あいつ
確かにあいつはいたんだ…
忘れてはいけない大切な何かが確かにあった…
大切な何かが…
忘れてはいけない大切な何かが確かにあった…
大切な何かが…
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会話していた"何もの"が何なのか知りたい自分や、考察する自分がいる反面、貴殿に答えを教えてもらわずに今の自分の感性でこの物語を受け入れようとする自分の方が強くて、俺は敢えて答えをさがしません。それでもこの物語は素晴らしい!俺も一回大病患ってるから刺さるわ~。
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連投ごめんね。俺はこのサイトは最早読み専だけどさ、まぁ異世界、婚約破棄~ざまぁとか全く興味ないのよ。スルーされがちな現代文学、エッセイ、歴史物とか読ませてもらってるんだけど、ここ最近読んだ中では、ナンバーワンだわ。他にも本当素晴らしい、いい作品たくさんあったんだけどね。おげれつ専の俺に言われてもクソにもならないけどね(笑)
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これね~、読めば読むほど泣けてくるわ。ラノベサイトじゃなく、もっといい投稿場所ないのかねー?もったいないよ。これだけの傑作がラノベサイトで埋もれるなんてさぁ。まぁ、どこか探せば似たような話があるのかもしれないけど、誰か著名な作家さん見てよ、これ。
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