感情ベクトル
単発六回目。『青春』についてものすごく考えてみるとやはり「駄菓子」の存在は見逃せないのではないでしょうか?特に私は辛い系のが大好きです。甘いのももちろんいけますよ。たとえ安くても、青春ですから。いつかそういう物語を書きたいですね。では。
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