追い出された万能職に新しい人生が始まりました
その一言で『万能職』の青年ロアは勇者パーティーから追い出された。
『万能職』は冒険者の最底辺職だ。
冒険者ギルドの区分では『万能職』と耳触りのいい呼び方をされているが、めったにそんな呼び方をしてもらえない職業だった。
『雑用係』『運び屋』『なんでも屋』『小間使い』『見習い』。
口汚い者たちなど『寄生虫」と呼んだり、あえて『万能様』と皮肉を効かせて呼んでいた。
要するにパーティーの戦闘以外の仕事をなんでもこなす、雑用専門の最下級職だった。
その底辺職を7年も勤めた彼は、追い出されたことによって新しい人生を始める……。
3巻分
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チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
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さらに詳しくある意味、もっとスゴイ作品から流れてました。読みやすいと思いますよ?いい感じで自己認識が改善されていくみたいで読んでて続きが気になるし。極端なザマぁよりも見下していた人はほっといて、理解してくれる人達と幸せに暮らしましたって方が私は好きだし。
コラルドさん!!!
『金の匂いがしたから』ではなく、これから『コラルドさんだったから』主人公との繋がりが出来たんだと感じさせる話を期待!!
『THE商人魂!』を感じるので結構好きです(笑)
【望郷】さん達もこれからどんどん主人公から抜け出せなくなっていきますように( ̄ー ̄)ニヤリ
ギルドはハッキリ言って不信感しかありません(笑)
今後も読み続けたい作品です✧( ˙▽˙ )✧
従魔が「思いきり足踏んじゃお〜」とか言ってたけど、今までも八つ当たり的にそういうじゃれ合いがあったのかな?
なら、強〜い魔獣に戯れられても無事なロアさんて、かなり防御力が高いのか、作る魔法薬が凄くて、直ぐに怪我が治っちゃうのか……色々想像してます
ロアさん自身、未だ気づいてない能力が明らかになっていくのを、楽しみにしています!
台詞内の改行や行間、カギ括弧の字下げは見易くするための工夫だろうと思います。ですが、これらは地の文と区別がつかなくなり、却って読みづらいと感じます。
カギ括弧の字下げをする作品もあるので間違いとは言えませんが、それでも半角下げで十分ではないでしょうか?
また、傍点を多用されているせいで、言葉を強調されているというより鬱陶しく感じます。傍点が無くても、読み進めていれば意味深な文章があったと気付かせる技量はありますので、むしろ意味深ワードを強調し過ぎて気付く楽しみを奪わないでほしいというお願いです。
最後に、これまでの話数内で人物名のルビが正しく変換されていない箇所がいくつかあったので、余裕があれば修正をお願いします。
ギルド長って馬鹿なんだろうな
不和で別れたのを
わざと鉢合わせさせて、最悪
> (俺らの知らないところで)パーティ同士で殺し合ってくれ
って奴、バレたら醜聞だと思うんだけど
>万能職はそれを遣っても許される立場
なのかな?と思ってしまう。。
* 従魔が従ってるのおかしい
* 洗脳薬つかってるだろ<穢多非人?扱いの万能職が世話してたし
って話
そりゃ高度な知性がある相手に対して
* マズイ飯
* 掃除や世話もまともにしない
<=ブラッシングしてやったり畜舎を綺麗に掃除するとかもしない?
って遣ってたら、反感持たれるのは当然だろ
単にココの異世界が常識ないだけな気もしてます
(魔法薬の話もそうだけど丁寧な仕事をしていない。単に作業してるだけ?
(性能がいい)魔法バックまで彼作ってたんですか・・
製法が秘匿されてるやつ・・
有能な流し職人に見えますねー
こんな有能な人をタダ働きさせる って
>バイトや派遣や常駐さんだから駄目
って立場差別って現代の風潮と変わらんのだなーと