この結婚、ケリつけさせて頂きます
ル・サブレン王国とメレ・グレン王国。
両国は長く国境となっているシャレーヌ川の水利権を巡って争ってきた。
遂に戦となったが、長引く戦に両国は疲弊。正教会も仲裁に入り両国の王家が姻戚関係を結ぶ事になった。
メレ・グレン王国の第11王女ミネルヴァーナは贅沢姫と呼ばれ悪評の高い王女だが事実は違う。他の王子や王女の醜聞や散財をミネルヴァーナがした事にされていただけ。しかし誰も事実は口にしない。
体のいい厄介払いのようにル・サブレン王国に嫁ぐ事が決まった。
婚姻に先立ち出立をするが、母国の民は贅沢姫がいなくなる事を諸手を挙げて喜び、嫁ぎ先のル・サブレン王国では不用品を押し付けられたと怒り心頭。
どちらの国にいたとしても針の筵は変わらない。
諦めも付けたミネルヴァーナだったが、夫となるシルヴァモンドに「5年で離縁」を告げられる。
シルヴァモンドに理由があっての離縁。破格の慰謝料。ミネルヴァーナは光を見た気がした。
ル・サブレン王国で暮らすミネルヴァーナ。
足枷が外れた鳥のように生き生きと侍女マリーと共に自活の道を模索する。
そんなミネルヴァーナに噂を鵜呑みにしてしまったシルヴァモンドは惹かれていくのだった。
★↑例の如く恐ろしく字数の関係で省略してます。
★4月12日投稿開始、完結は4月14日
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
両国は長く国境となっているシャレーヌ川の水利権を巡って争ってきた。
遂に戦となったが、長引く戦に両国は疲弊。正教会も仲裁に入り両国の王家が姻戚関係を結ぶ事になった。
メレ・グレン王国の第11王女ミネルヴァーナは贅沢姫と呼ばれ悪評の高い王女だが事実は違う。他の王子や王女の醜聞や散財をミネルヴァーナがした事にされていただけ。しかし誰も事実は口にしない。
体のいい厄介払いのようにル・サブレン王国に嫁ぐ事が決まった。
婚姻に先立ち出立をするが、母国の民は贅沢姫がいなくなる事を諸手を挙げて喜び、嫁ぎ先のル・サブレン王国では不用品を押し付けられたと怒り心頭。
どちらの国にいたとしても針の筵は変わらない。
諦めも付けたミネルヴァーナだったが、夫となるシルヴァモンドに「5年で離縁」を告げられる。
シルヴァモンドに理由があっての離縁。破格の慰謝料。ミネルヴァーナは光を見た気がした。
ル・サブレン王国で暮らすミネルヴァーナ。
足枷が外れた鳥のように生き生きと侍女マリーと共に自活の道を模索する。
そんなミネルヴァーナに噂を鵜呑みにしてしまったシルヴァモンドは惹かれていくのだった。
★↑例の如く恐ろしく字数の関係で省略してます。
★4月12日投稿開始、完結は4月14日
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
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別の作品で冷遇されていた主人公が嫁ぎ先で自由を得て仲違いしていた夫ともやり直す白菜のお妃様の話が好きだったから、こちらもそうかと思ったらトンデモな王家と公爵家だったw
王子三人もボンクラだし緩やかに王家と貴族は破綻しそうだな〜
主人公は後に教科書に載りそう、最期まで民衆に寄り添った鋼の女とかなんとかで。
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初期に主人公にちゃんと向き合っていたら長い時間をかけて絆されてくれて、ダメなりに成長出来たかもしれないのに・・・
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クーデターを起こした拗らせ弟、マジで姉が帰って来る気がない事に気がついた時どうなるやら。
一周まわって毒が裏返って善政を敷いたりするのかなw
コメントありがとうございます。<(_ _)>
ミネルヴァーナは誰に教えてもらったと言う事もなく学問は独学だったんですけども、食べることにも苦労する王女様。なのでその食べ物がどうして食べられるのかっていうのを一番肌身に感じていたかな(*^-^*)
商売のキッカケも「こんなに食べられない」っていう野菜を捨てるのも勿体ない。だったら持ち帰って貰おうと思っても、使用人達が素直なので「何時も持ち帰っていたら怪しまれる」って言っちゃう(笑)
お裾分けとか時々なら良いけど毎日「そんなぜいたく品を?」になると盗みでもしてるんじゃないかって疑われちゃいますしね(;^_^A
今回のシルヴァモンドは最後は「王族として」責任を取って結婚をしますが、それが長い時間をかけて行うミネルヴァーナへの贖罪になるかな(*^-^*)
責任を取って娶れとミネルヴァーナに言われた時に「愛のない結婚は出来ない」と返しますけども、元々のミネルヴァーナとの結婚もどきも愛どころか気持ちも無かったので言い訳にもならなかった(笑)
白菜を抱えるお妃様‥屋根の修理も自分でやっちゃうトゥトゥーリアですね(*^-^*)
失敗したかな…と思った時に直ぐに自分で動いたヴァレンティノと、他人の噂をを信じて自分の目で確かめようともしなかったシルヴァモンドには大きな差がありました(;^_^A
やっぱりね。良いことも悪いことも人から聞いたりするだけじゃなく自分で確かめないと。
リアルでも「拡散希望」みたいな有事の時のデマ情報で何も考えずに信じて拡散したり、有名人の推す投資だからって金突っ込んでその後の人生破綻しちゃう人もいたりしますし。
騙す方が悪いんですけども、自分が関わるのであれば確認は必要かな…とワシは思ってみたり(笑)
その点シルヴァモンドはコメント頂いている通り初見でちゃんと向き合っていたらミネルヴァーナは腹を括って来てるわけですし、噂じゃなく本当の人となりを知って全く違う最後になったと思います。
クーデターで国をひっくり返したカイネル・・・今度は「マジで帰らないの?!」って慌てて国家間の交易を活発化させるかも??何としても異母姉に関わろうと必死になるかも知れません(笑)
ラストまでお付き合いいただきありがとうございました。(*^-^*)
個人的に「お前を愛することはない!」からの王族との結婚継続も、他の王子に乗り換えもお腹いっぱいで(苦笑)
恋愛カテゴリーではなくなっちゃうけど、強い女の子好きとしては、今回のお話は最初から最後まで楽しかったです!
そして王子達が揃いも揃ってポンコツ過ぎて良かったw
元王女の主人公は民草の中で逞しく生きていって欲しい。
そして使用人達も魅力的でした(人 •͈ᴗ•͈)
コメントありがとうございます。<(_ _)>
実はですねぇ…多分婚約破棄をされて他の王子にってのは王道かな~とワシは思っておりましてどうしても王道が歩けない!!( ノД`)シクシク…
ミネルヴァーナが最後に選ぶのは民衆というその他大勢なのですけども、調べられる立場にあって調べもせずに噂を信じて手を差し伸べなかった者に選ばれる権利と言いますか…その立場にはないと思うんですよねぇ‥。
噂は信じていたけれど、立場がない分素直と言いますか、美味しいものは美味しいと目の前の事実だけを評価する民衆に対してミネルヴァーナは「食で支える」道を選びます。
夫であって夫でないのが民衆ですけども王族なら端くれでも民衆の為に働くのは当然かな~っと(*^-^*)
好き好き~って恋愛の恋ではないと思うんですけども、広く愛するという気持ちかな(;^_^A
失うものが他にないっていう強みもありましたし、異母弟のカイネルが国をひっくり返したのもミネルヴァーナにたいしての拗らせたシスコンからなので「おっと~本当に帰る家(国)が無くなっちゃったぞ?」ってな軽いノリ。帰りたくもなかったでしょうしカイネルが有言実行である事は知っているミネルヴァーナなので、ポンコツ王子たちを選ばなくて済んだかな(;^_^A
この先もミーちゃん&マリりんで仲良く過ごしながら、クーリン達のように本当のミネルヴァーナという人間を色眼鏡無しで評価してくれる人も交えて和気藹々に過ごしていくかな(*^-^*)
楽しんで頂けて良かったです♪
ラストまでお付き合いいただきありがとうございました<(_ _)>
またまた素敵な閑話を…
ラジオからラジカセ、ダブルラジカセ、ステレオコンポ、CD、MD…と遍歴を重ねた記憶が蘇りました。
テレビの前でボタンを二つ押して録音してましたね…
間違ってお気に入りのテープに重ねて録音した時の絶望感
鮮明に思い出しましたよ
今はスマホで当時の映像まで見れたりして、
便利になり過ぎてますますおバカになっていきますタハッ(°▽°)
でもスマホのおかげでcyaruさんのお話に出会えたし、楽しい上に時々昔を思い出させてもらってツルツル脳みそに刺激がもらえて、とっても幸せです♡
コメントありがとうございます。<(_ _)>
なんて素敵な遍歴♡
そうなのです、テレビの前にラジカセを置いて録音するのに再生と録音を同時に押すので「一時停止使うと良いよ」と言われて、そうか!!と録音してましたー!!
ついでにテープって最初の部分録音できない所があったり、既に録音しているやつの直ぐ後とか丁度になるように何度も聞いて巻き戻してここだ!ってところでセットしたりとか。
まぁね。録音してる時に限って電話が鳴ったり、家族の誰かの声が入ったりとか。お約束のような出来事も御座いました。
2台目だったか3台目だったかで録音ボタンだけになった時は「画期的!」と思いましたし、マッ●(近藤真●さん)がナシ●ナルのWカセットデッキのCMしてましてね…。
えぇ、ワシの人生初Wカセットデッキはまさにそれ(爆)ダビングが出来る!!ってのはもう震えるほどうれしかったですよ(*^-^*)
今はねぇ…レコードとかCDとかわざわざ予約して買わなくてもサブスクで何とでもなりますし、欲しかったらY●UTUBEとかで購入も出来るし。便利になりました(*^-^*)
インターネットも画期的に進歩しましたもんね。フロッピーディスク(知らない人も多い?!)1枚の内容を送信するのに「直接行くとか送らなくていい」って言うんでモデム買ったんですけどもそんな小さな容量でも2時間くらいかかってましたしね。
今じゃメールは送信押したら添付データが重くない時は秒も要らない(笑)
ワシは脳みそツルツル…いやトロトロ??もう溶けかけておりますけども、足りなくなったらプライベートブランドの安い奴詰め込んでこれからも頑張りますp(*^-^*)q
ラストまでお付き合いいただきありがとうございました。<(_ _)>
閑話。。全部わかるSな時代を満喫しちゃいました❤
実は外国人な夫なのに、黒電話やコードレスじゃないけどチョウナガイコードツキデンワとか、子機をゆっくり外して盗み聞きとか、年代が同じだと共通項があるのも電話でごさいます。
コメントありがとうございます。<(_ _)>
ニョワッ!またお一人…ATオプションのハードルを越えた方が!!!
子機をゆっくり外して盗み聞き!わかるわ~。そーっとやると音がしないんですよねぇ。
でも、3人目がいる?!ってな音が聞こえてくるんですよ。テレビだったりとか(笑)
親はさぁ…心配なのは判るんですけども「おぃおぃ!」って思いましたよ~(;^_^A
チョウナガイコードツキデンワ!!判るわ~。コードレスじゃないんですよ(笑)クルクルしてないコードだけど無駄に長くて片付けるのに面倒だけど、長くないと困るんですよ(笑)
今はもう個人がスマホを持っているので、夜中に電話しちゃダメとか…文字のやり取りにもなってるから個人の使用方法に任せるしかないんですけどもね。
制約があるからこそ!萌える黒電話&家の電話。
ハっとみれば家に固定電話ってある人の方が少なくなっちゃって。
ネット回線引いたらひかり電話とかオプションであるけど電話機そのものがねぇよ!みたいな(笑)
Sの香りも楽しんで頂けて良かったです(*^-^*)
ラストまでお付き合いいただきありがとうございました。<(_ _)>
昭和の冷蔵庫って、冷蔵室におまけ的な感じで製氷できる部分が付いてるやつ(1ドア冷蔵庫って事。これでパーソナルじゃなくて家族用w)じゃないんですね(笑)。
それと、上が冷凍庫下が冷蔵庫(緑色)、上が冷凍庫、冷蔵庫、野菜室を利用した昭和でした(笑)。まあ一個めのは私が幼稚園時代にばあちゃんちで2ドア冷蔵庫になった後サブ落ちしてたやつですけどね。
コメントありがとうございます。<(_ _)>
平成の時代にも1ドアで上部に冷凍部分がぶら下がってるタイプはありましたが、今も現役で動いてるかなぁ…リサイクルショップにも見かけなくなりましたよ。
便利そうで温度が自由に調節できる!とか、冷蔵冷凍の切り替えができる!ってのもありましたが、実際使い始めると…場所は固定だし温度もその度に変更する事はないっていう(笑)
節約術とかでシートをするってのはアリだと思うんですけども、チルドとドアポケットって10度ほど温度差もあったりなので置き場所も置き方も考えないと折角シートで冷気を逃さないようにしても余計に電気代がかかる現在の冷蔵庫。まぁ…古い奴よりは電気代安いので便利にはなりましたけどもね(*^-^*)
冷蔵庫の色!!白地に取っ手部分の掘れ込んだところは紺色だったり、ボディそのものが黄緑色!!
THE昭和で御座いますな(ΦωΦ)フフフ…
S香るまで楽しんで頂きありがとうございました♡
★~★欄を拝借★~★
今回も69件(内2件非承認ご希望)もコメントを頂きありがとうございます<(_ _)>
コメントの他にも♡機能をポチっとしていただいた数がなんと!!58000超えです。
ページを更新すると増えている♡の数にワシの心拍数も爆上り♡
ワシにもあった青い春。ドキドキな時代を思い出させて頂き大感謝です。
次回はいよいよ…投稿し始めて100話目という大台!
流石に話の話数を100話!なんてロングランは出来ないんですけども、楽しんで頂ける話を投稿できるよう頑張ります(*^-^*)
読んで頂きありがとうございました\(^▽^)/
ミーちゃんとマリりんのコンビ最高です!
母国はいずれ自滅すると思っていましたがカイネルがトドメ刺しに行きましたか!
今回登場の男共がクズしかいないので、誰もミーちゃんとくっついて欲しくないと思っていたら本当にそうなってしまって嬉しかったです。
昭和な内容は余裕でついて行けるのでドンとこ―い!です。
コメントありがとうございます。<(_ _)>
母国はカイネルが言った通り、ミーちゃんの帰る家は無くなってしまいました(*^-^*)
有言実行のカイネル。意地悪なんだか優しいのか判らない限界を求める変態シスコンでした(笑)
カイネルが出てきたところで、ミーちゃんも「王族でしょ。ちゃんとしなさい」と決まり事には五月蠅い面が出ております(*^-^*)
その後でもシルヴァモンドが先触れなしで来た時も、夫とは言え「貴方は簡単に接していい人ではない」とその立場を理解しているミネルヴァーナ。
シルヴァモンドに到着早々「他人だ」「離縁だ」と線を引かれているのでミネルヴァーナもそれに従っただけなのですけども、相手の身分などに応じての態度がきっちりしている人に対して初期対応を間違うと元には戻らない(笑)
せめて離縁するにしても、様子見の時間を持っていればシルヴァモンドの気付き次第でミネルヴァーナも態度を変えたかも知れませんが後の祭りで御座います(;^_^A
血ではなく実力とするならこの3人じゃなくても良かったんでしょうけども、血筋に拘る家とか多いですが、拘るばかりに家を潰しちゃう(笑)3人の中ならステファンで国も延命を図れるだろうし、なんとか生きながらえているうちに民主化となるか、ステファンかフェルディナンドの子供が「自分こそは!」と立ち上がるか。
ミネルヴァーナが愛すべき、支えるべきは3人ではなく人数は多いけれど民衆(*^-^*)
マリーや3人の使用人だけでなく、総菜を売ってやり取りする際に向けられる笑顔や評価は誰の言葉に惑われる訳でもなく、その人が感じた本当の気持ちから起きる行動。
ずっと蔑まれて、あらぬ罪を着せられ、噂ばかりを信じている人に嘲笑されてきたミネルヴァーナには国にはもう帰らない(帰れない)としても十分すぎる待遇に見えたかな(*^-^*)
ラストまでお付き合いいただきありがとうございました。<(_ _)>
あの…昭和な冷蔵庫は冷凍室が「上」だと思うんですが。
余談ながら、我が家のダイヤル式電話は黒じゃなくてアイボリー(多分母の趣味)。後付けの子機(もちろんコードレス)があったのでわりと長く使ってました。
コメントありがとうございます。<(_ _)>
返信の順番がかなり前後しちゃうのですけども<(_ _)>
そう!すっかり勘違いしてたです~。
昭和な冷蔵庫は上が冷凍!!夏休みに「暑い~」とわざわざ開けて涼をとっておりましたよ(;^_^A
冷凍庫が下になったのは…「場所が切り替えできるよ!」みたいなのが出来てからでした。
小学生の使う扉の多い筆箱のように冷蔵庫も引き出し式も付いたり、「なんと7カ所も!」なんてありましたけども(;^_^A
昭和の冷蔵庫は上は冷凍!下は冷蔵で御座いました!
教えて頂きありがとうございます。訂正を致しました。
電話機…おそらく電話線の根元がモジュラージャック(爪みたいなのを押すと引き抜けるやつ)だったかと思います(*^-^*)
憧れたんですよ…ウチのやつは黒いコードがそのまま丸い穴から出てるだけ( ノД`)シクシク…
黒電話同士(電話機の色がアイボリーも含)で子機は配線を分岐させれば出来なくもないんですよ。ただ…電電公社(当時はN●Tじゃないので。笑)に工事をしてもらわないといけなかった( ノД`)シクシク…
片方がダイヤル電話で子機はプッシュホンの場合はモジュラーケーブルに分配器を付けてたのかも??
今回は解りやすいかなと思ってアナログ回線とデジタル回線と書いたんですけども、ダイヤルの黒電話はパルス式で、子機がプッシュホンだとトーン式になるので切り替え装置をつけていたら都度切り替えしてたと思うのでそれはなかったな??となると分配器かな(*^▽^*)
いや…プッシュ式に憧れて自分でやろうとして黒電話を分解した事があって母ちゃんに「それ!電電公社からの借り物なの!」って叱られた記憶がよみがえりました(;^_^A
ラストまでお付き合いいただきありがとうございました。<(_ _)>
も〜💖
読み始めてから面白いが止まりません!!
また、続きを読みに行って来ま〜す🤩🤩🤩🤩🤩
コメントありがとうございます。<(_ _)>
おぉ~止まらない?!って事はノンストップLOVER!!
え?そこまではいかない?
いえいえ、嬉しいですよぉ♡ありがとうございます♪
ワシ的なお勧めはS香…いえ、19話前後かなぁ。
ここでこの話の全てが最後まで読まずとも判っちゃうという3、4話になっておりますよ(*^-^*)
個人的にはここで終わってもいいかとその先を想像の世界にする事も考えたんですけども、まぁ‥もうちょっと2222文字でイケる所まで‥っと思ってみたり(笑)
そう!今回はですね全体の半分は2222話で行ってみよう!と思いましてね(*^-^*)
ワシ的な遊び心も入れてみました。
と、言いますのも…実は!実は!この話は99作目なのですニャー♡
次回は遂に100という大台!!
次回は是非「人のいる場所で読んではいけない」話にしたいなぁと思っております(*^-^*)
引き続き楽しんで頂けると嬉しいです(*^-^*)
ミーちゃん...男前やった~( *´ω`* )ポッ♡*゚
コメントありがとうございます。<(_ _)>
3人の誰も選ばなかったミネルヴァーナです(*^-^*)
まぁねぇ…ハズレばっかりですしこれ以上の負債があるなら見せてくれ!ってくらいの厄介者です(笑)
国では厄介者の贅沢姫と呼ばれておりましたけども、3人の方が厄介度更に高い!!
ステファンもシルヴァモンド、フェルディナンドも自分の事しか考えていないのですよねぇ…。なんで他国から来たミネルヴァーナが道筋を示してあげないといけないかなぁ??って思いますけどもミネルヴァーナにしてみれば「これで貸し借り無し!」っとル・サブレン王国に来た事で過去のしがらみとは切れた訳で、多少の恩もあったでしょう(*^-^*)
王族として一番遠い生き方をしてきたミネルヴァーナが一番王族とは?!って考えているという…。
人は見かけによらないと申しますけども、噂とか「●●さんがこう言ってる」と流されるのではなく実際に見て、話しして、自分がどう感じたか?っていうのを行動に移して行かないと…人に流されていると楽ですし、一見責任も転嫁できるように見えて、しっぺ返しを食らう時はかなり大きいので(笑)
シルヴァモンドも適当に流してた部分とか、知ってても知らない振りというか見なかったことと自分の蚊帳の外に置く事がどれだけの罪になるのか…。この先の人生でじっくりと針の筵を味わいながら感じる事でしょう(*^-^*)
王女としての務めも3人に引導として渡したでしょうから、身軽になってお惣菜を売るかな(*^-^*)
ラストまでお付き合いいただきありがとうございました。<(_ _)>
閑話休題にツボりましたw
緩んだらペンソルでクルクルですねw
ゴールドのラベルに憧れを。T◯Kを愛用してました。
楽しいお話しをありがとうございましたv
コメントありがとうございます。<(_ _)>
Σ( ̄□ ̄|||) フォッ!!またもやATオプションのハードルを越えてしまった方が!!!
ツボって頂き、光栄の至り(ニャーオン…ピロリロリ…デス●ー総統の音楽をBGMにどうぞ)
そうなんですよ。弛んだらね、鉛筆さしてクルクル。時々何故かテープがピロロローンと出ちゃってあわてて巻くんですけども捩じれて逆になっちゃったりで巻き方にもコツが必要でございました。
鉛筆もねぇ…三角形した奴とか、両端に赤鉛筆と青鉛筆の凸凹がないツルツルの奴はダメなのです。
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楽しんで頂けて良かったです♡
ラストまでお付き合いいただきありがとうございました。<(_ _)>
マニュアルだけの自動車教習所。
受話器とったらゴキブリがついてて叫んだ黒電話。
レコードからカセットテープに録音する時
何秒か無駄になるから、タイミング合わせて録音した記憶あるなぁ。
しかも仲悪かった兄の部屋にあったので、使ったことバレないように必死だった。
ミーちゃんとマリりんとても面白かったです!
コメントありがとうございます。<(_ _)>
フォォォーッ!ここにもATがオプションの高いハードルを乗り越えてしまった方が!!!
そうなんです。自動車教習所にはマニュアル車しかなかったんです。唯一マニュアルじゃないとなると原付講習で使うスクーターくらい(爆)
トラックも全部マニュアル車でしたよ~。
そんな中で「AT車で路上教習も出来る!」って触れ込みの所に行ったんですけども生徒が300人くらいいるのにAT車2台しかないんですよ…乗れる訳ねぇってと思ったら2回乗れた(笑)
でも、クラッチがないので違和感しかなかったです(笑)
あの頃の車には…多分今の人には判らないと思うんですけども「チョーク」ってやつがあって冬の寒い日は前の晩にフロントガラスに毛布を掛ける事と、エンジン始動時にチョークを引っ張らないといけなくて(笑)
今もバイクには残ってると思うんですが車も進化して、AT車のタイミングベルトとかも今はないですしね‥あのタイミングベルトが切れた時…バッテリーあがってないのにエンジンがかからない。焦ります。
受話器取ったらゴキブリは焦りますな…神出鬼没とは言え絶叫ものです。
その後は猛ダッシュで逃げる!!ゴキブリってワシ…思うんですけど無敵じゃないかと(笑)
カセットテープはダビングが出来るようになってお気に入りのテープをつくりやすくなりましたけども、無駄をなくすために録音ボタンを押すタイミングは緊張の瞬間で御座った…。
たった1秒、1秒に足りるかどうかのあの「間」がね…大事なんですわ(笑)
でも、お兄様で御座いましたか!ワシは従兄だったんですが…なんでステレオ持ってんでしょうね‥
しかもサン●イとか良い奴持ってるし(笑)留守を狙って録音。あれはドキドキのスリル度高かった。
楽しんで頂けて良かったです(*^-^*)
ラストまでお付き合いいただきありがとうございました。<(_ _)>
完結おめでとうございます😊
怒涛の更新に付いて行くのがやっとで、コメント書いてる時間なくて出遅れました。
面白かったです。
ミーちゃん&マリりん、最高😆
全然贅沢姫なんてほど遠い生活してたのに、皆に誤解されて嫌われて。
なのに、めちゃくちゃいい子なミーちゃん。
マリりんの気持ちがよくわかる〜。
ミーちゃん、案外鋭い所もあるんですね。
監視されてる事にも気付いてたのね。
ゴーヨキキさんとかクーリンさんとかお名前にクスってしちゃいました。
楽しいひとときをありがとうございました😊
コメントありがとうございます。<(_ _)>
いえいえ(*^-^*)
今回も前回ほどじゃないですけども更新頻度は高かったのでリアタイで読むのも大変だったかと思います。読んで頂いてありがとぉぉ♡
噂で誤解されている人って多いと思うんですよねぇ。「え?そんな風に思われてたの?」って自分の噂を他人から聞いた時のショックは大きい(笑)
時にその人の事を何にも知らないのにさも知ったかのように言いまわる人もいますし…リアルですとネット社会なので「拡散よろしく」ってなると広めなきゃ!と思って拡散しちゃったり。
まぁ、それで訴えられている人もいるので、昭和の超アナログな時以上に気を付けなきゃ!って時代。
謝罪しても過去の行いはずっと残るので昭和よりも…一旦やらかすと生きにくくなる時代かも。
酷い噂でありもしない贅沢姫として名を知られていたミネルヴァーナ。でもほんとは普通の女の子で、ただのミーちゃんなのです(*^-^*)
王女様というのはなりたくてなった訳じゃないけれど、他の国に嫁がねばならない事もあるって言うのは考えていたでしょうから、独学ではありますけども色んな事を自学で知ったミネルヴァーナ。
公爵夫人に「教える事はない」と言われて、「あっそ」って感じだったかな(*^-^*)
生きるために王女様がこんな事してるなんて!と知られたりすると不味かったでしょうから母国での食材集めとかコソコソとしてて、人の気配とか素早く察知する癖も付いちゃった(*^-^*)
だけど、知られて困るような生き方も言動もなければ堂々としていればいいので、監視されていてもへっちゃら(*^-^*)
キャラの名前は悩むんですよ。今回のミネルヴァーナとかシルヴァモンドとかはイタリア系の名前なんですけども、使用人達は名前で仕事が判るようにしてみました(*^-^*)
ですけどもー。ゴーヨキキは正直…半分以上の方が解らないかなと(;^_^A
サザ●さんに出てくる三●屋のサブちゃんみたいな御用聞きって今はないですもんね(笑)
使用人の名前は本編以上に考えたので、お声を頂けてすごく嬉しいです。
ラストまでお付き合いいただきありがとうございました。<(_ _)>
完結㊗お疲れ様でした👏👏👏
結局、3人の中からは誰も❌だったなんて(笑)選り取り見取りでも
何でも良いという事ではない…😆
コメントありがとうございます。<(_ _)>
今回も無事に終える事が出来ました(*^-^*)。
今回は♡で応援!!っとありましたのでドンドコ増えていく♡の数にワシもドキドキ♡
若いころの初心な外道な時代を思い出しましたよ~\(^▽^)/
余りにもドキドキし過ぎて献血しなくっちゃ!と予約までしちゃった♪
ニャンと、レトルトの親子丼が貰えるそうなのでウキウキで御座いますよ。
ま、そろそろ歯磨き粉が無くなるからだろ?というツッコミはなしで♡
ミネルヴァーナは3人の中からは選びませんでした(*^-^*)
どれを選んでもハズレってのもありますけども、王族としての最後の務めは引導を渡す事かな。
遠回しにステファンの尻を叩き、フェルディナンドにはお目付け役の役目を与え、2人が相互に監視し合うように仕向けます。
シルヴァモンドはエルレアと公爵夫人の企みを知っていても尚、我関せずで何もしなかった。周辺国の情勢を考えたら、国の命取りに成り兼ねないお家騒動を引き起こした可能性もありますからね。
余りにも立場を甘く見過ぎッてことでエルレアとの結婚を進めます。
大人しく結婚をしていますのでシルヴァモンドも他に取るべき手がないってのも判ったでしょうし、シルヴァモンドなりにミネルヴァーナに気概を見せた感じかな。時、すでに遅しは否めませんが(笑)
生まれ育った境遇が境遇なので選んだのは民衆。お惣菜を買ってくれるお客様とのコミュニケーションとか嬉しかったかなと(*^-^*)
噂を聞いて買いに来てくれても、また別の日に並んでくれる。自分で美味しさを確かめたうえでミネルヴァーナの店を選んでくれる人のために食を支えようと思えたかと(*^-^*)
ラストまでお付き合いいただきありがとうございました。<(_ _)>
黒電話、ダイヤルが戻るときの音の長さで、向かいの席の人がどこに電話してるかも判りましたよね。
ATがオプションの時代に免許とったけど、オプション付けるお金がなかったので未だにMT車に乗ってますw。
Wカセットデッキを買ったら、扉が両方とも「1」と印字されていて、マニュアル通りにテープコピーが出来ずにすごく悩んだのが懐かしい。日●のW●●dyだったっけ。
コメントありがとうございます。<(_ _)>
あ~ありましたね。0は一番長く戻るのに時間はかかるんですけども、ジーコロロ。ジーコロって感じで「あぁ。●●さんに電話してるんだ」とか判っちゃう(笑)
プッシュホンになっても音が数字によって微妙に違うのでなんとなくわかっちゃう。
でもね、当時を考えてみると電話番号ってかなり多くの家の数を皆が手帳とか見なくてもチャッチャと押せたりだったんですよねぇ。
今は家族の携帯くらいはギリギリ覚えてるけどそれでも時々「あれ?080だっけ?」とか迷っちゃう。
スマホの充電切で公衆電話を見つけたはいいけど、そこでフリーズですよ(笑)
番号見ようにもスマホの電源落ちてるんでもう終わってるという(爆)
ワシ、一番最初の車を買う時に「ATはオプションです」と言われて確か…5万だったかな。オプション料。
自動車学校の看板にも「AT車でも路上教習も受けられる!」とか書いてました(笑)
勿論…5万も出して2時間くらいしか教習で乗らなかったAT買うはずもなくMT買いました(笑)
その時にねぇ…カーオーディオもオプションなんですよ。
ノーマルはAMと交通情報が聞けるラジオだけで、FMですらオプションでした(笑)
カーショップ行ってスピーカーとセットで直ぐに取り付けましたよ。
Wカセットデッキとウォークマンも欲しくてねぇ…今考えるとウォークマン…結構重さがあって分厚いんですけども電車とかバス両耳にイヤホンして聴いてる人が羨ましくて(笑)
小ネタにも楽しんで頂けて良かったですが‥‥あの注意書きを乗り越えてスクロールされる方がいたとは!!
(ΦωΦ)フフフ…
ラストまでお付き合いいただきありがとうございました。<(_ _)>
完結おめでとうございます。
やっぱり3人とも選ばれなかったか…と納得。
シルヴァモンドはあの人を娶ったと読んでなんかちょっとだけ虚しさを感じました。
別にシルヴァモンドを応援してたわけじゃないのに、自分のケツは自分で拭く?みたいな…。
今回も楽しませていただきありがとうございました。次回作も楽しみにしています。
コメントありがとうございます。<(_ _)>
そう、3バカトリオは選ばれませんでした。
国にとってその時の最善は3人を選ばない事と、ステファンを国王の道に導くこと、ステファンの片腕としてフェルディナンドを置くことですかね。
騎士ですし、ステファンの扱いと言いますか病人の振りしてた時も知っているので双方を双方の番犬代わりみたいな感じ。
シルヴァモンドはあのままだとエルレアと公爵夫人は王家乗っ取りとして処罰をされるところだったでしょうけども、連れ子のいる人との再婚だとそこに子供が産まれても王位継承権は貰えてもかなり下。
内乱を起こすよりもそれ以上の行動をさせないためかな。
母国がカイネルのクーデターでバタバタしているので、干渉をさせないことと戦が終わってそんなに月日も経っていないので、戦してた両国が内側から揉めてるとなれば周辺国も手を伸ばしてくるので、抑制する意味もあります。
冷遇をされていても一番王族の心得を持っていたミネルヴァーナでした(*^-^*)
シルヴァモンドは何もしなかった責任を取る事になりましたが、噂を信じてしまって自分の目で確かめない愚かさのほかに、エルレアと公爵夫人が何をしようとしているのか知っていて対処をしない(せいぜい逃げるだけ)という罪を生涯かけて考えなさいって感じです。
公爵子息ならそこまでの罰にはしないでおこうと思ったんですけども、公爵家から籍を抜けて王族ですので、ミネルヴァーナも「知らなかったでは済まされない」と厳しめです(*^-^*)
次回は「おぃおぃ熱いぞ?!」と思うバカップルな話にしてみようかな…と言いつつクズ育てたりして(笑)
ラストまでお付き合いいただきありがとうございました。<(_ _)>
2人のバニー♪いやいや!!
ハニーキャット♪
グフフフフっっっ♪♪♪♪♪
肉体改造前のマリりんも
グフフフフっっ♪♪♪♪♪♪
も一人添えて(誰を?)
見つめるぅ♪➰きゃーーーー♪♪
コメントありがとうございます。<(_ _)>
バニーガールな衣装をキャットな衣装に魔改造したマリー(笑)
ウサミミをネコミミに!
丸いぽわぽわ尻尾を悪戯な長い尻尾に!!
足元は何故か変わらず網タイツにピンヒール。
どこのおじ様を踏みつけて喜ばせるのかっ?!
「ここかい、言ってごらん!!(グリッ!)」…アカンですやん。
これで総菜を売ってますと言ってもおそらく信じてくれる人は皆無!!
「私を総菜にしてください!めちゃめちゃに踏みつけて!」っていうド変態が列を作ってしまうと危険地帯になってしまう(笑)
これがトリプルキャットになった日にはもう…大通り公園が昼間から変態の集う場になってしまうではないか!?
あ、でもこれはこれで「ホイホイ」代わりになって街の浄化に役に立つ???
怖いのはそこにマーナイタとかチョアンも並んでたら・・・_| ̄|○
完結お疲れさまでした!
この休日 追いかけて~追いかけて~楽しく読ませていただきました!
ミルちゃん 逞しい!生きざまに感心感動です!
ミルちゃんの母国や義兄弟姉妹のその後も知りたかったな。
『S香る』のお話では 作者様との年齢が近いのでは!と、興奮してしまいました(笑)
新作 楽しみにしています!
゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚
コメントありがとうございます。<(_ _)>
おぉ~リアタイでございましたか?!
ニャンとありがとうございます(*´ω`*)
初日は緩めのスタートでしたけどもその後は短い時で30分間隔だったので大忙しだったのでは?!
読むのも結構目が疲れるんですよねぇ。首も凝っちゃう。ケアをお忘れなくですよ(*^-^*)
ミーちゃんの母国…カイネルは拗らせた変態でこの先ミーちゃんが側にはいないので半キレになって暴れたかも知れません(笑)
ミーちゃんがいなくなって責任を被せる事が出来る人もいなくなったのにまた夜会病も発病してるとシルヴァモンドも報告書で読んでいるので…カイネルも民衆の怒りに動じて事を起こしたかな。
ミーちゃんはそうなれば親兄弟姉妹で生き残っているのはカイネルくらい。運が良ければ側妃の母親も生きてるかどうか…なので流血沙汰はもう勘弁と思ったのもあったかなぁ(*^-^*)
ドバーっと出るのは完熟してしまったメロンの果汁でワタワタするくらいでいいよ~って感じで(笑)
おっと!!あの注意書きを乗り越えてスクロールをしてしまったと?!
年齢…近いかなぁ。読者様は総じて若いからなぁ…
ワシと同年代ですと…19●0年代生まれ(←その伏字が大事なんだってば!)
そうなんです。隠し通してきましたが、ワシ20世紀に生まれてるんですよ(;^_^A
ついでにここだけの話…年号も3つ生きております(*^q^*)ヒミツヨ
ポルシェを見ると「馬鹿にしないでよ!」と言いたくなり、携帯電話も●ーカーとかセル●ーを知ってたり…PHSをピッチと呼んで、着メロに課金するか悩み、アニメが始まるとオープニングから合いの手入りで歌えたり、学校で注射器使い回しの集団予防接種の問診票を親に隠して叱られた世代…ってなっちゃいますよ???
前話のカルピスは茶色の瓶で水玉模様の紙巻を知ってたり、台所の境界に吊るした玉ノレンで三つ編みしたり、受話器のクネクネを更に輪っかに引っかけたり…おや?!そこまで古くない?!
大丈夫です。●●ゲームと聞いて「チョメチョメ」とか言わない限り大丈夫です。
ラストまでお付き合いいただきありがとうございました。<(_ _)>
3日間怒涛の連載、お疲れ様でした☺️✨
とうとう文字数まで2並びに……😺😺2222😺😺への深い愛というか強い執念を感じました😆
何だかんだ主要な登場人物の中でミネルヴァーナが一番王族らしい矜持と才覚と常識、先見の明を持っていたように思います👑✨
だからこそ、平民にしちゃうのもったいないかなぁ…とも思ったのですが、嫁ぎ先(?)の殿下達も色々と残念な出来⤵️ 政略婚相手のシルヴァモンドは王位継承権3位だというのに心構えゼロ⤵️ ミーちゃんに都度指摘されてから気付く甘さが、実母や押し掛け中古女を好き放題させてしまい、結局娶らざるを得なくなったんでしょうね…😔
番外編の1つ目が事実上の最終回?と思えるような感じでしたが、きっちりと2人の関係の締めくくりが分かってスッキリしました☺️
もしかしたらこの番外編で、ひょっとしたら何度も通い続けるシルヴァモンドに少しずつ心を許して新たな関係を築く可能性があるのかな…?と、ちとばかし予測してみたのですが、ミーちゃんの初志貫徹✨✊✨でした☺️ もしミーちゃんの指摘通り、あれからでも実母と中古女をバッサリと処罰することが出来ていたら、シルヴァモンドにとってはもう少し明るい未来があったかも…? いや、やっぱないか……😔
本当の番外編は2つ目のSHO-WA(粉もんのメーカー又は女子ロックバンドに非ず)小話ですね😆 それにしてもステファン…殿下役よりも詐欺師役が良く似合う(笑)
cyaru様のおかげで、今回も楽しい週末となりましたこと、お礼を申し上げます😃
ではでは、また来週~(多分?)☺️
コメントありがとうございます。<(_ _)>
シルヴァモンドは最後まで皆様の鞭を入れられてもダメでしたー(*^-^*)
珍しく一線は超えていないのに絆される事のない話でございましたよ。
ミネルヴァーナは生きるためにどうするかってのをシビアに考える人なので、王族となったからには王族の務めは果たす責務があると考えるのです(*^-^*)
なのでシルヴァモンドには、噂を信じ確認をしないという怠慢、悪だくみを知っていて対処をしない放漫については責任を取れとばかりにエルレアとの婚姻を進めます。
王族としてそれがその時で国を混乱させない最善策ですかね。
その後の生活は針の筵と言いますか…処刑された方がずっと楽と思う生活になるでしょうけども仕方ないです。ステファンが即位をするでしょうがその後はもっと監視下に置かれた生活かな。
何もしないというのは一番の罪。
自分がもう公爵家に籍はないと知って尚、王族としての務めを果たさないボンクラは選ばれるはずもなかった(*^-^*)
おやっ!またもやS香る話を読んでしまったと?!
そう、ステファンは王子様より詐欺師がよく似合う~♪
小学生相手に詐欺を働くのです。子供は純粋なので珍しいオマケには弱いのですよ~
ワシも特大の消しゴム欲しかった…何に使う?と言われても困るんですけども欲しかった。
動物の形してたり、香りつきだったりすると消すためではなく持ってるだけで幸せな気分になれたのですよ(*^-^*)
ま、教材はオカンによって「あかんで!判らないなら学校で先生に聞け!」と一蹴されましたけどね‥。ちなみにワシが塾という物に通わせてもらったのは…小1からのソロバン。
高校受験のためにラストもラスト…冬季講座1回のみで御座いました。
勉強好きじゃないのに夜遅くまで塾で勉強してる子が羨ましかったで御座るよ(*^-^*)
週末…考えているんですけども1本本業が入ったんですよねぇ‥。
兼ね合いを見て明日の木曜か、明後日の金曜に近況でお知らせします(*^-^*)
ラストまでお付き合いいただきありがとうございました。<(_ _)>
完結おめでとうございます🎉
ミーちゃん、誰ともくっつかなかった🫠
ジャンル・恋愛🤔?
コメントありがとうございます。<(_ _)>
王子様という人間は選びませんでしたけども、民衆という第4の王子様を選びました(*^-^*)
老若男女問わずなのですけども、個人の感情で動くようなヤカラではなく目の前で総菜を買ってくれる人たちのほうがミネルヴァーナには信用が出来るし、笑顔には笑顔で返せますしね。
噂もされるでしょうけども、マリーや使用人が解ってくれたように市井の人の方がより素直に感情を向けてくれるっていうのはそれまでのミネルヴァーナの生き方にはなかった事なので(*^-^*)
国にはもう帰る事は出来ませんし、ミネルヴァーナの決断で国を守れたっていうのと、食で夫(民衆)を支えるという言う事なのですよ(*^-^*)
蔑まれてきた王女様でしたが、それでも王族。務めをきっちりと果たしますよ(*^-^*)
多くの人への愛という事で‥‥(*^-^*)
ファンタジーカテゴリーにするかなぁと迷ったんですよねぇ…(;^_^A
ですけども、何故か!?読んでくださった方からワシは♡をいっぱい貰っちゃった。
うーむ…愛されキャラでないのは確かなんですけども、それも含めて愛って事で(*ノωノ)イヤン
ミネルヴァーナってキャラを作った時に、愛のない結婚をするお話はいっぱいあって、そのヒロインとかの両親も愛のない政略結婚で…ってのもあったので、じゃ、それで貫く人行ってみよう!みたいな感じで作りました。
で、なら高位貴族より王女様だろうと、王女様だったら他国に嫁ぐ事もあるわけで、それこそ絵姿だけで嫁ぐ事も普通かなと思ったので、間違いなく愛はない。
でも王族の務めはきっちり果たす!でも王族ってどうして存在する?となれば民のため。
その務めを果たすために例え生まれた国ではなくても出来る限りに力で守り通して愛し抜く(*^-^*)
ワシとしては書き足らない部分もあるんですけども、これでいいかなと(*^-^*)
取り敢えずは恋愛‥ワシの猫様への愛と同じく1人の男性に向けるだけじゃないなーっとか思って頂ければ(´▽`*)
ラストまでお付き合いいただきありがとうございました。<(_ _)>
ミルヴァーナには夫は不要だったんですね。
将来はどうなるかはわからないけれど、とりあえずの3人からは選びたくない。
それぞれが違うアプローチをしていたら違った関係になれたのかな?
特に最初から調査させていたのに真反対の結果を切り捨てて、真実を確かめようとせず離婚を切り出したのが最大の失敗ですかね。
O○SISからオ○ジンに方向転換の屋台。
酢豚なんか作るのが面倒くさいときに買いたくなりますもん。
今回、どクズは王妃なんでしょうか。
王家はステファンが立て直しするんでしょう。
でもあの母がいる公爵家、先行きが案じられますね。
完結まで待って一気に読んでしまいました。
楽しかったです。
コメントありがとうございます。<(_ _)>
夫とする可能性があったのはシルヴァモンドだけですかねぇ…。
ミネルヴァーナは専門的な教育を講師から受けていなくても「王族の務め」「王族の在り方」っていうのを知っていますので、国王への挨拶もシルヴァモンドが突然訪ねてきた時もミーちゃんではなく王女ミネルヴァーナとしての対応をします。
なので、シルヴァモンドは噂は噂。報告書は報告書で先ずは嫁いできたというミネルヴァーナに真摯に対応をしていれば、ミネルヴァーナも国に帰る事はないとやってきていますから、愛が無くても第3王子の妃としての生き方をしてくれたでしょうけども、最初の時点でシルヴァモンド自身がぶった切りましたからシルヴァモンドは自業自得(笑)
最後もどれもハズレじゃーんってのはありますけども、周辺国の様子を見て一番最適な方法を選択します。
カイネルはクーデターを起こし、国をひっくり返している。単に国王が変わるだけじゃないので内乱寸前。ただでさえ戦をしていた両国の片方は内乱が起きるかどうかという時に、こっちはお家騒動となれば周辺国にあっという間に攻め入られてしまいます。
微妙な均衡を保っていないといけないので、お家騒動にならないようシルヴァモンドにはエルレアを娶らせるよう説得??します。
5年の離縁を切り出した事もステファンは知ってますし、母親とエルレアの企みを知っても動かなかったシルヴァモンドは自分で逃げ場を無くしました。
ミーちゃんの商売は野菜の配達から総菜屋さんに方向転換(*^-^*)
ゴーヨキキとか人を使えば楽ですけども、問題が起きた時にすぐ対処できないってのもネック。売れ残っても持ち帰って貰って自家消費出来るし、自分で直接お客様と接する事が出来るっていうのはある意味孤独だったミネルヴァーナには天職だったかも(*^-^*)
ラストまでお付き合いいただきありがとうございました。<(_ _)>
工エー=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)
ミーちゃんとは離婚でもいいけど、エルレアは娶りたくないよ……。
てか父さんの責任は?
切ってもいいならシルヴァモンド斬っちゃえば良かったのに。
公爵家の金散財して遊び暮らしてる人間がお咎めないのってちょっと嫌。
あ、娶って地下牢に幽閉とかならいいですね〜。
コメントありがとうございます。<(_ _)>
シルヴァモンドはもう公爵家の籍は抜けているのですよ~。一応一旦見直しにはなりましたけども、今度は次男のフェルディナンドも王子となるわけですから公爵家、継ぐ人がいませーん(笑)
公爵夫妻もこれは想定外!!公爵夫人は3人のうち2人は自分の血が流れているのでウキウキ?と思いきや、シルヴァモンドは自分とエルレアが流した噂で責任を取ってエルレアと結婚をします。
元々、連れ子のいる場合の再婚はどうよって国なのでシルヴァモンドがエルレアと子供を作っても継承権の順位はかなり低くされてしまうでしょう。
フェルディナンドは王子としての教育どころか公爵家ですら突然継ぐ事になっても不十分だったので、こちらがホントのスペア扱い。
ステファンが国王になるでしょうけども、その時は公爵夫人の企みも知っているステファンなのでかなり肩身の狭い思いをする事になるかな(*^▽^*)
ステファンが大鉈を振るうのは隣国のミネルヴァーナの母国、メレ・グレン王国が落ちついてからになるでしょうけども、それ以前にもう公爵家には見切りをしている貴族も多いでしょうし、モース家も落ちぶれていくのに加速がかかる。
首が切り離される事はないでしょうけども、散々に威勢を振るっていた人が静かに落ちぶれていく。身分があるからこそ耐えられるかどうか( ̄ー ̄)
もしかすると自ら地下牢行きを希望するかも知れません(笑)
ラストまでお付き合いいただきありがとうございました。<(_ _)>
途中までは読みやすく楽しめましたが‥終わり方はこれでいいのって感じがする。もうちょいキャラクターを1人1人深くほっても良かったのではと感じる。モヤモヤの残る終わりでした。
コメントありがとうございます。<(_ _)>
そうですねぇ…もっとこう‥バシバシ!!っとするとかあれば良かったかも??ですかね(*^-^*)
途中まで楽しんで頂けていたと?!クゥゥ~申し訳ないっ!<(_ _)>
キャラを掘り下げて‥うーむ( ̄ー ̄) 確かに。
ステファンが登場したのが2日目の最後だったので、最終日にあと3話くらいあったら補足じゃないですけども出来たかな~って感はあります(;^_^A
モヤモヤは多分エルレアと公爵夫人、あとは失礼だろ!っていう国王にお仕置きが無かった事も関係するかなと思うんですよ。いや、なんとなくですけどね(*^-^*)
大抵の話にはドバーっとじゃないですけども血が出るんですが今回はそういうのを無くしました。出ただろうなと想像して頂ける戦とかってワードは出したんですけども直接的なのは避けたんですよ(*^-^*)
なので、シルヴァモンドに取らせる責任?みたいなのを想像して頂こうかな~なぁんて・・・。
はい~読者様に甘えちゃった(*ノωノ)ゴメンネ
終わり方が消化不良になるかなぁとは思ったのです。えぇ・・思ってはいました。
ですので次回はもうちょっと頑張りたいと思いますp(*^-^*)q
アドバイスありがとうございます\(^▽^)/アリガトー
ラストまでお付き合いいただきありがとうございました。<(_ _)>
㊗️完結🎉お疲れサマンサ🍀
盛大なザマァはなかった…。
第一王子のストーキングもそんなに怖くなかった。
旦那はただのボンクラだった。
弟はアホだった。
エルレアとシルヴァの母ちゃんはどうなったのかな?
2人の考えが公になれば国家反逆罪?になるの?
王家乗っ取りだものね?
シルヴァが第三王子に決定したのに王子教育しなかったのかな?あまりのポンコツぼんくら過ぎて…いかりや長介さんもダメだこりゃ😱ってさ。
もう少しミータンの暮らしぶり見ていたかった。お引っ越しもしてないよね?
屋台ごはん食べたいわ~❤️
屋台のごはんってどれもこれも美味しいのよね😁好き❤️イカ焼き食べたい❤️
コメントありがとうございます。<(_ _)>
さっきですね~。コメントの返信を開始しようとおもったら揺れましたわ~(笑)
地震速報が揺れてる最中に鳴るとですね…恐怖じゃねぇかよッヽ(`Д´)ノプンプン
ってことで、気を取り直して(´▽`*)
ミーちゃんは3人は選びませんでした(*^-^*)
まぁどれを選んでもいばらの道。何の不自由もなく育てられて自覚のなかった3人よりも、講師の教えも受けられなかったミーちゃんの方が余程に王族らしかった(*^-^*)
カイネルは有言実行の王子。ミネルヴァーナの母国はカイネルによるクーデターで無くなる事を「帰る家を無くす」として告げています。
カイネルがっ結婚式の後「他の国に仕事に行く」と出向きますが、来たる日に備えて干渉をするなと釘をさしに行った…と。王族ですからね。ただ交易のために結婚式のついでだからって訳でもないのはミネルヴァーナも察しています。
ただでさえ戦をしていた両国ですから動乱の時期となれば他の国に攻め込まれてしまいます。
エルレアと公爵夫人は王家乗っ取りと思われてもおかしくない(っていうか、しようとした事はまんまですが)のですけども、ミネルヴァーナはシルヴァモンドに責任を取って娶れと勧めます。
周辺国の動向が読めなくなると王家乗っ取りでお家騒動を起こす事は民衆にとってマイナスでしかないのです。
エルレアも公爵夫人も「これは違うな?」と思うでしょうが後の祭り。散々に噂を立てている女性側と、否定はするだけでエルレアたちを戒める事もなく何もしなかったシルヴァモンドはエルレアと結婚し生涯を持ってその責任を果たさねばならなくなります。
せめてミネルヴァーナが国に来た時に、噂は本当なのかと自身で動けば全く違う未来もあったでしょうけども、エルレアの企みを告発する時期ってのもありますしね。
その時はシルヴァモンドも一蓮托生になるかも知れませんが、立場があれば何かあった時に責任を取るのが当たり前。
第3王子になった時にスペアだとしても学んでおかねばならなかったけれど、それすら動いていないのでエルレアと結婚するだけで延命出来るんだから儲けもんでしょうかね(笑)
ラストまでお付き合いいただきありがとうございました。<(_ _)>
ホットランキング一位でのゴール!になりました。
誰も相手役さんにはなれなかったのですね。
これからの彼女の良き出逢いを!
連載完結おめでとうございます。」
コメントありがとうございます。<(_ _)>
おやっ?!1位に‥‥Σ( ̄□ ̄|||)
読んでくださった皆様のおかげです(*^-^*)
ありがとうです~♡
ミネルヴァーナとしては3人から選ぶのではなく、4人目となる民衆を選びます。
ステファンとフェルディナンドには尻を叩き、今後はステファンが国王になるかな。
何もしなかったのは3人とも同じなんですけども、シルヴァモンドにはエルレアと結婚しろ!と突きつけます。
そうする事が一番波風を立てずに事を収める方法。
どんなに冷遇をされていても王族であるミネルヴァーナとしては「国が何のためにあるか」というのをシルヴァモンドに取らせた責任で感じさせる?って感じです。
ずっと平穏だった両国なら3人のうち誰かを選び直すというのもアリなんですけども、国策で嫁ぐっていうのは戦が発端で正教会も介入しての事なので、母国があるうち(カイネルが頭を取るまで)は従っていないと他国が攻めてきます。
商売をするうちに噂を信じていてミネルヴァーナの事を贅沢姫と信じている民衆がいても仕方のない事。でも徐々に判ってくれる人も増えていく。
ならば王女として嫁いだミネルヴァーナが守り、支えていく人は誰なのか。
大事な人を守る為には3人のうち誰かを選ぶという選択肢はないのです(*^-^*)
一番王族に嫌悪をしているのに、一番王族らしいのがミネルヴァーナで御座いました(*^-^*)
って…ここのところ、男性が振られるパターンが続いたので次回はしっかりラブリーな展開にしてみようと外道なりの味付けを加え始めているワシ(ΦωΦ)フフフ…
ラストまでお付き合いいただきありがとうございました。<(_ _)>
っていうかさーーー、3人元気な男がいるんだから協力して王妃と母ちゃん排除しようよ。
王家と公爵家潰して皆んなで逞しく生きていくってものありだな。
コメントありがとうございます。<(_ _)>
元気で年齢も若い男が3人もいるのに、揃いも揃って使い物にならない(笑)
ミネルヴァーナの母国も腐っておりますけども、こちらの国も「今が良ければすべてよし」なので虎視眈々と玉座を狙っているのがその辺にいるのも気が付かない愚王の統治する国。
ミネルヴァーナとしてはもう見る事のないであろう母国では血が流れるのが解っているので、それ以上の悲劇は見たくもないかな(*^▽^*)
カイネルが「帰る家を無くす」と中盤にミネルヴァーナに言います。
ミネルヴァーナはカイネルが有言実行する人間だと知っているので、国がどうなるか。察知しています。
最近まで戦をしていた国同士なので、片方がガタガタになり、もう片方もガタガタになれば2つの国を周囲の国がどう見ているかというのも考えずとも判るもの(´▽`*)
カイネルが結婚式の後、母国に戻らず「仕事がある」と別の国に行く。
時期的にも単なる交易ではないのです(*^-^*)
王家と公爵家を潰してしまうのもいいかなと思ったんですけども、こういうヤカラには短くスパッと終わる処刑ではなく長く続く苦しみの方が堪えるかな???っと(;^_^A