【完結】虐げられてきた孤独な王女は政略結婚で呪われた獣人皇帝に嫁ぎました。
王女フィオナは姉ばかりを溺愛する両親に冷遇され、唯一の心の支えはペットのハム豚・ルルだった。そんな彼女は、姉の代わりに隣国の冷酷で毒舌な皇帝エイゼンへ政略結婚を命じられる。エイゼンは無情に振る舞うが、その裏には夜ごと獣人に変身する呪いを隠す秘密があった―――!
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途中まで読ませていただきました!
ありがとうございます‼️
余計なお世話だとは思うのですが…
ちょっとだけ書かせて下さい😢
○日本語がおかしい部分がチラホラ😃💦
○設定が気になるところが多々😃💦
例えば、
王女なのに徒歩で?→例え冷遇だとしても、体裁が必要かと💦従者は徒歩でも、王女様が?
名前を名乗るとき、自ら王女と名乗るのは不自然かと😃💦
侍女と護衛はどちらに?→政略結婚は国とのつながりだから、王女の安全は?
皇帝の優しさに気がつく場面で説得力が…😃💦
等々色々ございまして、お話を読ませていただきながらも、疑問はがどんどん積み重なり、途中で読むのをあきらめてしまいました😢
図々しくも、こんなコメント申し訳ありません😢
沢山の物語を紡がれていらっしゃるので、他にも沢山読ませていただきたいなぁと思いつつ どんどん
?
が出てきてしまい、コメントさせていただきました😢
ただの一意見ですが、お目汚し失礼しました💦
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