救国の聖女を追放…? 国王よ…かわいそうに、ついに脳まで筋肉になってしまったのですね。それでは、他国で幸せになります。
その一言で、代々聖女として支えていた国から追放されてしまいました。
魔物の侵入を防いでいたのも、流行病を抑えていたのも私の聖魔法の力だとは知らずに……もう、この国のことなんてどうでも良い。
私は隣国でゆっくりと、国が滅ぶのを見ながら暮らすことにしますね。
過去の事は水に流して…か
ばぁああぁあああっかじゃねぇの!?
それは許す側が方便として使う言葉であって、許しを乞う側は決して口にしてはいけない言葉なんだけど!?
この言葉を許しを乞う側が口にするってことは、
「僕チン全然反省も後悔もしてませ~ん☆
何度でも同じ事やっちゃうから尻拭いヨロ~☆」
と言ってるのと同じなんだけど、こんな言葉がさらっと出るって事は、秘策とやらも
リアーナちゃんを犠牲にする事前提なんだろうな、この腐れ宰相。
どうせ、
「罪なき民のために~」
とか言い出すのは目に見えてるけど、絆されずに断固拒否しなきゃダメだよリアーナちゃん!
なるほど、これこそが裸の王様か(笑)
近いうち王命で筋肉の鍛え方が発せられ貴族や兵以外の一般市民も仕事そっちのけでマッスル化させられそう((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
もちろん食事は国から支給で三食プロテインなんだろうな...( = =) トオイメ目
すげ〜(゜m゜;)〜ッッ
脳筋中の脳筋…国のトップになったらアカン奴だよ(°Д°)ヒエ〜ッ
とりあえず今の魔獣どうにかなっても…街壊滅+兵3000人(あれ…一応精鋭部隊じゃあ…ゲフンゲフン=3=3)全滅
魔獣再来した時どうする?とか考えず…考えてるのは夜の運動…ゲフンゲフン=3=3
…スルーしちゃいけないのは…兵全滅してるのに未来の王妃wボロボロでも生きていた事。
…カサカサ移動して歩く…一匹いたら何十匹はいると言われる…『G』のようにしぶとい…ゲフンゲフン=3=3
この作品のタイトルってパッと見て副題感が強いと思いました。
『…題名…』〜救国の聖女を追放…? 国王よ…かわいそうに、ついに脳まで筋肉になってしまったのですね。それでは、他国で幸せになります。〜
フワッとしていて無責任ですが、上記のようにしたら何がはまるような感じがします。
面白いです。
前の国の国王は超がつく馬と鹿を飼ってんですね!
んで新しい国の大公は凄いケチなんですね!
国民ごと国を守って貰うのに店が開店するまでって…。
それを経営に口出しして欲しくないにしても…。
超々プライスレス過ぎませんか?
土地建物付きで譲渡して貰っても安い…。
足元見られてますよ、聖女様!!
これから大変な時代が来るわねの誤字報告( ̄▽ ̄;)
国が変わってつ神殿はどこも
↓
国が変わっても神殿はどこも
マグヌス様と交流する。
↓
マグヌス様と合流する。
どんな名前のお店にするのかしら?(*´ω`*)
筋肉こそ正義な国ですね(笑)
実はこの国、地方予選を勝ち抜いた一般の脳筋と貴族予選を勝ち抜いた貴族脳筋がトーナメントで戦って優勝したら無条件で王になるとかの仕組だったりして。
その方が文系貴族に国を操作しやすくてありがたいでしょうし。
国王めっちゃ脳筋ですねっ!
国王が魔物と実際に戦う時の結果が楽しみです♪
あと、ちょっと気になったのですが、1話目では国王の名前がアルベルトとなってましたが、ノーディン王国1では、ブノア・ノーディンって名前が出てきていて、陛下と呼ばれてますが、同一人物ですか?別人ですか?
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