高慢吸血鬼だったのに、神父様に囚えられて更生セックス♡で使い魔堕ち♡
「あ゙ッ゙、♡♡♡んひッ゙、♡♡はなせ、はなせよぉッ゙ッ゙♡♡♡もぉ俺のま゙んこごわえるッ゙♡♡♡ごわれぢゃうッ゙♡♡♡やめろッ゙、はなせクソ神父ッ゙、♡♡♡♡んぉ゙、お゙♡♡前立腺ちゅぶすのやだぁッ゙♡♡♡♡♡」
教会最奥の祭壇には、一筋の光を浴びて白銀の十字架が佇み、その足元では小さな燭台の蝋燭が微かな揺らめきを保っていた。漂う乳香の甘く不透明な香りと、古書と石材が混ざり合った独特の匂いが、この場所が世俗から切り離された聖域であることを無言のうちに告げている。
その中心で一匹の吸血鬼が、ジンジン♡と腫れたお尻を突き出しながら、神父に退治されようとしていた。
否、正確に言うと退治ではなく、強制的に更生を促されているのである。
羽交い締めにされて、ずぅっと手マンだけで前立腺をいじくり続けられている。ぷっくり♡晴れた突起を指の平ですりすり♡と撫でられて、時折戯れるようにぷにゅ♡と挟み潰される。
「僕はね、本当は誰だって優しい子になりたいんだと思うんだ。君だって今は悪い怪物だけれど、本当は何も傷付けなくて良くて、何も騙さなくて良くて、性悪でなくても良いような、そんな素敵な子になりたいよね。それなのに吸血鬼として産まれただけで、君はそのチャンスを掴むのが難しかった。違うかな?」
神父が何か言っているが、シュプブーケはそれに反論することすら許されず、前立腺を爪でカリ♡カリ♡と擽られ、「ゔ、♡あ゙、ぁ゙~~~ッ゙ッ゙♡♡♡♡」と情けなく足ピン♡をしながら仰け反る。
実際は何もかも違うし、彼は純粋に……吸血鬼としての尊厳を持って、悪の限りに振る舞ってきた。善人になろうとしたことなんてないし、思ったこともない。しかし最早反論するほどの理性は残っていなかった。
それでも神父は、反論が無いのを良い事に話を進めていく。
「だから僕、君が良い子になれるような手伝いをしてあげる。君が吸血鬼を辞めて、今までの罪を贖うために僕のお手伝いを沢山するようになれば良いと思うんだ。そうしたら全てが解決して、僕達ずうっと一緒にいられるよ」
神父──ジュードが、そう言って花のほころぶように微笑んだ。シュプブーケの必死に睨む顔さえも愛おしいと言うかのように。
♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰⋱
執着サド神父 × 高慢吸血鬼
の、屈服あり♡淫語あり♡雌堕ちあり♡敗北宣言あり♡の作品です。
何でも許せる方向けです。
Twitter→ @kurushipeople
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その中心で一匹の吸血鬼が、ジンジン♡と腫れたお尻を突き出しながら、神父に退治されようとしていた。
否、正確に言うと退治ではなく、強制的に更生を促されているのである。
羽交い締めにされて、ずぅっと手マンだけで前立腺をいじくり続けられている。ぷっくり♡晴れた突起を指の平ですりすり♡と撫でられて、時折戯れるようにぷにゅ♡と挟み潰される。
「僕はね、本当は誰だって優しい子になりたいんだと思うんだ。君だって今は悪い怪物だけれど、本当は何も傷付けなくて良くて、何も騙さなくて良くて、性悪でなくても良いような、そんな素敵な子になりたいよね。それなのに吸血鬼として産まれただけで、君はそのチャンスを掴むのが難しかった。違うかな?」
神父が何か言っているが、シュプブーケはそれに反論することすら許されず、前立腺を爪でカリ♡カリ♡と擽られ、「ゔ、♡あ゙、ぁ゙~~~ッ゙ッ゙♡♡♡♡」と情けなく足ピン♡をしながら仰け反る。
実際は何もかも違うし、彼は純粋に……吸血鬼としての尊厳を持って、悪の限りに振る舞ってきた。善人になろうとしたことなんてないし、思ったこともない。しかし最早反論するほどの理性は残っていなかった。
それでも神父は、反論が無いのを良い事に話を進めていく。
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