木下寅丸の世界
パーソナリティ障害、30歳の木下寅丸は高校生の頃から違和感を感じて生きてきた。正常な思考に戻るまで12年間。起こった不思議な現象の数々を、思いだしながら綴るエッセイ。その間に考えたこと、思ったことなども書こうと思います。
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ノンフィクション
◼︎続編はこちらです。
「サドと暮らす、あるマゾの日常 」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/345232384/761070895
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