私と玉彦の学校七不思議
『私と玉彦の六隠廻り』の続編となります。
紆余曲折を経て美山高校へと短期編入した比和子。
そこで待ち受けていたのは『美山高校に伝わる七不思議』だった。
神守の眼が発現しつつある比和子と、正武家の次代として覚醒する玉彦。
全ては『いずれ訪れる時』の布石となる。
※今作品はエブリスタでも掲載しています。
現代ファンタジージャンル一位を獲得させて頂いております。
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※今作品はエブリスタでも掲載しています。
現代ファンタジージャンル一位を獲得させて頂いております。
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切ない。感情で動くと碌なことないけど、感情の伴わない行動は碌でもない。感情というか、信念のないお勤めは本末転倒と早く気づいてほしい。澄彦さんが言ってたけど、器の容量の問題なのかな。私たちは俯瞰で見られるから、お互いの気持ちがわかるけど、本人にとっては辛いだろうな。なんか、「若いっていいわぁ」っておばちゃんは思っちゃった。笑
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このシリーズが本当に好きで、とうとう このシリーズをキチンと応援するためだけに、アルファポリスに登録してしまいました。(笑) お気に入りに登録できてよかった。もっと評価されていいはず。すごく楽しみにしています。頑張ってください。
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