俺のスキルが回復魔『法』じゃなくて、回復魔『王』なんですけど?
ある日、バイト帰りに熱血アニソンを熱唱しながら赤信号を渡り、案の定あっけなくダンプに轢かれて死んだ
『壽命 懸(じゅみょう かける)』
しかし例によって、彼の求める異世界への扉を開くことになる。
だが、女神アウロラの陰謀(という名の嫌がらせ)により、異端な「回復魔王」となって……。
異世界ペンデュース。そこで彼を待ち受ける運命とは?
『壽命 懸(じゅみょう かける)』
しかし例によって、彼の求める異世界への扉を開くことになる。
だが、女神アウロラの陰謀(という名の嫌がらせ)により、異端な「回復魔王」となって……。
異世界ペンデュース。そこで彼を待ち受ける運命とは?
あなたにおすすめの小説
パーティを追い出されましたがむしろ好都合です!
八神 凪
ファンタジー
勇者パーティに属するルーナ(17)は悩んでいた。
補助魔法が使える前衛としてスカウトされたものの、勇者はドスケベ、取り巻く女の子達は勇者大好きという辟易するパーティだった。
しかも勇者はルーナにモーションをかけるため、パーティ内の女の子からは嫉妬の雨・・・。
そんな中「貴女は役に立たないから出て行け」と一方的に女の子達から追放を言い渡されたルーナはいい笑顔で答えるのだった。
「ホントに!? 今までお世話しました! それじゃあ!」
ルーナの旅は始まったばかり!
第11回ファンタジー大賞エントリーしてました!
異世界転生したらたくさんスキルもらったけど今まで選ばれなかったものだった~魔王討伐は無理な気がする~
宝者来価
ファンタジー
俺は異世界転生者カドマツ。
転生理由は幼い少女を交通事故からかばったこと。
良いとこなしの日々を送っていたが女神様から異世界に転生すると説明された時にはアニメやゲームのような展開を期待したりもした。
例えばモンスターを倒して国を救いヒロインと結ばれるなど。
けれど与えられた【今まで選ばれなかったスキルが使える】 戦闘はおろか日常の役にも立つ気がしない余りものばかり。
同じ転生者でイケメン王子のレイニーに出迎えられ歓迎される。
彼は【スキル:水】を使う最強で理想的な異世界転生者に思えたのだが―――!?
※小説家になろう様にも掲載しています。
異世界転生したので森の中で静かに暮らしたい
ボナペティ鈴木
ファンタジー
異世界に転生することになったが勇者や賢者、チート能力なんて必要ない。
強靭な肉体さえあれば生きていくことができるはず。
ただただ森の中で静かに暮らしていきたい。
完結【真】ご都合主義で生きてます。-創生魔法で思った物を創り、現代知識を使い世界を変える-
ジェルミ
ファンタジー
魔法は5属性、無限収納のストレージ。
自分の望んだものを創れる『創生魔法』が使える者が現れたら。
28歳でこの世を去った佐藤は、異世界の女神により転移を誘われる。
そして女神が授けたのは、想像した事を実現できる創生魔法だった。
安定した収入を得るために創生魔法を使い生産チートを目指す。
いずれは働かず、寝て暮らせる生活を目指して!
この世界は無い物ばかり。
現代知識を使い生産チートを目指します。
※カクヨム様にて1日PV数10,000超え、同時掲載しております。
老衰で死んだ僕は異世界に転生して仲間を探す旅に出ます。最初の武器は木の棒ですか!? 絶対にあきらめない心で剣と魔法を使いこなします!
菊池 快晴
ファンタジー
10代という若さで老衰により病気で死んでしまった主人公アイレは
「まだ、死にたくない」という願いの通り異世界転生に成功する。
同じ病気で亡くなった親友のヴェルネルとレムリもこの世界いるはずだと
アイレは二人を探す旅に出るが、すぐに魔物に襲われてしまう
最初の武器は木の棒!?
そして謎の人物によって明かされるヴェネルとレムリの転生の真実。
何度も心が折れそうになりながらも、アイレは剣と魔法を使いこなしながら
困難に立ち向かっていく。
チート、ハーレムなしの王道ファンタジー物語!
異世界転生は2話目です! キャラクタ―の魅力を味わってもらえると嬉しいです。
話の終わりのヒキを重要視しているので、そこを注目して下さい!
****** 完結まで必ず続けます *****
****** 毎日更新もします *****
他サイトへ重複投稿しています!
収納魔法を極めた魔術師ですが、勇者パーティを追放されました。ところで俺の追放理由って “どれ” ですか?
木塚麻弥
ファンタジー
収納魔法を活かして勇者パーティーの荷物持ちをしていたケイトはある日、パーティーを追放されてしまった。
追放される理由はよく分からなかった。
彼はパーティーを追放されても文句の言えない理由を無数に抱えていたからだ。
結局どれが本当の追放理由なのかはよく分からなかったが、勇者から追放すると強く言われたのでケイトはそれに従う。
しかし彼は、追放されてもなお仲間たちのことが好きだった。
たった四人で強大な魔王軍に立ち向かおうとするかつての仲間たち。
ケイトは彼らを失いたくなかった。
勇者たちとまた一緒に食事がしたかった。
しばらくひとりで悩んでいたケイトは気づいてしまう。
「追放されたってことは、俺の行動を制限する奴もいないってことだよな?」
これは収納魔法しか使えない魔術師が、仲間のために陰で奮闘する物語。
ようこそ異世界へ!うっかりから始まる異世界転生物語
Eunoi
ファンタジー
本来12人が異世界転生だったはずが、神様のうっかりで異世界転生に巻き込まれた主人公。
チート能力をもらえるかと思いきや、予定外だったため、チート能力なし。
その代わりに公爵家子息として異世界転生するも、まさかの没落→島流し。
さぁ、どん底から這い上がろうか
そして、少年は流刑地より、王政が当たり前の国家の中で、民主主義国家を樹立することとなる。
少年は英雄への道を歩き始めるのだった。
※第4章に入る前に、各話の改定作業に入りますので、ご了承ください。
学校ごと異世界に召喚された俺、拾ったスキルが強すぎたので無双します
名無し
ファンタジー
毎日のようにいじめを受けていた主人公の如月優斗は、ある日自分の学校が異世界へ転移したことを知る。召喚主によれば、生徒たちの中から救世主を探しているそうで、スマホを通してスキルをタダで配るのだという。それがきっかけで神スキルを得た如月は、あっという間に最強の男へと進化していく。
>Jingieさん
割とモテまくっているのですが、スルーしているというカケルさんです。その場その場で別れてしまうのでハーレムタグがついていない理由の一つだったり(笑)
魔王様がたは『悪いやつ』という訳ではなく『強大な力を持つ者』として君臨しているので、普段の生活は他の人と変わらないという描写ですね(笑) 面白かったようで何よりです!
応援ありがとうございます、また楽しんで行ってください(笑)
>yanaさん
次回あたりで確執が明かされる!(他人事)
基本的に風斬の魔王様など、魔王クラスの人達はある意味『常識から外れた』人達なので、行動とうにおかしなところが見られることがありますが正常です(笑)
女性陣(特にウェスティリア)の発言の真意は如何に?
>リョウさん
もちろんウェスティリアはそんな素振りも描写もありませんでした(笑)
では何故か?
それは次回のお楽しみ!!
>Jingieさん
引き続き感想ありがとうございます!
何気に洞窟内に行った男性はカケルだけですからね(笑)
人間味があるキャラ作りは心がけています!
次回もお楽しみに!
>リョウさん
余裕で拒否でしたね。
まずはエルフに話を聞きに行きましょう!(お使い感)
>yanaさん
クリューゲルの目的は達成ならずでしたが、目的が判明したので読者的にはなる程という回になりましたね。
カケルはレベルが上がっています。デブリンの経験値は如何ほどだったのか?(笑)
ゲが似てますね、ゲが(笑)
>naturalsoftさん
色々ありますからね、人間とエルフ(笑)
カケルは姉エルフから見れば正体は明かしていないので人間ですね。ただ、お礼と別の感情のせいで招待に(笑)
命の恩人なので人間はOK……というのもありますし、実は他にも理由があるので次回をお楽しみに!
>yanaさん
救いの魔王でした(笑)
この国での関わりは結構面倒なことになりそうですよ?
モブですが、この後眼鏡とともに仕事があります(笑) 後半をお楽しみに?
>リョウさん
彼の目的はやはり元「竜の騎士」に由来する因縁がありそうですが?
一応「異種族に厳しい」についても関わりがありますね。
>リョウさん
戦闘中なので何とかごまかしが(笑)
>yanaさん
一応、脅威であるデブリン討伐成功! しかし勿論面倒なことに?
マスターもそうですがクリューゲルも怪しいかも?
>naturalsoftさん
何とかスキルを使わず倒せたようです。魔王の慈悲は使っていませんが、運命の天秤のせいで勝手に寿命は削られています(笑)
発情効果はデブリンが仲間を呼んだ咆哮の時に切れた感じですね。使いどころが無かったとも……(笑)
>yanaさん
この辺りはネタですので、感想でいじっていただけると助かります(笑)
しかしこの魔物、実は……!
>リョウさん
一応、何故? という理由はありますが、目的が明かされる時に説明があると思います。(他人事)
>yanaさん
カケルにとってはいつも通りです(笑)
ですが、ユニオンマスターや他の冒険者には?
次回もお楽しみに!
この感想が222番目でした!
>Jingieさん
感想ありがとうございます!
主人公に愛の手を! ということで、カケルを気に入っていただきありがとうございます(笑)
飽きない、楽しいというお言葉をいただきやる気が出てきます。まだまだ冒険は続くので、お楽しみください!
応援ありがとうございます!
>リョウさん
魔力が通常よりも高いので、かなり絞らないと難しいですね(笑)
この世界の『常識』はまだまだカケルの中にはできていませんから、やっちまった感が空気でしか伝わらない……。
次回でその辺りのツッコミがきます。学院編では見逃されてきた件がでてきますね。
>リョウさん
クリューゲルさんですね。
とりあえずはゴブリン退治中に経緯を聞けるかどうか……というところですね。
ヒロインもしばらくしたら多分帰ってきます(笑)
ちなみにブルーゲイルの五人にはちょっとしたお遊びを入れています(笑)
>yanaさん
お約束の嫌なヤツですね(笑)
おかしなヤツは私の作品に多いですが、ガチで嫌な奴は初めてになるかも?
5人パーティと訳ありの人はいかに?
>yanaさん
流石に何度もトラぶっているので、回避することができるようになったのかと!
しかし、結局巻き込まれることに変わりはないですが(笑)
ですね、何かしら(女の子とは限らない)の状況に巻き込まれることが多い、というのが主軸にあります。その巻き込まれる『大元』が鍵になるのですが……。
>リョウさん
カケルはぶつくさ言いながらちゃんと助けてあげたりする人ですね。ティリア達も心配しているあたりそんな感じかと(笑)
>ドミトリーさん
感想ありがとうございます!!
せわしない感じなので、ゆっくりとした観光とかも描写したいんですが(笑)
お楽しみいただけたら幸いです、次回もどうぞよろしくおねがいします!
>yanaさん
そうです、醤油という言葉が無いので、セイユ=醤油ですね。
後はマヨネーズとかを量産することができるのか?(笑)
さて、トラブルになりそうな種がまた?
>リョウさん
今回は完全に逆恨みになりそう?
どうでる、酔っ払い!
>リョウさん
不味いですね(笑)
アルトルージュさんのところで書いたので省きますが、一応調理はできるらしいです。
ですが、どこかの海産物屋さんがスルメにしたところ物凄くしょっぱかった、割に合わないのでもうやらない(笑)というくらい食材には適していないようです(笑)