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アルファポリスに投稿してみて。24hポイントがほぼゼロの毎日なので、色々試してみようと思います! 表紙

アルファポリスに投稿してみて。24hポイントがほぼゼロの毎日なので、色々試してみようと思います!

タイトル通りの内容です! ポイント底辺をさまよっている自分が、「もう少し人に見てもらうためにはどうしたらいいか?」と思い、色々と試してみての、過程や結果を載せていく予定。 「こういう工夫をしてみた→その結果はこうでした」なので、ゆっくりのんびり、更新予定です。 ☆前回8月3日から上げていた作品を、手直して9月3日から再度上げて、1か月間でどのくらいちがうのかを検証中。    ☆1話目「ポイントゼロの日々……」  これもタイトル出オチです! まずは人気作を読むことからスタート。 ☆2話目「既に完結済みの作品を、魔改造? してみます①」  1話目で気が付いたことを、変えていきます。魔改造になってないような気もするけど、まあいいや。 ※最初に書いたタイトル、さすがに長すぎたので変更。 ☆3話目「既に完結済みの作品を、魔改造? してみます②」  今度は読みやすさに気を付けてみます。1話を短くして、改行を増やしていこうかと。 ☆4話目「表紙を作成」  表紙はあった方がいい? これも作ってみます。 ☆5話目「投稿時間が謎過ぎる件」  投稿時間はいつがいいのか? 色んな時間に投稿してみます。 ☆6話目「ミステリーでのタイトルについて再考してみた」  タイトル問題、再びです。ひょっとして、ジャンルによって傾向がちがう? ☆7話目「投稿時間のとりあえずの結果」  夕方~夜にかけての時間で投稿してみた結果。
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どんな小説サイトがあるのだろう? ちょっと調べたけど、色んな人が色んな経験を語られている。でも自分に合うかなぁ? そんな方に超簡単な解説で紹介します。 これから小説を書いて公開してみようという初心者の方向けです。 ……と思って作っていたのですが、中級者どころか上級者の方にも刺さるところがあるようで嬉しいです。 ★このコラムはリアルに影響しそうになったと感じた時点で削除する可能性があります。
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中学に入り野球部に入ることを決意した美咲、それと同時に坊主になった。
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5年間(大半放置です)書いてる人が、わずかですがインセンティブをもらっているので紹介をしようと思います。
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この物語は、思春期という複雑で繊細な時期を生きる少年の内面と、彼を取り巻く家族の静かなる絆を描いた作品です。 颯真(そうま)という一人の高校生の、ある「秘密」を通して、私たちは成長の過程で誰もが抱くかもしれない戸惑い、罪悪感、そしてそれらを包み込む家族の無言の理解に触れます。 物語は、現在の颯真と恋人・彩花との関係から、中学時代にさかのぼる形で展開されます。そこで明らかになるのは、彼がかつて母親の下着に対して抱いた抑えがたい好奇心と、それに伴う一連の行為です。それは彼自身が「歪んだ」と感じる過去の断片であり、深い恥ずかしさと自己嫌悪を伴う記憶です。 しかし、この物語の核心は、単なる過去の告白にはありません。むしろ、その行為に「気づいていたはず」の母親が、なぜ一言も問い詰めず、誰にも告げず、ただ静かに見守り続けたのか——という問いにこそあります。そこには、親子という関係を超えた、深い人間理解と、言葉にされない優しさが横たわっています。 センシティブな題材を、露骨な描写や扇情的な表現に頼ることなく、あくまで颯真の内省的な視点から丁寧に紡ぎ出しています。読者は、主人公の痛みと恥ずかしさを共有しながら、同時に、彼を破綻から救った「沈黙の救済」の重みと温かさを感じ取ることでしょう。 これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。 どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。
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相沢悠太の日常は、規格外の美少女である幼馴染、白石葵によって完全に支配されている。 朝のモーニングコール(ベッドへのダイブ付き)から始まり、登校中の腕組み、そして「あーん」が義務付けられた手作り弁当。誰もが羨むラブラブっぷりだが、悠太はこれを「家族愛」だと頑なに誤解(無視)している。 「ゆーたは私の運命の相手なんだもん!」と、葵のデレデレは今日も過剰の一途。周囲の冷やかしや、葵を狙う男子生徒のプレッシャーが高まる中、悠太の**「幼馴染フィルター」**はついに限界を迎える。 この溺愛っぷり、いつまで「家族」で通せるのか? 甘すぎる日常が、悠太の鈍感な理性を溶かし尽くす――最初からクライマックスの、超高濃度イチャイチャ・ラブコメ、開幕!
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