薄幸の令嬢は幸福基準値が低すぎる
そんな彼女は全く堪えた様子もなく明るく前向き!
前世でも不遇な環境だった為に彼女が思う幸福は基準が低すぎる。
「ご飯が食べられて、寝る場所があって、仕事も出来る!
ありがたい話です!」
そんな彼女が身の丈以上の幸福を手に入れる…かもしれない、そんな話。
※※※
生々しい表現はありませんが、虐待の描写があります。
苦手な方はご遠慮ください。
初めまして。
タイトルに興味を持ち、拝見致しました。逆境にありながらギャグテイストな主人公が斬新で、今後の展開が楽しみです。主人公の人柄を考慮すると彼女から進んで継母を処断することにならないと思われますが、因果応報が好物なため、男性陣が暗躍するサイドストーリが見られればと期待しております。
文章について、一か所気になる部分があります。「side ジーク」の13行目に「~修道ではないが」と書かれていますが、キリ〇ト教の定義する修道、あるいは男色を意味する衆道(しゅどう)のどちらを意図されているのでしょうか?
おはようございます。面白いお話しを発見いたしました。美味しいご飯をたくさん食べさせて下さい。と、言うか、ジークがせっせとあれやこれやと運んでくるかな?これからのお話しが楽しみです。お身体に気を付けて頑張って下さい。
いや、食事は大事ですよ!(笑)
初めまして、タイトルに惹かれてお邪魔しましたが、本当に幸せの基準値が低い……何てこと、控えめなところがジークのストライクゾーンじゃないですか!入り口でションボリ待っている男性含め、何だか乙女ゲーヒロインっぽいけど、、、違うのかな?
美味しい食事にノータイムで返事するクリスちゃんは可愛いですが、前世の記憶がある彼女がショボーンになる味付け展開だったり……いや、食べれるだけで幸せ言ってる彼女なのでそんな贅沢は言わないかな?どちらにしろ、今後の更新も楽しみにしてます。執筆頑張って下さい。
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