鬼とガキんちょ
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しかしそこにいたのは、角の生えた関西弁の青年だった!?
しかも名前を書いたら、ひょうたんに吸われて体は酒になる始末……。
鬼と少年の、ちょっとズレたやり取りが始まる!
※本作品は「小説家になろう」「ノベルアップ+」「カクヨム」「エブリスタ」でも掲載しています。
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