猫ちゃんの異世界、旅日記。
ブラック企業で働いてた亜希は過労で死んだ。神様に出会い、神様からの提案で異世界に行くことになった。
もう人間社会で生きて行きたくなくて、「猫になりたい」とお願いをして、猫として異世界に行くことに。
猫になった亜希は異世界で、前世では出来なかったスローライフを送ることにした。
胸糞悪い描写有り。お気を付けてください。
亜希の声に複数のカギカッコが使われています。読みずらいと思いますがよろしくお願いします。
猫語→「」
念話→〔〕
心の声()
魔法→《》
感想を書いてくださってありがとうございます。
ネタバレ対処してないのでご注意ください。
「小説家になろう」様にも掲載しています。
表紙は、pixivのフリー素材、ヨシュケイ様からお借りしました。
もう人間社会で生きて行きたくなくて、「猫になりたい」とお願いをして、猫として異世界に行くことに。
猫になった亜希は異世界で、前世では出来なかったスローライフを送ることにした。
胸糞悪い描写有り。お気を付けてください。
亜希の声に複数のカギカッコが使われています。読みずらいと思いますがよろしくお願いします。
猫語→「」
念話→〔〕
心の声()
魔法→《》
感想を書いてくださってありがとうございます。
ネタバレ対処してないのでご注意ください。
「小説家になろう」様にも掲載しています。
表紙は、pixivのフリー素材、ヨシュケイ様からお借りしました。
あなたにおすすめの小説
悪役令嬢が処刑されたあとの世界で
重田いの
ファンタジー
悪役令嬢が処刑されたあとの世界で、人々の間に静かな困惑が広がる。
魔術師は事態を把握するため使用人に聞き取りを始める。
案外、普段踏まれている側の人々の方が真実を理解しているものである。
転生少年は、魔道具で貧乏領地を発展させたい~アイボウと『ジョウカ魔法』で恩返し
gari@七柚カリン
ファンタジー
男(30歳)は、仕事中に命を落とし異世界へ転生する。
捨て子となった男は男爵親子に拾われ、養子として迎えられることになった。
前世で可愛がっていた甥のような兄と、命を救ってくれた父のため、幼い弟は立ち上がる。
魔道具で、僕が領地を発展させる!
これは、家族と領地のために頑張る男(児)の物語。
【完結】前世の不幸は神様のミスでした?異世界転生、条件通りなうえチート能力で幸せです
yun.
ファンタジー
~タイトル変更しました~
旧タイトルに、もどしました。
日本に生まれ、直後に捨てられた。養護施設に暮らし、中学卒業後働く。
まともな職もなく、日雇いでしのぐ毎日。
劣悪な環境。上司にののしられ、仲のいい友人はいない。
日々の衣食住にも困る。
幸せ?生まれてこのかた一度もない。
ついに、死んだ。現場で鉄パイプの下敷きに・・・
目覚めると、真っ白な世界。
目の前には神々しい人。
地球の神がサボった?だから幸せが1度もなかったと・・・
短編→長編に変更しました。
R4.6.20 完結しました。
長らくお読みいただき、ありがとうございました。
少し冷めた村人少年の冒険記
mizuno sei
ファンタジー
辺境の村に生まれた少年トーマ。実は日本でシステムエンジニアとして働き、過労死した三十前の男の生まれ変わりだった。
トーマの家は貧しい農家で、神から授かった能力も、村の人たちからは「はずれギフト」とさげすまれるわけの分からないものだった。
優しい家族のために、自分の食い扶持を減らそうと家を出る決心をしたトーマは、唯一無二の相棒、「心の声」である〈ナビ〉とともに、未知の世界へと旅立つのであった。
処刑された勇者は二度目の人生で復讐を選ぶ
シロタカズキ
ファンタジー
──勇者は、すべてを裏切られ、処刑された。
だが、彼の魂は復讐の炎と共に蘇る──。
かつて魔王を討ち、人類を救った勇者 レオン・アルヴァレス。
だが、彼を待っていたのは称賛ではなく、 王族・貴族・元仲間たちによる裏切りと処刑だった。
「力が強すぎる」という理由で異端者として断罪され、広場で公開処刑されるレオン。
国民は歓喜し、王は満足げに笑い、かつての仲間たちは目を背ける。
そして、勇者は 死んだ。
──はずだった。
十年後。
王国は繁栄の影で腐敗し、裏切り者たちは安穏とした日々を送っていた。
しかし、そんな彼らの前に死んだはずの勇者が現れる。
「よくもまあ、のうのうと生きていられたものだな」
これは、英雄ではなくなった男の復讐譚。
彼を裏切った王族、貴族、そしてかつての仲間たちを絶望の淵に叩き落とすための第二の人生が、いま始まる──。
悪役令嬢にされたので婚約破棄を受け入れたら、なぜか全員困っています
かきんとう
恋愛
王城の大広間は、いつも以上に華やいでいた。
磨き上げられた床は燭台の光を反射し、色とりどりのドレスが揺れるたびに、まるで花畑が動いているかのように見える。貴族たちの笑い声、楽団の優雅な旋律、そして、ひそやかな噂話が、空気を満たしていた。
その中心に、私は立っていた。
――今日、この瞬間のために。
「エレノア・フォン・リーベルト嬢」
高らかに呼ばれた私の名に、ざわめきがぴたりと止む。
神託が下りまして、今日から神の愛し子です! 最強チート承りました。では、我慢はいたしません!
しののめ あき
ファンタジー
旧題:最強チート承りました。では、我慢はいたしません!
神託が下りまして、今日から神の愛し子です!〜最強チート承りました!では、我慢はいたしません!〜
と、いうタイトルで12月8日にアルファポリス様より書籍発売されます!
3万字程の加筆と修正をさせて頂いております。
ぜひ、読んで頂ければ嬉しいです!
⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎
非常に申し訳ない…
と、言ったのは、立派な白髭の仙人みたいな人だろうか?
色々手違いがあって…
と、目を逸らしたのは、そちらのピンク色の髪の女の人だっけ?
代わりにといってはなんだけど…
と、眉を下げながら申し訳なさそうな顔をしたのは、手前の黒髪イケメン?
私の周りをぐるっと8人に囲まれて、謝罪を受けている事は分かった。
なんの謝罪だっけ?
そして、最後に言われた言葉
どうか、幸せになって(くれ)
んん?
弩級最強チート公爵令嬢が爆誕致します。
※同タイトルの掲載不可との事で、1.2.番外編をまとめる作業をします
完了後、更新開始致しますのでよろしくお願いします
うわー、更新嬉しいです!
待っておりました!
続きも楽しくにしてます∩^ω^∩
長い間お待たせしてしまい申し訳ありません。
楽しみにして下さっててありがとうございます。
これからも気長にお付き合いお願いします。
アキちゃん可愛!白いにゃんこ良いですね。半分くらいまで読みました。更新楽しみにしていますね。猫派なので、このお話本当嬉しいです。
ありがとうございます。
のんびりにはなりますが、これからも書いていくので楽しみにしていただけると嬉しいです。
24歳で8歳(仮)に求婚するなんて、ヤバ過ぎですね(笑)
ショタなんですね
その上お花畑(笑)救いようが見当たらない
助けてもらえて嬉しい!が先行してると思われます。
読み始めですが、鍋などに比べて食器少な過ぎでは
3枚って絶対足りないと思われ
読んでくださりありがとうございます。
食器類が少ないのは、アキが森の中だけで生活しないようにとのヴィオ様の判断です。
再開嬉しいです!
ハルの、ヤンデレそうなとこと、アキちゃんの、鷹揚というか、こだわらないとこが素敵。
いつかラブになるのかな?!この先の展開が楽しみです。
随分お待たせしてしまってすみません。
これからも楽しんでくだされば嬉しいです。
なんで一人で森の中にいたんですかねー?
その辺は後々わかってくるのでしょうか?
はい、分かってくると思います。
楽しみにしていてください。
お気に入りに登録もさせていただきました(=^x^=)!
ありがとうございます!(´▽`)
猫が登場する話が大好きです(=^x^=)
猫の描写がリアルですね!
読ませていただきます。
ありがとうございます!
あまり猫に詳しくはないのですが、書く前に読んだ猫の習性本が役にたってるのかもしれません。
猫っぽくもあり、人間ぽくもあるように書いているので、猫にしては変な行動だなって思うこともあるとは思いますが楽しんでいただけると嬉しいです。
お気に入りに登録しました~
ありがとうございます!(´▽`)
お気に入り登録しときますね(^^)
ありがとうございます!(´▽`)