願いの守護獣 チートなもふもふに転生したからには全力でペットになりたい
気付くと、もふもふに生まれ変わって、誰もいない森の雪の上に寝ていた。
人恋しさに森を出て、途中で魔物に間違われたりもしたけど、馬に助けられ騎士に保護してもらえた。正体はオレ自身でも分からないし、チートな魔法もまだ上手く使いこなせないけど、全力で可愛く頑張るのでペットとして飼ってください!
チートな魔法のせいで狙われたり、自分でも分かっていなかった正体のおかげでとんでもないことに巻き込まれちゃったりするけど、オレが目指すのはぐーたらペット生活だ!!
※「1-7」で正体が判明します。「精霊の愛し子編」や番外編、「美食の守護獣」ではすでに正体が分かっていますので、お気を付けください。
番外編「美食の守護獣 ~チートなもふもふに転生したからには全力で食い倒れたい」
「冒険者編」と「精霊の愛し子編」の間の食い倒れツアーのお話です。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/2227451/394680824
人恋しさに森を出て、途中で魔物に間違われたりもしたけど、馬に助けられ騎士に保護してもらえた。正体はオレ自身でも分からないし、チートな魔法もまだ上手く使いこなせないけど、全力で可愛く頑張るのでペットとして飼ってください!
チートな魔法のせいで狙われたり、自分でも分かっていなかった正体のおかげでとんでもないことに巻き込まれちゃったりするけど、オレが目指すのはぐーたらペット生活だ!!
※「1-7」で正体が判明します。「精霊の愛し子編」や番外編、「美食の守護獣」ではすでに正体が分かっていますので、お気を付けください。
番外編「美食の守護獣 ~チートなもふもふに転生したからには全力で食い倒れたい」
「冒険者編」と「精霊の愛し子編」の間の食い倒れツアーのお話です。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/2227451/394680824
あなたにおすすめの小説
夫と息子に捨てられたので、全部置いて出て行きます。明日から、タオルがなくても知りません。
夢窓(ゆめまど)
恋愛
夫と息子に裏切られ、すべてを奪われた女は、何も言わずに家を出た。
「どうせ戻ってくる」
そう思っていた男たちの生活は、あっけなく崩壊する。
食事も、金も、信用も失い、
やがて男は罪に落ち、息子は孤独の中で知る。
――母がいた日常は、当たり前ではなかった。
後悔しても、もう遅い。
私と子供より、夫は幼馴染とその子供のほうが大切でした。
小野 まい
恋愛
結婚記念日のディナーに夫のオスカーは現れない。
「マリアが熱を出したらしい」
駆けつけた先で、オスカーがマリアと息子カイルと楽しげに食事をする姿を妻のエリザが目撃する。
「また裏切られた……」
いつも幼馴染を優先するオスカーに、エリザの不満は限界に達していた。
「あなたは家族よりも幼馴染のほうが大事なのね」
離婚する気持ちが固まっていく。
結婚式の翌朝、夫に「皇太子の愛人だろう」と捨てられました――ですが私は、亡き国王の娘です
柴田はつみ
恋愛
母の遺した薬草店を守りながら、慎ましく暮らしていたアンリ。
そんな彼女に求婚してきたのは、国内でも名高い騎士にして公爵家当主、アルファだった。
真っすぐな想いを向けられ、彼を信じて結婚したアンリ。
けれど幸せなはずの結婚式の翌朝、夫は冷たく言い放つ。
「君を愛していると本気で思っていたのかい? 」
彼はアンリが第一皇太子と深い仲にあり、自分との結婚は身を隠すための偽装だと誤解していたのだ。
アンリは実は、亡き国王の婚外子。
皇太子にとっては、隠して守らなければならない妹だったのである。
家に帰ったら、妻は冷たくなっていた。突然シングルファザーになった勇者パーティーの治癒師は家族を修復したい
八朔バニラ
ファンタジー
勇者パーティーに所属し、魔王討伐した治癒師(ヒーラー)のゼノスは街の人々の歓声に包まれながら、3年ぶりに家に帰った。家族が出迎えてくれると思ったが、誰も出迎えてくれない。ゼノスは不満に思いながら家に入ると、妻の身体は冷たくなっていた。15歳の長男ルミナスはゼノスの代わりに一家の柱として妹を守り抜き、父に深い拒絶のこもった瞳を向けていた。そして、8歳の長女ミリアは父の顔も忘れていた。
ゼノスは決意する。英雄の肩書きを捨て、一人の不器用な父親として、バラバラになった家族の心を繋ぎ合わせることを。
これは世界最強の治癒師が家族を修復する物語である。
「お前の看病は必要ない」と追放された令嬢——3日後、王子の熱が40度を超えても、誰も下げ方を知らなかった
歩人
ファンタジー
「お前の看病などいらない。薬師がいれば十分だ」
王太子カールにそう告げられ、侯爵令嬢リーゼは静かに宮廷を去った。
誰も知らなかった。夜ごとの見回り、薬の飲み合わせの管理、感染症の予防措置——宮廷の健康を守っていたのは薬師ではなくリーゼだったことを。
前世で救急看護師だった記憶を持つ彼女は、辺境の診療所で第二の人生を始める。
一方、リーゼが去った宮廷では原因不明の発熱が蔓延し、王太子自身も倒れる。
迎えに来た使者にリーゼは告げる——「お薬は出せます。でも、看護は致しません」
【完結】病弱な妹に魔力を分け続け死ぬ寸前の私を、宮廷魔術師になった旧友が攫ってくれました。家族を捨てて幸せになっていいんですか?
未知香
恋愛
「あなたはもう十分楽しんだでしょう? 今度はミアーラの番よ」
膨大な魔力と知識を持ち、聖女候補とまで言われた、天才魔術師エリアーナ。
彼女は、病弱な妹ミアーラの為、家族に言われるまま自らの膨大な魔力を差し出すことにした。
「そうだ。私は健康で、今まで十分に楽しんできた。だから、あげるのは当然だ」
魔力を与え続けた結果、彼女は魔力を失い、容姿も衰え、社交界から姿を消してしまう事となった。
一方、妹ミアーラは姉から与えられた魔力を使い、聖女候補として称賛されるように。
家族の呪縛に縛られ、「今まで多くを貰いすぎていたのだ」と信じ、利用され続けるエリアーナ。
そんな彼女の前に現れたのは、かつての旧友であり宮廷魔術師となった青年だった。
ハッピーエンドです!
愛人を連れて帰ってきた翌朝、名前すら呼ばれなかった私のもとに王太子殿下が迎えに来ました 〜三年間冷遇された妻、今は毎日名前を呼ばれています〜
まさき
恋愛
侯爵家に嫁いで三年。
夫に名前を呼ばれたことは、一度もなかった。
社交の場ではただ隣に立つだけ。
屋敷では「妻」としてすら扱われない。
それでも、いつかは振り向いてもらえると信じていた。
――けれど、その期待はあっさりと壊れる。
夫が愛人を伴って帰宅した、その翌朝。
私は離縁状を残し、静かに屋敷を出た。
引き止める者は、誰もいない。
これで、すべて終わったはずだった――
けれどその日、私のもとに現れたのは王太子殿下。
「やっと手放してくれたか。三年も待たされました」
幼い頃から、ただ一人。
私の名前を呼び続けてくれた人。
「――アリシア」
その一言で、凍りついていた心がほどけていく。
一方、私を軽んじ続けた元夫は、
“失ってはいけないもの”を手放したことに、まだ気づいていない。
これは、三年間名前を呼ばれなかった私――アリシアが、
本当の居場所と愛を取り戻す物語。
五年後、元夫の後悔が遅すぎる。~娘が「パパ」と呼びそうで困ってます~
放浪人
恋愛
「君との婚姻は無効だ。実家へ帰るがいい」
大聖堂の冷たい石畳の上で、辺境伯ロルフから突然「婚姻は最初から無かった」と宣告された子爵家次女のエリシア。実家にも見放され、身重の体で王都の旧市街へ追放された彼女は、絶望のどん底で愛娘クララを出産する。
生き抜くために針と糸を握ったエリシアは、持ち前の技術で不思議な力を持つ「祝布(しゅくふ)」を織り上げる職人として立ち上がる。施しではなく「仕事」として正当な対価を払い、決して土足で踏み込んでこない救恤院の監督官リュシアンの温かい優しさに触れエリシアは少しずつ人間らしい心と笑顔を取り戻していった。
しかし五年後。辺境を襲った疫病を救うための緊急要請を通じ、エリシアは冷酷だった元夫ロルフと再会してしまう。しかも隣にいる娘の青い瞳は彼と瓜二つだった。
「すまない。私は父としての責任を果たす」
かつての合理主義の塊だった元夫は、自らの過ちを深く悔い、家の権益を捨ててでも母子を守る「強固な盾」になろうとする。娘のクララもまた、危機から救ってくれた彼を「パパ」と呼び始めてしまい……。
だが、どんなに後悔されても、どんなに身を挺して守られても、一度完全に壊された関係が元に戻ることは絶対にない。エリシアが真の伴侶として選ぶのは、凍えた心を溶かし、温かい日常を共に歩んでくれたリュシアンただ一人だった。
これは、全てを奪われた一人の女性が母として力強く成長し誰にも脅かされることのない「本物の家族」と「静かで確かな幸福」を自分の手で選び取るまでの物語。
雪遊びに夢中なルジェくん😻人間は困っているけど、自然現象だから仕方ないよね
自然の雪に、庭を走り回るのに夢中な狐。
自分が降らせたのじゃないから、のんきに遊んでます♪
騎士団長!
王様も心配してお父さんと話を聞きに来たと思うけど雪を降らせているのは飼い狐じゃないよ?
怒るりゆいは、何も無いしね。
犯人は神様?自然?だよ。
雪が沢山積もったから雪遊びに夢中だったんだよ!
除雪作業や炊出しを手伝うよ!!
何でも言ってね、頑張るよ!
by ルジェ
天然の雪によろこんで、庭を駆け回る狐です。
炊き出し、つまみ食いしないで、ちゃんとお手伝いがんばれ!
感謝です❢
有難うございま〜す!
ポンポン!特大になって、もしかしてカツラ?
ま〜ぁ可愛いし癒やされるから良いかなぁ〜
ちょっと張り切ったために、ポンポンが大きくなりすぎて、カツラのようになってしまいました。
ウィオとお母さんの評判はいまいちでしたが、癒やしにはなったのかも!?
王子様とわかってて寮に泊めるのはちょっとドキドキだけど冒険者なので問題なく!
天下一武闘神獣大会はできないけど、花火大会始めましょー✨✨
ルジェくんの応援嬉しいのです、今年も一年ルジェくんのもふもふふわふわに魅せられて頑張りまーす✨✨
「ルジェ様、もう少し上を向いていてください」
『キューン。今日は念入りだね』
「ルジェ様のもふもふに魅せられ、ふわふわに癒されている皆様のためにも、極上の毛並みをお届けしましょう。もう少しだけご協力くださいませ」
『キャン!』
くるくる上がってく花火、広い場所なら楽しそうなんだけども……お屋敷ばこーん!も見たかった気もします(笑)
ルジェ〜!
毎日赤ちゃんと小1男子と旦那の冬休み子育て頑張ったから褒めてーーー!!
でも冬休み終わっても旦那はテレワークで家にいるのーうわーん、ご飯めんどくさいー!
冬休み中の子育て頑張って、偉い!
みんなのためにご飯を作って、とっても偉い!
インフルエンザが大流行している中、元気なだけで、百点満点!
大人の食事は、一食くらい用意できなくても、なんとかなるさ!
「ルジェが食事抜きでもいいと言うなんて、どうした?」
『もし料理長さんが倒れたら、オレだって回復するまでちゃんと待てるよ!』
「ルジェ様、そうならないように、日々弟子たちも腕を磨いています」
『そうだけど、無理しないでね。みんな、しっかりお休みは取ってね』
「ありがたいお言葉です。料理場の者も喜びます」
『執事さんとお世話係さんもだよ。健康第一!』
ルジェくん、応援ありがとう🐾
毎日、豪雪と戦い、眩暈でダウンした私には凄くうれしいです。
今年もルジェくんの活躍楽しみにしてます
温かい美味しいものを食べて、英気を養って。
雪で怪我をしないように、気をつけてね。
疲れが取れるように、癒しの力を尻尾から送るよ。
ふりふり、飛んでけー! 届けー!!
ウィオ!
花火綺麗だね〜
でも、大きい音が出る花火は頭が痛くなるから
次からは止めて欲しいなぁ
皆喜んでるね。
所でウィオ!お兄さんのお屋敷な学校の工事は
いつ頃出来るの?早く完成したのを、見たいね
by ルジェ
ルジェ君に応援して、貰えるなら何でも出来そう
癒やされたいです。頭にポンポン付けて
尻尾で応援されたいです。
「ルジェ、その頭はどうした……」
『ファンサだよ。頭にポンポンつけてほしいって言われたから』
「それは合っているのか? 間違ってないか?」
『なんで? 新年だから特大のポンポンにしたんだ。可愛いでしょ?』
「まあ、ルジェちゃん、斬新なカツラねえ」
『違うって! 大きなポンポンをつけて、もふもふ尻尾を振って、エールを送るよ。気合いだ! 気合いだ! 気合いだー!』
「ルジェ、癒されたいと書いてあるが……」
『あ、間違えちゃった。えへっ』
『みんな自由すぎるよね。もともと照明弾だったのにさあ』
「魔物を驚かせて、撃退することもできるかもしれないな」
『動物はみんな耳キーンってなっちゃうよ』
「使役獣がいると使えないか」
『野生の動物も巻き込まれちゃうから、森の中では使ってほしくないなあ』
「屋敷の馬たちが驚いているかもな」
『あ、そうだよね。オレ、様子見てくる!』
『神獣杯、いい響きだよね~。優勝者には、オレからプレゼント。盛り上がるでしょう』
「ルジェくん、何をプレゼントするのかな?」
『うーん、加護をあげる?』
「ルジェ……」
『1年だけ限定のプチ加護。ウィオと一緒のじゃないよ。ウィオは特別だから、嫉妬しないで』
「違う。ルジェのことだ。優勝者だけでなく、惜しかったから加護をあげようとか、頑張ったから加護をあげようとか乱発するだろう。やめろ」
『う……、否定できない。じゃあ、オレ作のポーション?』
「それはちょっとやめてほしいなあ」
「がんばった人には特別にエリクサーをあげる、とか言うだろう。兄上の仕事が増えるから、やめてくれ」
『しないよ! たぶん。きっと……」
「ルジェくん、神獣杯はやめようね。せめて学園長杯にしておこうね」
『きゅうぅ』
いつも応援ありがとう。頑張るあなたに、オレからエールを送るよ。尻尾ふりふり、ふれーふれー!
ウィオ!
学食美味しかったね!
せっかく学園見学コース?を考えたのに違反する人が出たのね、でもさすがマダム先生黙らせたって話していたけど、どんな事をしたのが、怖くて聞けない、ウィオは聞ける?
王子様が、模擬戦の内容を確認に来たけどどうなるんだろう。
花火楽しみだね! お兄さんやお姫様も喜んでくれると良いね。
by ルジェ
『ねえ、マダム先生、黙らせたってなにしたと思う?』
「ルジェが実力行使を許すって言っただろう」
『そうだけど、オレが言ったのは学園から放り出すってことで、黙らせるってことじゃなかったんだけど……』
「放り出したのかもしれないし、永遠に黙らせたのかもしれないし」
『え、永遠に黙らせる?!』
「契約魔法で、入試のことを私に話せないようにする、くらいは簡単にできるだろう」
『あ、そっちね。よかったー。永遠に眠ってもらっちゃったのかと思ったよ。ふう』
ウィオ!
学食の味はって聞いたけど間違えだったね!!
部隊長さんは、ちゃんと聞かれた内容を答えて
くれたし、他の人達め喜んでいるから、学食は
安心。
何時までも食いしん坊ルジェじゃないからね!
学園で薬草研究が色々出来て、食パン君の他に薬草探知犬が、増えると良いなぁ〜
会いたくなちゃったよ。
by ルジェ
学食の味は安心だけど、食育の重要性をウィオが身をもって教えてくれました。
子どもたちにはしっかり美味しいものを食べてもらって、栄養素等もちゃんと学んでほしいところです。
薬草探知犬の普及で、学園の薬草研究が進めば、八方うれしいことだらけ!
夢の食堂✨✨
美味しくて栄養満点で満足✨✨
ルジェくん薬草探知犬も浸透し始めていますよ、おめでとうございます♪
ウィオさんがいつか空気をよめるような未来が来るのか来ないのかが日々の悩みになりつつあるルジェくんなのでした。
食堂は満足でした。味が落ちていないか、オレがときどきチェックに行くよ。
ウィオが空気が読めるようになる日、来ないんじゃないかなあ。
ウィオに空気読んでって言ったら、空気は見えないって返されそうだからねえ。
薬草探知犬はオレのお手柄だよね。ほめてほめて!
ウィオいつも食べ物の事ばかり考えてないからとルジェくん😻は思ってますが
いつも食べ物の事を考えてるよね〜
明けましておめでとうございます🎊🎉
今年も宜しくお願いします💖💖💖💖💖💖💖💖
『食べもの以外のことも考えてるよ。学園のことも、使役獣の未来も、ちゃんと考えてるもん!』
「食べものがほとんどだけどな」
『そ、そんなことないよ。お風呂のことだって考えてるし、食べものがちょっと多いだけで』
明けましておめでとうございます。
旧年中は応援いただきありがとうございました。
本年もよろしくお願いいたします。
食べたことのない美味しそうなご飯に2秒、新たな温泉情報に2秒、計4秒くらいは考えてくれたかも?!
『お世話係さん、紐をくわえて引っ張ったら、羽がぱかーんって開くようにできないかなあ?』
「針子に相談してみますが、神々しくするための演出ですか?」
『ううん、中に「ダメ!」って書いておいて、不届きものを見つけたときにぱかーんって見せるのはどうかなと思って』
「ルジェ様、でしたら私たちがおそばに控えて、きちんと話をつけます」
『お仕事のじゃまになっちゃうでしょう』
「ルジェ、やめろ。話がややこしくなる。そのときは、私か部隊長を呼べ」
『キューン』
お嬢様に持ち上がる婚約をブラコンの兄がいちゃもんを付けるとあるがどゆこと?妹何だからシスコンでは?
ご指摘ありがとうございます。修正しました。まったく気づいていませんでした……。
今年は誤字脱字誤用を少なくできるよう頑張ります。
ウィオ!
土加護を持つ愛し子達の階段は良く出来ているね
皆頑張って偉いね。
マダム先生が案内している人達は、学園の事理解していないから子供の為だと話して賄賂を渡すと、
皆の前で話したけど、その子供が入学出来なくなるとて、考えていないんだね、可哀想に、子供に罪は無いにね。
だから親には足の指を、角にぶつかるようにして置いたよ。
by ルジェ
今年は楽しい時間を有難うございます❗️
お正月はゆっくり出来ますか❓️
益々のご活躍をお祈りしています。🐍🙇🐍
子どもに罪はないけれど、けじめとして不合格になってしまいました。子どものためにも、正々堂々と勝負してほしいところです。
旧年中は応援をいただきありがとうございました。コメントをたくさんいただきまして、心から感謝しております。
本年も楽しいお話をお届けできるように頑張りますので、よろしくお願いいたします。
お正月は箱根駅伝を見ながらのんびりしたいなあ、という願望を持ち続けて、早幾年……。
賄賂は、美味しいご飯なら受け付けても良いけど❣️
ウィオに怒られるからダメだよね👎
来年も良いお年をお迎えください💖💖
「ルジェ、寄付に興味を持っていなかったか?」
『そ、そんなことないよ』
「高額の寄付でも特別扱いはしないというのが、学園の方針だ」
『もちろんだよ。人生で一番大切なのは、お金じゃないよね』
「そうだな。ルジェにとっては食べものだな」
『……違うって言えない』
「どんなに美味しいものを出されても、学園としては特別扱いしないからな」
『分かってるって!』
たくさん応援をいただき、ありがとうございました。来年もよろしくお願いいたします。
どうぞよいお年をお迎えくださいませ。
ルジェくん😻ウィオに協調性を求めても無理だよ
『そ、そんなことないよ。ウィオだって、学園長としてそれなりに気を遣えるはずだよ。多分……』by ルジェ
ウィオ!
土の階段が出来たので、安全か確かめて見たけど
狐の重さじゃ安全が確認出来ないからって、氷の塊を落とさなくても良いんじゃないの?
戦ってるんじゃないんだから〜
皆がウィオの事、引いてるよ!
周りをちゃんと見てよ、学園長なんだからさぁ。
by ルジェ
ルジェじゃ軽すぎるから重さのあるものを、と何も考えずに塊を落としました。周りは「え、壊すの?」とびっくりしたことでしょう。この程度じゃ壊れないという信頼があっての行動だったはずですが、実は何も考えていない可能性も……。
属性によって人柄があるとなるとやはり氷属性だとそう簡単にはニコニコ仲良し!とはならなかったんでしょうね
ルジェくんがきてくれてよかったー
きっと学園長という責任がなければ、黙ってみんなの会話を聞いていただけだったでしょう。
ルジェもナイスアシストをしたけれど、ウィオも頑張りました!
精霊の愛し子達もルジェくん😻のもふもふ教に入信して教祖ルジェくん😻を崇めよう‼️
教祖様な狐をあがめたつまって、もふもふ教を世界中に広めてもらいましょう!
ウィオ!
愛し子も色々話せて少し安心したみたいだね!
沢山の愛し子が、学校に入学してくれると、楽しそうだね。
お兄さんやウィオは、大変かもしれないけど
先生達は喜ぶんじゃないの。
by ルジェ
学園で一緒に学べば、横のつながりもさらに強くなるでしょう。
学園にたくさんの愛し子が集まると、周りの国から警戒されるかもしれませんが、そこはお兄さんに外交を頑張ってもらいましょう。ウィオも、あまり期待できないかもしれないけど、頑張れ。
しっかりともふもふ教の布教をするルジェくん😻
作り物の羽をぱたぱたさせながら、布教活動にいそしむ狐。
新しいもふもふ教信者さんが入りまーす!
ウィオ!
ようやく付き人?魔術師達が、退室して
愛し子達と会議?が出来て楽しいね!
愛し子達が、楽しく勉強が出来るように
なると良いね。
持っている加護に寄って成長する時間は
違いかもしれないけどとにかく楽しむのが
一番だよね!
by ルジェ
多かれ少なかれしてきた苦労は、みんな共通のものがあるでしょうから、その経験がこれからの役に立つよう実りのあるものになるといいですね。
楽しむことには常に全力投球の狐を見習って、みんなとにかく楽しもう!
冒険者な王子と幼馴染の冒険者、とウィオと部隊長さんの模擬戦。
俄然、盛り上がる狐っこ。
盛り上がり過ぎて、いつかの様に、座っている土の階段から落ちたり…しない…よね???
ね?
ルジェくん。
もう大きくなったんだから、少し落ち着いて、ちびっこ。
by.副隊長さん
でも、小さい頃の狐っ子を想い出すよなぁ〜!
ご飯欲しくて、隊長の膝から転がり落ちたり。
模擬戦で盛り上がって、飛びつこうとして落ちたり。
大人になっても、変わらないなぁ。
by.第3部隊のメンバー一同
座っている土の階段から落ちる前に、そもそも大人しく座るのでしょうか……?
「ルジェ、階段から落ちるなよ」
『もう! いつまでその話するの。あのころは頭が重かっただけだってば』
「え、ルジェ階段から落ちるの?」
「初めて会ったときは、ルジェくんがお屋敷の階段から転げ落ちて、旦那様と心配したのよ」
「母上、そうだったんですか。叔父上、ルジェは運動が苦手なんですか? 足が四本もあるのに?」
「そうだな。足の数は関係ないらしい」
『キューン』