虚弱高校生が世界最強となるまでの異世界武者修行日誌
妹の沙耶と共にひっそり暮そうとするが、倖月朱花の父、竜弦の戯れである条件を飲まされる。それは竜弦が理事長を務める高校で卒業までに首席をとること。
倖月家は世界でも有数の財閥であり、日本では圧倒的な権勢を誇る。沙耶の将来の件まで仄めかされれば断ることなどできようもない。
こうして学園生活が始まるが日常的に生徒、教師から過激ないびりにあう。
ついに《体術》の実習の参加の拒否を宣告され途方に暮れていたところ、自宅の地下にある門を発見する。その門は異世界アリウスと地球とをつなぐ門だった。
恭弥はこの異世界アリウスで鍛錬することを決意し冒険の門をくぐる。
主人公は高い技術の地球と資源の豊富な異世界アリウスを往来し力と資本を蓄えて世界一を目指します。
不幸のどん底にある人達を仲間に引き入れて世界でも最強クラスの存在にしたり、会社を立ち上げて地球で荒稼ぎしたりする内政パートが結構出てきます。ハーレム話も大好きなので頑張って書きたいと思います。また最強タグはマジなので嫌いな人はご注意を!
書籍化のため1~19話に該当する箇所は試し読みに差し換えております。ご了承いただければ幸いです。
一人でも読んでいただければ嬉しいです。
第2章 第117話 涙の再会 レメク
「勿論だ。当面、元血の吐息ブラットブレスの都市の余った居住区で暮らしてもらう。
《三日月クレッセント》を広く設計しておいて助かったぜ。というよりあまりにできすぎんよな。思金神おもいかねの旦那にはこれも織り込み済みってやつか。まったくあの人はぁ~」
できすぎんよな→できすぎだよな
状況が改善される事を祈って
送らせて頂きます。
契約書での問題なら、弁護士入れて契約書の変更の申し込みした方が良い。一方的な契約書の内容は破棄可能なので契約書を元に契約の強い弁護士に相談した方が良い。作者が書けなくなる契約内容は相当無理がある内容と思います。出来れば続き読みたいので頑張って下さい。
活動を停止するとの事ですが、
一応引き続き感想等送らせて頂きます。
第2章 102話
最後の辺り、
落ちてはいけない→堕ちてはいけない
こちらの方がふさわしいと思われます。
活動の再開を祈念しております。
失礼しました。校正の指摘は、
第2章 第51話
次が【神帝軍化】。【神の眼(レベル6)(スキル)】を共に生贄に捧げて進化するスキルだ。
進化を完了し、確認する。
です。久しぶりに読むので、勘違いかもしれないですが、2つ挙げられてないと思われます。
この作品は好きでして、この作品のためだけにアカウントを創りました。ですので、時間がかかろうとも、引き続き活動を続けて頂けたら幸いです。
作品が終了するとの報を受け作者様ほどではありませんが、ショックを受けております。お気に入りの作品だったのでショックのあまり初感想です。いよいよ核心部分に入りつつ、コント展開も面白かったので、是非続きをお願いします。食事も出来ないほどとは相当なダメージかと思います。直ぐには無理かもしれませんが待っています。「なろう」にいくならついてきます。元気になってくださいね。ありがとうございました。
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