逆行令嬢は何度でも繰り返す〜もう貴方との未来はいらない〜
1度目は婚約者の想い人を虐めたと冤罪をかけられて首を刎ねられた。
2度目は、婚約者と仲良くなろうと従順にしていたら、堂々と浮気された挙句に国外追放され、野盗に殺された。
5度目を終えた時、私はもう婚約者を諦めることにした。
それなのに、どうして私に執着するの?どうせまた彼女を愛して私を死に追いやるくせに。
巻き戻し物の佳作の完結お疲れ様です
お話がきっちり終了しただけに屑父子の屑さ加減が目立ちました
5回も殺しただけの事が納得の息子
どう考えても余罪たっぷりな強姦魔の父
王宮の使用人の犠牲者数が怖いです
隠し部屋って本来は緊急避難用なのに、ヤリ部屋扱い
巻き戻し、つまり無かった事です
もはや存在しない事実です
お二人は是非幸せになって下さい!!
唯一割を食ったパパさんお仕事ガンバw
モーリス国王という名のゴミの処分があっさりと完了したようで🪦チーン💀
余罪ありきな性犯罪者は殺処分一択。
元側近さんじゃないけど、もっともっと苦しめば良かったのに|( ̄3 ̄)|ブー
さて、次々回フィリップへのお仕置き✨
後顧の憂いをなくす為、とりあえず"去勢"かな?
断罪の火蓋は切られた❗️
開幕宣言を告げたのは、一番槍、王妃様‼️
さぁ、従姉妹の仇をコテンパンにして下さい。
王妃様にとって、仇敵である夫は憎く汚らわしい存在。(拉致監禁・婦女暴行犯・強姦魔だもんね)
そしてそんな父の下卑た命令を実行しようとしている息子も、最早汚らわしい存在と認識されているやも?
【妄想劇場】
~追走させた部下B~
王都が目の前に見えている。
しかし彼は違和感を持つことなく進んでいた。
ここは少し開けた獣道で、その為か旅人か冒険者か、それなりの人がいるため、走ることで不信感を持たれるわけには行かず、少し速く歩を進めるしかないことに焦りがつのる。
途中からただ者ではなさそうな者が増えてきたため、道を逸れて木々の間を進む。
やっと門から続く王都壁に近づけたので目の前の枝を退かすと……
「キサマどうやって入ってきた!?衛兵!こやつを捕らえよ!!」
モーリス国王が女(注1)を抱いていた。
辺りを見回すと、そこは屋内でしかも豪華に飾り付けられた部屋であった。
後で拷問官から知らされたが、あの部屋はモーリス国王と厳選された近衛兵しか入ることが認められない塔だったのだ。
私は森を進んでいたはずなのに、どうやってあそこにたどり着いたのだろうか。
私はそれを知ることなく拷問の末に意識を失った。
注1:国王が誘拐させた令嬢です。薬で眠ってます。
【妄想劇場】
~先に行かせた部下A~
・王都に向かって森を進む(幻覚)
・部下Aが門を通過したのを兵士が確認(ここから現実)
・兵士が無断侵入で部下Aを捕縛
・部下Aの幻覚が解ける
・部下Aは投獄された
無理矢理ヤられる……なるほど(*゚▽゚)ノ ソレナラ~
この世界に魔物って居ますか?
居るなら、オーク🐽をプッシュします( ̄▽ ̄)
だって人間にさせるの可哀想だし(ヤる側が)
ホントか知らないけど、オス豚のアレって"スパイラル状"だとか。
不法入国なんだから、行方不明になったところで、知らぬ存ぜぬで通せるけど。
このゲス屑国王の罪状を、近隣諸国に流布しないといけませんしねぇ。王子の方も既に屑の片鱗が見えるので、いっぺん破滅して人生やり直せ。
自害したご令嬢の元婚約者と王妃様にも、復讐のチャンスがあると良いなあ…。
モーリス国王だけは、楽に死なせてやりたくないなぁ、!(黒笑)
いたぶって、回復、を繰り返してやりたい!
王妃さまや、亡くなった従姉妹や側近さんのために、、
まあ、いたぶっても亡くなった方々はもどりませんが、、(泣)
フィリップとモーリス国王の2人には
史上最大の罰をあたえたいなぁ、
精霊さんたちにやってもらったらいいかなって
、玩具がわり?!
あぁ…、やっぱりモーリス国王は幽閉したルーナちゃん凌辱するつもりだったか……(゚д゚lll)ナイワ~
側近の婚約者犯す様なヤツだもん、そうだと思ったよ(´Д` lll)オエ~
最低の下半身クズ王め💢
王妃の従姉妹に手ェ出すとか(殺)
根元縛って、大量のマムシ喰わせて
ご自慢のブツ腐り落としてくれる\\\٩(๑`^´๑)۶////
※聞くところによると、マムシの刺身(ナマで食べれるの?)を食べた男性が数日間ギン○ンに勃ちっぱなしだったとか…。
公爵を僕の婚約者に…
えっ(°▽°)……、パパ様を婚約者にするの⁇
誤字脱字なのは分かってますが、
そうか、モーリス国王は息子にBLをお求めか…。
なら、ソル様〜。強制送還する前に
フィリップが持ってる薬飲ませて、屈強な男にでも掘らせてやってください(^ω^)
喜べモーリス国王。お望み通り傷物だ(ただし、お前の息子のな)。
【妄想劇場】
「何のご用でしょうか父上」
「ソル、お前モーリス王国のフィリップ王子を捕らえるよう命を出したそうだな」
「ええ、公爵からの情報で密入国することがわかってましたので」
「そのフィリップ王子だがな、国際条約で禁止されとる媚薬を所持しておった」
「なんですって!?」
こうしてモーリス王国は周辺国から責められることになった。
【妄想劇場】
フィリップが密入国してすぐの事……
『ねぇねぇ見覚えのないやつらがいるよ』
『『『いるね、いるね』』』
『こいつら魔力空っぽじゃない?』
『『『空っぽだね、空っぽだね』』』
『シンさみゃとアルびミャさみゃに報告にゃ!』
『『『報告だ、報告だ!』』』
そしてフィリップと《影》たちは捕縛された。
※影:モーリス王国の王家直属の、主に暗殺やスパイ等を担う部隊。魔力は無いので外国ではほぼ無能。今回密入国なのでフィリップに同行したが……
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