悪役公爵様はイケボです。
「だめっ……! 声だけでいっちゃうっ……!」
とある美男美女ばかりの国。
汚れ仕事の公爵は、皆から穢らわしいと言われるのが普通だった。
だが、
彼は声だけで、女性を快楽へと誘うことが出来るだなんて、思ってもみなかったのだ。
その声に、魅力に気付いた者が居た。
転生者〈轟 紫音〉だ。
彼女は、どんなに公爵がこの国で嫌われていようが、関係なかった。
腰に響く声と、魅惑的な瞳、それだけで十分だった。
これは嫌われ者の公爵が、転生者の紫音によって、らぶらぶざまぁしていくお話である。
気が向いたら短編形式で更新していきます。
カクヨム、なろう様にも投稿してます
とある美男美女ばかりの国。
汚れ仕事の公爵は、皆から穢らわしいと言われるのが普通だった。
だが、
彼は声だけで、女性を快楽へと誘うことが出来るだなんて、思ってもみなかったのだ。
その声に、魅力に気付いた者が居た。
転生者〈轟 紫音〉だ。
彼女は、どんなに公爵がこの国で嫌われていようが、関係なかった。
腰に響く声と、魅惑的な瞳、それだけで十分だった。
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足りなかったのは〜が完結の暁にはこちらもぜひ書き上げてもらいたい(*≧∀≦*)
欲望に忠実な紫音ちゃん、えぇわぁ〜(´∀`)
わぁ~い!こちらにも感想ありがとうございます(人*´∀`)。*゚+
千聖にも紫音ぐらい肉食系になってくれたらさっさとくっつくんですけどね!
こちらもあちらもどちらも5ヶ月ぐらい休みもらったら随筆できるかも(´⊙ω⊙`)
まぁそんなに休みあってもただ寝てるだけでしょうけど、私の気が乗るまで気長にお待ちいただければ嬉しいです!
ほんとにアルファポリス様の皆々様にはやる気スイッチを押してもらってます!ありがとうございます!!
大変嬉しいご感想ありがとうございます!
陛下&その他はバッサリいかせていただきました笑
腹黒ショタは10歳ほどの年齢を仮定してるので優しく諭してみましたが、ツンデレ宰相にはハッキリ言わせていただきました!
全く狙ってなかったのですが陛下への断り方が1番短いのがなかなか良いなと自分では思っております└( ^ω^)」
やっぱり一途が最高なので、二人にはこれからもラブラブで居てもらいますので!!
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紫音さん、どうぞ幸せにしてあげてください。
いつでもで構わないので、続きを楽しみにしています( *´艸`)
感想ありがとうございます!!
リアムが実際居たら問答無用で惚れますわ笑
私は惚れる自信があります( ー`дー´)キリッ
必ず、必ず幸せにしてみせますので…!
その時まで是非ともお待ち下さい…!