【完結】酔った勢いで子供が出来た?!しかも相手は嫌いなアイツ?!
酔って記憶ぶっ飛ばして朝起きたら一夜の過ちどころか妊娠までしていた。
は?!!?なんで?!!?!って言うか、相手って……恐る恐る隣を見ると嫌っていたはずの相手。
えー……なんで…………冷や汗ダラダラ
焦るリティは、しかしだからと言ってお腹にいる子供をなかったことには出来なかった。
みたいなところから始まる、嫌い合ってたはずなのに本当は……?!
という感じの割とよくあるBL話を、自分なりに書いてみたいと思います。
・いつも通りの世界のお話ではありますが、今度は一応血縁ではありません。
(だけど舞台はナウラティス。)
・相変わらず貴族とかそういう。(でも流石に王族ではない。)
・男女関係なく子供が産める魔法とかある異世界が舞台。
・R18描写があるお話にはタイトルの頭に*を付けます。
・頭に☆があるお話は残酷な描写、とまではいかずとも、たとえ多少であっても流血表現などがあります。
・言い訳というか解説というかは近況ボードの「突発短編2」のコメント欄からどうぞ。
は?!!?なんで?!!?!って言うか、相手って……恐る恐る隣を見ると嫌っていたはずの相手。
えー……なんで…………冷や汗ダラダラ
焦るリティは、しかしだからと言ってお腹にいる子供をなかったことには出来なかった。
みたいなところから始まる、嫌い合ってたはずなのに本当は……?!
という感じの割とよくあるBL話を、自分なりに書いてみたいと思います。
・いつも通りの世界のお話ではありますが、今度は一応血縁ではありません。
(だけど舞台はナウラティス。)
・相変わらず貴族とかそういう。(でも流石に王族ではない。)
・男女関係なく子供が産める魔法とかある異世界が舞台。
・R18描写があるお話にはタイトルの頭に*を付けます。
・頭に☆があるお話は残酷な描写、とまではいかずとも、たとえ多少であっても流血表現などがあります。
・言い訳というか解説というかは近況ボードの「突発短編2」のコメント欄からどうぞ。
あなたにおすすめの小説
長年仮番として務めてきましたが、王子は正式な番を娶るそうです
けふ
BL
王都を守る巨大結界は、王族の魔力によって維持されている。
第二王子アデルの傍らには、常に一人の騎士がいた。
近衛騎士レオン。
彼は長年、王子の「仮番」として特別な任務を担っている。
しかし王子は、他国の王女との正式な番契約が決まってしまった。
仮番の役目は、そこで終わるはずだった。
だが結界塔で行われる儀式の中で、
二人の関係は次第に変わり始める。
王族と騎士。
主と臣下。
越えてはならない境界を前にしても、
王子は騎士の手を取る。
「共に立て」
※オメガバースではありません
※ふんわり読んでください
※なんでも許せる方向け
※イラストはChatGPTさん
〔完結〕夫の幼馴染が「あなたと結婚できなかった」と泣いた日、私は公爵夫人をやめると決めました
柴田はつみ
恋愛
舞踏会で、エレノアは聞いてしまった。
「あなたと結婚できなかったことが、今でも苦しいの」
そう泣いたのは、夫アレクシスの幼馴染ローズだった。
優しい夫。けれど、その優しさはいつも彼女へ向けられる。
公爵夫人として隣にいるのは自分なのに、彼の心だけは別の場所にあるのだと思っていた。
だからエレノアは、静かに決める。
もう、あなたの妻でいることを望みません。
R指定はないけれど、なんでかゲームの攻略対象者になってしまったのだが(しかもBL)
黒崎由希
BL
目覚めたら、姉にゴリ推しされたBLゲームの世界に転生してた。
しかも人気キャラの王子様って…どういうことっ?
✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻✻
…ええっと…
もう、アレです。 タイトル通りの内容ですので、ぬるっとご覧いただけましたら幸いです。m(_ _)m
.
氷の婚約者様に破談を申し出たら号泣された
楽矢
BL
【完結/番外編準備中】
目が覚めると、レースの牢獄のような天蓋付きベッドの上だった。
何も覚えていない出来損ない下級貴族ミラ。無能だクズだと冷酷な罵詈雑言を浴びせてくる氷の騎士セティアス。
記憶喪失から始まる、2人のファンタジー貴族ラブコメディ。
----------
※注)
かっこいい攻はいません。
タイトル通りそのうち号泣しますのでご注意!
貴族描写は緩い目で雰囲気だけお読みいただけると幸いです。
ハッピーエンドです。
激重感情をこじらせた攻→受な関係がお好きな同志の方、どうぞよろしくお願いします!
全16話 完結済み
他サイトにも同作品を投稿しています。
様子を見ながらそのうち統合するかもしれません。
初めての一次創作でまだよく分かっておらず、何かおかしなことをしでかしていたら申し訳ないです!
----------
追記:読んでくださった皆さま、本当にどうもありがとうございました!!
完結しましたが回収しきれていないエピソードが私の中でいくつかあるので笑、後日番外編をアップしたいなと現在準備中です。
詳しい更新日まだ未定ですが、もしよろしかったらゼヒまた覗いてやってくださいねー!
博愛主義の成れの果て
135
BL
子宮持ちで子供が産める侯爵家嫡男の俺の婚約者は、博愛主義者だ。
俺と同じように子宮持ちの令息にだって優しくしてしまう男。
そんな婚約を白紙にしたところ、元婚約者がおかしくなりはじめた……。
嫌われ魔術師の俺は元夫への恋心を消去する
SKYTRICK
BL
旧題:恋愛感情抹消魔法で元夫への恋を消去する
☆11/28完結しました。
☆第11回BL小説大賞奨励賞受賞しました。ありがとうございます!
冷酷大元帥×元娼夫の忘れられた夫
——「また俺を好きになるって言ったのに、嘘つき」
元娼夫で現魔術師であるエディことサラは五年ぶりに祖国・ファルンに帰国した。しかし暫しの帰郷を味わう間も無く、直後、ファルン王国軍の大元帥であるロイ・オークランスの使者が元帥命令を掲げてサラの元へやってくる。
ロイ・オークランスの名を知らぬ者は世界でもそうそういない。魔族の血を引くロイは人間から畏怖を大いに集めながらも、大将として国防戦争に打ち勝ち、たった二十九歳で大元帥として全軍のトップに立っている。
その元帥命令の内容というのは、五年前に最愛の妻を亡くしたロイを、魔族への本能的な恐怖を感じないサラが慰めろというものだった。
ロイは妻であるリネ・オークランスを亡くし、悲しみに苛まれている。あまりの辛さで『奥様』に関する記憶すら忘却してしまったらしい。半ば強引にロイの元へ連れていかれるサラは、彼に己を『サラ』と名乗る。だが、
——「失せろ。お前のような娼夫など必要としていない」
噂通り冷酷なロイの口からは罵詈雑言が放たれた。ロイは穢らわしい娼夫を睨みつけ去ってしまう。使者らは最愛の妻を亡くしたロイを憐れむばかりで、まるでサラの様子を気にしていない。
誰も、サラこそが五年前に亡くなった『奥様』であり、最愛のその人であるとは気付いていないようだった。
しかし、最大の問題は元夫に存在を忘れられていることではない。
サラが未だにロイを愛しているという事実だ。
仕方なく、『恋愛感情抹消魔法』を己にかけることにするサラだが——……
☆お読みくださりありがとうございます。良ければ感想などいただけるとパワーになります!
『偽物の番』だと捨てられた不憫な第三王子、隣国の冷徹皇帝に拾われて真実の愛を教え込まれる
レイ
BL
「出来損ない」と捨てられた場所は、私の居場所ではありませんでした。
ラングリス王国の第三王子・フィオーレは、王族の証である『聖種の紋様』が現れなかったことで「偽物の番」と罵られ、雪降る国境へと追放される。
死を覚悟した彼の前に現れたのは、隣国アイゼン帝国の「冷徹皇帝」ヴォルフラムだった。
【8話完結】僕の大切な人はBLゲームの主人公でした。〜モブは主人公の幸せのためなら、この恋も諦められます〜
キノア9g
BL
転生先は、まさかのBLゲームの世界。
モブであるリセルは、恋を自覚した瞬間、幼馴染・セスがこの世界の“主人公”だと気づいてしまう。
このまま一緒にいても、いつか彼は攻略対象に惹かれていく運命——それでも、今だけは傍にいたい。
「諦める覚悟をしたのに、どうしてこんなにも君が愛おしいんだろう」
恋の終わりを知っているモブと、想いを自覚していく主人公。
甘さと切なさが胸を締めつける、すれ違いから始まる運命の物語。
全8話。
読み進めています。
誤字報告です。
15話 11段落目
不機嫌を通り越して起こっているとしか…
→怒って
ご指摘&読み進めて下さってるとのこと、ありがとうございます!
修正しておきました〜!
誤字報告です
12話 7行目
求める者 → 求める物 または 求めるもの
ご指摘ありがとうございます〜!
助かります!直しておきました!!
面白かった〜。不器用な二人のハッピーエンド、ストレスなく読めました。でも最後まで明かされなかった『ロディスがアンリセア嬢に柔らかく微笑んでいた』状況が気になる。予想としてはリディの話をしていたのかなぁ、とは思ってますが…
感想ありがとうございます~!
面白いって言ってもらえてとても嬉しいです!ストレスなく読めた、とのこと、よかったです!!
おっしゃってらっしゃるシーンは正直入れようと思って入れそびれた部分なんですけど、ただ、多分予想していらっしゃる通り、リティ関連の話をしていたのだろうとは思います。(そのつもりで書きました。)
あとは、問題の状況についてを明かそうと思うとロディスの口から、とかになるのですが、肝心のロディスがさっぱり忘れてしまっていることにしてしまった為、入れられなかったという事情もありますw
ロディスはとかく、アンリセア嬢のことなど全く眼中になかったので、彼女に関連することなど全く何も覚えてはいないのです。
なんか変な女がよく会いに来るなぁ、ぐらいの感情です。
よって彼女とどんな会話をしたのかなど何も覚えてはいません、もしかしたらそもそも会話など碌にしておらず、微笑んでいたってのもただ思い出し笑いしてただけの可能性があります。
ただ、笑っていたとしたら、リティ以外に理由はないだろうな、とは……
力不足で申し訳ないです~!
お読みくださって、かつ感想まで!ありがとうございました!
キッパリ断らないロディスも悪いが、意識が戻って直ぐにロディスに魔力を注いだアンセリアよ、そこは許そう、その判断だけは褒めてやる
感想ありがとうございます!
ロディスはアンリセアが面倒だっただけかと(笑)
それでも断れという話ではあるのですけどね(笑)
アンリセアはそこまで悪い子という訳では無いのです、ただ、面倒臭い地雷女みたいなだけで……
状況判断ができないわけでもなかったという話なのでしょう、きっと!
楽しく拝見させて頂いています♪
リティはアンセリア嬢の事を愛らしい子だと思っているけど、リティはその何倍も愛らしいに違いないと思って読んでいます。
子爵令嬢がなんの権利もなく、しかも拒絶されているのに勝手にクレーム入れて来るだけだから気にしなくても良いのに、庇護欲そそるものに弱いんですね。
ロディスさん、口数少なすぎです。
続き楽しみにしています!
感想ありがとうございます!
リティは見た目なら負けてないのですが、いかんせん心根が男前よりなので……どうしても自分よりか弱い、泣いている女の子には強く出れないし、どうすればいいのか分からなくなるから苦手なのです(´・ω・`)
ちなみにアンリセア嬢は自覚も悪気もない地雷女のイメージで書いてます!
男にはモテるけど、女には嫌われる系の。
ロディスはなんか、心情を口にしたら死ぬ病にでもかかってるのかってぐらい言葉が足りてませんね!
彼は彼で思うところがあるとは思うのですが……もう少し先で書ければいいなと思いつつ……
もうそろそろ終盤です、引き続き頑張ります〜!
2人ともお互いが好きなのに素直になれない両片思いな感じが好きです♪
リティが素直になれないのは過去に何か理由がありそうで気になってます。
一作品につき一回しか投票できないのが残念です😭
つい何度も投票しようとしてエラーを出しちゃいます
何回でも投票できるようになればいいな…
感想ありがとうございます!
まだ書けてない部分が沢山あるので、少しずつ明らかにしていこうと思っています♡
とはいえそれほど重大な理由ではないのですが……(ありがちです!
そこまで引き伸ばす予定は無いので、割とすぐ明らかになる……はず!
投票もありがとうございます!
エラーとか(笑)
そんな風にまで言って頂けてとても嬉しいです!
引き続き頑張ります〜!