手紙の主はとある国の諜報部員だという人物だった。

反Rセブン派組織から脅迫されているという手紙が届いた。反R7派は人類の終焉を願って活動している。人類の存続に関わる問題であり、解決の糸口を見つけ出していただきたいと要求。
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