あいつ
確かにあいつはいたんだ…
忘れてはいけない大切な何かが確かにあった…
大切な何かが…
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会話していた"何もの"が何なのか知りたい自分や、考察する自分がいる反面、貴殿に答えを教えてもらわずに今の自分の感性でこの物語を受け入れようとする自分の方が強くて、俺は敢えて答えをさがしません。それでもこの物語は素晴らしい!俺も一回大病患ってるから刺さるわ~。
返信ありがとうございます。
この作品の執筆にあたり、自分の中で思い描いたイメージは一応ありますが、かなり曖昧なものなので、明確な答えは未だに出ていません。作者自身もよく分かっていない、と言えます。
作品を考察するかしないか、その答えを出すか出さないかなどはもちろんですが、そもそもその作品を探すか探さないか、読むか読まないか、といった選択もまた、その人の一つの考え方であり、行動であると思います。
作品を探し、読むという選択をした場合、これを読めば捉え方次第で、見方が変わるものを執筆してみたかったため、じゅんちゃん100%さんのような捉え方も非常に興味深く感じます。
作者自身も思いつかなかった捉え方をして頂き、ありがとうございました。
また一つ新しい見解を得られたと思います。
連投ごめんね。俺はこのサイトは最早読み専だけどさ、まぁ異世界、婚約破棄~ざまぁとか全く興味ないのよ。スルーされがちな現代文学、エッセイ、歴史物とか読ませてもらってるんだけど、ここ最近読んだ中では、ナンバーワンだわ。他にも本当素晴らしい、いい作品たくさんあったんだけどね。おげれつ専の俺に言われてもクソにもならないけどね(笑)
じゅんちゃん100%さん
ご感想ありがとうございます^_^
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お褒めの言葉を頂けて、感無量です。
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また、気が向いたら投稿しようと思います。
よろしくお願いします。
これね~、読めば読むほど泣けてくるわ。ラノベサイトじゃなく、もっといい投稿場所ないのかねー?もったいないよ。これだけの傑作がラノベサイトで埋もれるなんてさぁ。まぁ、どこか探せば似たような話があるのかもしれないけど、誰か著名な作家さん見てよ、これ。
俺は素晴らしい作品だと思いました。
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