公爵家の商人令嬢は知識チートで異世界を楽しみつくす
ゲーム世界の公爵令嬢に転生した主人公は、異世界を生き抜くために商会を設立する。はじめて販売した調味料を大ヒットさせて商会を急成長させつつ、ゲーム知識でレアアイテムをゲットしたり、ざまぁしたり、島でスローライフしたりなど、やりたい放題の異世界ライフを楽しむ。
途中、クズ王子に婚約されるシーンがありますが婚約破棄に持ち込みます。主人公のルチルは生涯にわたって独身を貫くストーリーです。
本作に含まれるその他の要素→苦戦展開ナシ。ほのぼのストーリーでストレスフリー。
錬金術要素アリ。クラフトチートで、ものづくりを楽しみます。ラストはハッピーエンドです。
ところで件の糞馬鹿のカスのゴミな王子はどうなったの??
正直、この大勝に大いに水を差したのだから、『処刑』はなくても『廃嫡』はあるべきでしょう。
そうしないと、とても大きな問題を前例として残すことになるのでは??
それにルチルとの事もあるから、『英雄』の邪魔をしたのだからその罰は計り知れない!👎
趙奢の息子の趙括ばりに触れ込みだけの登場でしたね、ナナ何とかさん。
搦手使えない、局地戦に固執する、戦略で以て動けないなどまるで良いところがありませんでした。
残りの戦争編はダイジェストになりそうなので、次章楽しみにしています。
お父様、267話で「ジルフィンドを平定する」と言っていたから必勝の策があると思っていたのに、なんで奇襲でもない堅実な攻めに追い詰められてるの?
まさか、ルチル頼みの勝算だったのか? でも平定の宣言した時、ルチルには従軍の指示すら出してなかったよね…。
ジルフィンドの侵攻軍を引き付けている間に、別動隊がジルフィンド本国を落とすぐらいの策は講じていると思ってた。
戦争の話長かったけどやっと終わりそう
ルチルはそろそろ本気で王子と婚約破棄か解消しないと自分の首絞められるってわからないと、イライラする人出てきそう(;´д`)
女王も劣勢の戦場にアレックスをただ経験積ませるだけに連れてきたなら愚王かな?ってなるから、連れてきた意味をちゃんとしてほしいです!
傲慢と媚びは一枚の紙の表裏
そして死んだ人間は常に好い人間
己れより外に天敵を持たぬホモ・サピエンスと云ふ名の猿は己れの平和の為にこれからも死体を量産し続けなければならない
其れはホモ・サピエンスと謂ふ種の宿命なのだらう
あなたにおすすめの小説
没落した貴族家に拾われたので恩返しで復興させます
スキル【僕だけの農場】はチートでした~辺境領地を世界で一番住みやすい国にします~
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
真の皇帝は俺です ~面倒だから幼なじみに帝位を任せていたら、婚約者に捨てられました。正体を明かしたら全員後悔してももう遅い~
薬師だからってポイ捨てされました~異世界の薬師なめんなよ。神様の弟子は無双する~
積みかけアラフォーOL、公爵令嬢に転生したのでやりたいことをやって好きに生きる!