あなたが望んだ、ただそれだけ
いつものように王城に妃教育に行ったカーメリアは王太子が侯爵令嬢と茶会をしているのを目にする。日に日に大きくなる次の教育が始まらない事に対する焦り。
国王夫妻に呼ばれ両親と共に登城すると婚約の解消を言い渡される。
カーメリアの両親はそれまでの所業が腹に据えかねていた事もあり、領地も売り払い夫人の実家のある隣国へ移住を決めた。
王太子イデオットの悪意なき本音はカーメリアの心を粉々に打ち砕いてしまった。
失意から寝込みがちになったカーメリアに追い打ちをかけるように見舞いに来た王太子イデオットとエンヴィー侯爵令嬢は更に悪意のない本音をカーメリアに浴びせた。
公爵はイデオットの態度に激昂し、処刑を覚悟で2人を叩きだしてしまった。
逃げるように移り住んだリアーノ国で静かに静養をしていたが、そこに1人の男性が現れた。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※胸糞展開ありますが、クールダウンお願いします。
心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。イラっとしたら現実に戻ってください。
※リアルで似たようなものが出てくると思いますが気のせいです。
※爵位や言葉使いなど現実世界、他の作者さんの作品とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
国王夫妻に呼ばれ両親と共に登城すると婚約の解消を言い渡される。
カーメリアの両親はそれまでの所業が腹に据えかねていた事もあり、領地も売り払い夫人の実家のある隣国へ移住を決めた。
王太子イデオットの悪意なき本音はカーメリアの心を粉々に打ち砕いてしまった。
失意から寝込みがちになったカーメリアに追い打ちをかけるように見舞いに来た王太子イデオットとエンヴィー侯爵令嬢は更に悪意のない本音をカーメリアに浴びせた。
公爵はイデオットの態度に激昂し、処刑を覚悟で2人を叩きだしてしまった。
逃げるように移り住んだリアーノ国で静かに静養をしていたが、そこに1人の男性が現れた。
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心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。イラっとしたら現実に戻ってください。
※リアルで似たようなものが出てくると思いますが気のせいです。
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コメントありがとうございます。<(_ _)>
バカはバカでも知恵が回ると手が付けられません(笑)それが悪知恵となると猶更でお手上げです。
国王はこうなれば、あぁなると幾つかの想像はしますので、今まで綱渡りではあったけれどそれでやって来れたんですがイデオットは嫌だからやめる、好きだから続けるというその場の選択肢しかないんです。
その先はどうなるのかというのは、その場その場で誰かがどうにはすればいい。自分は偉い立場だから関係ないって感じです。国王から綱渡りのよな世渡り術は遺伝しなかった(笑)
メングローザ公爵家は先発でカーメリアと夫人、一部の使用人で負傷した使用人も後日リアーノ国に移住します。最後はメングローザ公爵本人と家令ですかね。
メングローザ公爵が屋敷をあける間、家令には屋敷を守らねばならない理由があります。
最後の最後のほうで出てきますがなんだろ?と期待して頂けると嬉しいです(*^-^*)
おぉぉおぉーー。゚(゚´Д`゚)゚。
理由と病んだ心に ………で思わず… あぁぁ…(´;ω;`)…王妃さまも神官様の姉も被害者だったんですね…
そして 愚息は王の子であった……… ( ´△`) .。oO(王は完全に自分の事は棚上げだな… それも自覚ナシ…………… 最悪だぁー orz
コメントありがとうございます。<(_ _)>
国王のヤラカシは今に始まった事ではなく、思った以上に被害者も多いんです。
その後のフォローなんかも全くしていないのでやりっぱなし。国王の成婚時はまだ先王の時代ですけども、先王を見てこの国王なので代替わりするごとに劣化していった感じです。
先王の時は、選ばれなかった侯爵家が没落しても黙らせるだけの要因もあったし力もあったんでしょうけども、それが続けば臣下の心は離れるので国王がイデオットに婚約者をと選ぼうとした時はもう臣下の心はかな~り遠くにまで離れてしまってました。
失敗をした時にこそ必要なケアを怠ってきたんですけども、国王はそれを怠った挙句に尻拭いまでさせて来て、婚約者や側近を辞めたいと言ってきた者達に【私がすまないと言ってるんだから】って上から目線の謝罪を続けて来て最後は【気持ちを汲んでくれ】…肥溜め汲んだ方がまだ有意義(笑)
自覚も何もない国王の行く先はどこだろう(。-`ω-)ウーム
ゴキ○リがゴ○ブリホイホイから逃げたのを目撃した気分( ´゚д゚`)アチャー
お~い!エンヴィー忘れてってる!
ちゃんと持って行きなさーいwww!
コメントありがとうございます。<(_ _)>
しっかりと吸引用の餌?は持っていくゴキ●リなイデオット。
宝飾品の箱から鷲掴みにした宝石をポケットに捩じ込み、着替えも必要とカバンに詰め込んでいきます。
もうエンヴィーの事なんか知ったこっちゃない(笑)
そうですねぇ…落ち着いた頃にまた来てもらえばいいか。程度にしか思ってないでしょう。
先ずはこの場からトンズラする事が先決だと思ったようです。
ですが‥‥そうそう上手く行くはずもなく、折角カバンに詰めた着替えもポケットに詰め込んだ宝石も…。
誰のせいでもなく、イデオット自身が悪いんですけど無くしちゃうんです。
ついでに人としての尊厳すら無くしていきます(笑)
最新話の愚王呼ばわり良い意味で心に刺さりました^_^もっと言ってやれ
愚か血筋はこの愚王からみたいですしね愚王に嫁ぐ羽目になった王妃と王女にはぜひ救いの道がありますように^_^
ポンコツ製造機の愚王と脳内メーカーが塵、糞、性欲しかなさそうな相手の感情が分からないポンコツロボットの愚息、菓子を傍若無人に貪りまくるビチ子全てにザマァがありますように
ビチ子は菓子の食べすぎていずれ顔が吹き出物だらけの上、ドレスのサイズが何サイズもアップしそうですね
愚王、ポンコツ愚息の心を折る為にも謝罪するまで痛みつけてやったりとかしてほしいですね
ヤギの塩舐め、苦悶の梨🍐などの拷問してほしいですね
ビチ子には、スペインの蜘蛛かな
今まで好き放題生きてきたツケを一括で少しずつでも生き地獄清算してほしいですね
コメントありがとうございます。<(_ _)>
上に立つ者ほど周りをよく見て空気を読んで行動をするべきなんですけども、国王はそうではなかったです。愚王と叫ばれてしまうほどの事をしてしまっている国王。
メングローザ公爵は退位をさせるだけでは意味がないと王政の廃止を求めるほど国王は腐っているんです。病んでいるのではなく腐っている(笑)
国王も先王を反面教師にしていれば有能過ぎる人材に恵まれた年の周りなので賢王にも成り得たのですが、部下が優秀過ぎた故に民の事はいい加減にして自分を優先としても国が成り立ってしまったのかなぁ。
エンヴィーはストレスの塊なのでお菓子を食べまくります(笑)
名前の通りその行動には意味があります(ストレス解消というだけではなく行動そのものに)
ヤギのし…いえいえ…スペイ…ヌォッ!!いやいや…。
反応してしまいますが、抑制、自制…飛びつくと国王になっちゃう(笑)
退会済ユーザのコメントです
コメントありがとうございます。<(_ _)>
神官のママンはアルマンに良い事を教えてあげると言ったシスターなんですよねぇ。
そうなるまでの過程に、この状態になる事でしか生きる事が出来なかったのですけどもね。
そういう意味では国王の育て方も先王は誤ってしまったし、国王もイデオットに対する養育、教育は間違ってしまった。特に国王はイデオットにどうあってほしいかではなく、自分の欲望だけで乳母を選び、王妃を一蹴していますのでイデオットの歪みの原因は国王でしょう。
カーメリアとイデオットの違いはイデオットはそれが当たり前だったけれど、カーメリアは人為的に作られた?仕立てられた?というところでしょうか。
お転婆だった時期もあるカーメリアは人である事を取り戻しますが、それまでの当たり前を違うとされればイデオットにはどうすればいいか判らないという今のカーメリアのような現象が起きてしまう。
そういう環境で教育をしたという責任は重いです。
突き放された時にイデオットは今まで自分は頂点にいたし、誰かの言葉を聞き入れるなど経験もないし教えてもらってもいないので転がり落ちるだけ。
たいしてエンヴィーはちょっと違う経緯を辿ります。
ハイハイの頃から一緒にいた2人ですがその後の道が交わる事はなくなります(笑)
楽しくって…(/ω\)イヤン ニャフゥ♡(〃▽〃)ハズカシ
今回は返信をする時点で完結をしておりますが、次回以降も出来るだけお待たせしない更新を目指して頑張ります!!
楽しい、嬉しい、面白いって言われると頑張っちゃう♡(*´σー`)エヘヘ (え?単純?…バレました?)
どうだったかなー(-""-;)?
26話目 男の勝負服
✕王太子という身分を『盾に取り』
○王太子という身分(地位)を『笠に着て』
自分の保証されている地位を利用して好き勝手(攻撃)した、って意味では『笠に着る』(多分)
『盾に取る』だと、バカ殿下が複数の使用人の攻撃から自分の身を守った事になる。
物理的に攻撃せずに、難癖つけただけなら『盾に取る』で正解。
ニホンゴムズカシイよ( ´д`)
勝負服…会社の上司がここ一番勝負所!な仕事をする時は必ず、紫のビキニを履いているらしく『今日は紫のパンツ履いてきてるから大丈夫(๑•̀д•́๑)キリッ』って力説するんです…ハラスメント相談窓口に相談するか、ほんのちょっとだけ悩みますw
父子二代に渡って同じ家の子に入れ揚げる…もう、エンヴィーに避妊手術してもらう方がいいんでないかい?
下手に代を重ねると第一王女の孫辺りで、また、コロリとあの家のお嬢さんにハマる奴出て来るんでないかい?
…イギ○スみたいにwww
コメントありがとうございます。<(_ _)>
ご指摘を頂いた箇所は【笠に着て】に訂正を致しました。
そうなんですよね。その時にどういう状況だったかでこれでもOKになるんですよねぇ。
ワシ、日本に生まれてもうウン十年ですが…難しい。未だに苦手(笑)
もう誰かに師事する年でもないしなぁ…と思いつつ子供が学校出たら習い事でもやってみる?と新聞のチラシを見ております(笑)
まぁ‥‥あと10年はかかるので先に寿命が尽きるかも(笑)
紫色のパンツ…それはもうハラスメント窓口に直行でしょう(笑)
ついでに会社規則に盛り込んでもらって、コンプライアンス違反にするという手も(笑)
そういえば…それがセクハラ?パワハラ?にならないと勘違いしてる役職のいる会社(しかも超大手)あったなぁ…。
イデオットはそれが良かれと思ってやってるんですけど、性的な事はしてないんですけども、【非常識を常識】を勘違いしているのがリアルにいたなぁ…。
衝撃過ぎてとてもコメント欄には書けないんですけど、委託している清掃業者が担当変更を10回以上。その後撤退という事が御座いました…えぇ…【清掃】です。当の本人は【求愛行動】ともとれる発言してましたけどね…。
孫の取り合いするまで死なせやしないのセリフが最高!
そんな平和な解決になればいいな。
シスターの人生、辛すぎますね。だけど、アルマンが前を向けたように、このシスターのおかげで自殺を踏みとどまった人が他にもいるんじゃないかな、と思うと複雑です。
コメントありがとうございます。<(_ _)>
この老いたシスターについてはもう少し後の回でもう1人関係者が出てきます。
シスターは誰かに良い事があるのが喜びにするしか生きる術というか…希望が無くなっちゃったんです。
そうしてしまったのも…あの人なのですけどもね。罪深いです。
誰かが選ばれれば誰かが落ちる。それも考慮しなくては行けなかったけれど欲に目がくらんでしまったらそういうのを見る事もしなくなりますからね。
子供が成長して新しい家族をもって、また子供が生まれてというのは簡単そうで難しい。
それを当たり前ではなく、奇跡のような事だと共にその時を過ごしたいと願うレイリオス公爵。
国王が同年代とは思えない不思議(笑)
あぁ…いいところで、終わってる…続きが気になります🥹
コメントありがとうございます。<(_ _)>
Σ(・ω・ノ)ノ!フォッ!?ワシ、やっちゃってる??
次!次を早よ!ってなっちゃってます?? ファァァ(*´▽`*) ワシ成長してるぅ~♡
って。いやいや、それアカン。アカンで!
自分自身が次を待ち焦がれて身を焦がす(大げさ?紛らわしい?)のに読んでくださる方に感じさせてしまうなんて!!これはいけない。
焼肉も!生姜焼きも!サンマの塩焼きも焦がしてはいけないんですっ!読んでくださる方の気持ちを焦がしてはならない!!
マク●で【ポテトに5、6分お時間いただきますがよろしいでしょうかぁ】って言われて瞬時に頭の中で【じゃやめとく?】<【揚げたてかぁ♡】っと悩んだ待ち時間とは違うのだ!!
コホン。この件は次回以降、精進致します<(_ _)>
でも、ちょっとお待たせしちゃうこともあるかも…その時は(*^人^*)
国王がまだ王子、王太子の頃からの暴挙が始まりなのか……親子揃ってエンヴィー母娘に恋し嵌まるのか……容姿は魅力的かもだけど中身はクズでしょ(๑•̀Δ•́)
王妃実家に無理を通そうとしたりとして貴族のほとんどを敵に回したのも気づかないから愚王と言われても仕方ないね┐(´ー`)┌
口癖か知らんけど「それだけ」を使い貶めてきたのを自分にも使われるとは思ってなかったはずだよね〜まさに因果報応だわ(´・ ・`)
コメントありがとうございます。<(_ _)>
アハハ。親子そろってスミルナ侯爵家のご令嬢にご執心なんですよね。ただその母子は普通の母子じゃないので見た目のような可愛さの後ろにはスミルナの名の通り裏があるんです。
片方だけを見て知った気になってしまう哀れな父子。
いや、それに振り回される周りが哀れかな。
エンヴィーの母も婚約者候補だった事はあるので頑張る事が出来れば国王も大願成就で万々歳なんですけども、母子揃って早々に脱落するという(笑)
国を背負うと言う事は惚れた腫れたでどうにかなる物ではないから、感情を度外視した選別があるのも理解をしていなかった国王とイデオットはやはり不適格です。
それだけっていうのは使う場面によって、相手の受け取り方によって違ってきますがイデオットは国王に言われて本当に反省出来たかなぁ…。
王太子のあの言葉のチョイスは性格もあるけど、親譲りなのね。しかも、国王はそれに気づいて無いどころか、息子の性格が悪い「それだけ」て態度だし。
子育てって本当難しい…。
コメントありがとうございます。<(_ _)>
イデオットは俗にいう二代目は家を潰す的な感じです。二代目ではないんですけども国王と同じ系統のおバカさんの上に更に人の気持ちが判らない事を表現しちゃう人(笑)
国王はなんだかんだで綱渡りではありましたが、誰にも言えない未来設計があったから、周りを宥めてきましたけどもそんなもの限界点が低いと気が付かないと(笑)
過去の行いから公爵権限を使ってくるというのが想像に容易かったのでイデオットに大人しくしろ、廃太子と告げましたけど、この時するのは自身の退位が正解だったんです。
イデオットの育て方も間違いましたが、国王自身も不正だと判っているなら先王を反面教師にすべきだったんですけど、権力を使っての不労所得という悪魔の魅力には勝てなかった(笑)
何て事はない、程度の差はあれ遺伝ですな…馬鹿王は馬鹿に相応しい女との間に息子を作ってさらに劣化版を作っただけのことですな…
コメントありがとうございます。<(_ _)>
イデオットは国王のコピーではないか?と思うくらいに思考などがそっくりです。
国王は悪知恵が働くのでバレてはいけないと自制が効く部分がありますがイデオットはその辺り、リミッターがありませんのでまさに劣化版(笑)
ただ息子可愛さもあるでしょうけど、己の企みもあってずっと庇ってきた国王もそろそろお役御免(笑)
過去に一度、あわや公爵権限発動を乗り越えたのは近隣諸国の情勢故に民を思いやった貴族のおかげなんですけども、近隣諸国のおちついた今ではもう‥‥誰も止めないでしょう。
イデオットも味方はいませんが、婚約者候補を選んだ14年前にはもう貴族たちも国王はこんなやつだからって見切りもつけていますしね。国王にももう味方はいないでしょう(笑)
うぅぅ、酷すぎる💢
父子2代に渡っての大バカ発言するクズ為政者だったんですねぇ…😡
もうどっちも断頭台あがってもいいんじゃないでしょうか?
コメントありがとうございます。<(_ _)>
父子共に酷いものです。国王は王妃に対して全く誠実ではないですし、傷つけた(子供が出来ないのは王妃のせいという公表)のに思い人が結婚したと知ればさっさと世継ぎを作りはじめ、王妃様へのフォローは一切ない。生まれたイデオットの養育に対しても、思い人も出産してるなら乳母にと考えるとこなんかはもうクズの極み!結果としてその妹が乳母になりますが、思い人も時折やってきますし国王が王妃様を一蹴すれば使用人も力関係を察すると言うものです。
イデオットも大概でしたが、国王からの遺伝でした(笑)
断頭台は今回はないんです。絞首刑というものはあるんですが一部出血する回はありますけども、出来るだけうすく…薄く…としております(笑)
全ての元凶は前国王と現国王ですか……
王妃様とご実家も長い間我慢なさって……大変でしたね
石女とか不妊治療中とか現国王殴ってやりたい( ๑º言º)
白い結婚しておいてふざけるな!
王妃様と親しい方達の気持ちを考えると本当に怒りが(💢'ω')
コメントありがとうございます。<(_ _)>
権力があるばかりに自分もやって良いと思っちゃったでしょうね。国王が早々に潰れなかったのはイデオットとは違って黙っていなければいけない事は黙って水面下で動いたことでしょうか。なので先王も国王についてはすんなりとその位置を譲った。
思い人がいるのは結構ですけども、鉱山欲しさに選んだ割には放っておくというのも一途な男になるんでしょうかねぇ。ただスミルナ侯爵令嬢(エンヴィーの母)が結婚をしたら閨は開始します。ガチな自己中です。
それまでの王妃が投げつけられた言葉なんかお構いマシでフォローもなし。国王はクズでございますよ。
その後の育児などについても国王がした事は看過できるものではないですし、そろそろ王妃様も怒り爆発?となるかな…。
でも王妃様は王妃様で責任を感じてるところもあります。
人の気持ちを考えないイデオットはやはり国王の子。よく似ています(笑)
面白くて一気に読みました。
王妃ってそんなに権限ないんですか?
使用人ぐらいすぐ変えれそうなのに…🤔
乳母ごときと使用人に負けるぐらいあまりに権限なさすぎて驚きなんですが…
こんな扱いされてよく今まで離縁しませんでしたね〜。
コメントありがとうございます。<(_ _)>
王妃様にも権限はあるにはあるんですが、イデオットの養育、教育についてはまず最初の段階で国王が王妃様の意見を全く取り入れずに勝手にスミルナ侯爵家に申し入れて、本命だった思い人(被害妄想の鬼女)は叶いませんでしたがその妹が乳母。
やりたい放題にまた王妃は国王に進言をしますが、国王は一蹴してるのを使用人も知っているし王子宮はスミルナ侯爵家の妹によって息のかかった使用人で固められてますしね…。
王妃に雇われているのではなく、雇い主は国王になるので国王が認めた使用人は自分の仕事はしているのでいう事を聞かないだけでは辞めさせることは出来なかったんですよねぇ…。
離縁は出来るのであればしたと思いますが、イデオットの下に王女もいますので離縁=死ですから自分が伯爵家に戻る訳ではなく盾となる物が居なくなれば王女もどうなるかと憂いた結果ですかねぇ。
その下にまだ王女、王子も生まれますが王妃にとっては国王との房事は苦行以上の苦行だったでしょう。
人によって悩みの大きさや深度は違うけれど…カーメリアへの人権侵害だろ!とか洗脳レベルだろそれ!みたいな教育や、メングローザ公爵の覚悟や、王妃とその実家の苦悩をみた後だと…アルマン、うす…(ヽ´ω`)w
なんと言うか、ヴェルディ版のアルフレードを想像して読んでいたが、この鬱とう…ゲフンゲフン…ストーカ…嫉妬深さは、デュマ版のアルマンかな…。
うん、アルマン、普通に、普通に頑張れw
ちゃんと仕事をして、普通に頑張れw
コメントありがとうございます。<(_ _)>
横になっただけで怠けていると鞭で打たれ、辞めたいと思っても辞めると両親や兄が社交界だけでなく世間に顔向けが出来なくなるとか家族が大好きなカーメリアには最強の脅し文句、しかもカーメリアはそれを5、6歳という幼い時からずっと呪文のように言われているので屋敷に戻っても自分の部屋で一人の時しか息をする事も出来なかったんですよねぇ…。
メングローザ公爵は婚約についても元々婚約者候補の時から【あの国王なら土壇場でひっくり返す】というのを知っていますし、大本命も参加してましたから1年目で脱落する予定だったのにまさかの【本命がいの一番に脱落】という(笑)
本当に土壇場でひっくり返す王に、積年の恨みも重なって国をひっくり返す(笑)
メングローザ公爵にはもう、ただ退位で次の王をどうするという次元ではなくなったんですよね。
貴族たちは次の王を誰にする?と話し合いますが、メングローザ公爵は【王家なんてイラネ】って言っちゃいます(笑)
影の薄いアルマン…たまに透~明人間あらわるあらわる~♪ってなってますが…。
もうちょっと出したほうが良かったかな(笑)
結局のところ、現国王が1番の元凶だったってことですよね…😨
蛙の子は蛙、アホの子はアホでしかなかった上に教育がまともにされてなければ、おポンコツ過ぎるおバカしか仕上がりませんわな😝
カーメリアとアルマンが上手くいきますように…🙏✨
コメントありがとうございます。<(_ _)>
国王がそういう考え方をしてしまったのは先王の影響もあります。父親がやってるから自分も同じ王になったしやってもいいって解釈ですかねぇ。
そこで反面教師としていれば賢王として名を残したかも知れません。何と言ってもこの国王の在位中にはあの3公爵もいますし、騎士団の信頼も厚いガゼット侯爵もいますしね。
イデオットの教育もですが、全てをいい加減に扱って自分に都合よくと考えた国王がやはり元凶かな。
阿保も周りの空気を読む阿保なら良いんですけども、イデオットは国王の進化版なのか劣化版なのか(笑)
イデオットよりも多少【隠し事】が多かった分、国王が長く息をしてしまった。
イデオットにかき回されてとどめを刺される感じですが、当のイデオットには悪気が全くない(笑)
アルマン、甲斐甲斐しく世話をしておりますがまだ手は出してません(笑)
ギュ―って抱きしめてしまうにはまだ早い…と思っているうちにカーメリアに主導権を握られる(笑)
エンヴィーを自由に出入りさせる以外は真面目に勤めてるから?エンヴィーの出入りを拒否するように言って、それでも通すようならソレを理由に解雇出来るでしょ?国王、意味分からないw
幼い頃から王宮に自由に出入りさせていれば、自分も王族になってるような勘違いしても仕方ないけど、王子が馬鹿なのは国王の血と環境の賜物なのねw
王妃に嫌われても仕方わ、子供と母親引き離した挙句、お馬鹿に育ててしまったんだからねw
コメントありがとうございます。<(_ _)>
エンヴィーが自由に出入りできる何かがあったんですけども、イデオット自身もエンヴィー!エンヴィーって呼んでしまうのも原因でしょうかねぇ。
学園生の時もカーメリアと一緒である時間よりエンヴィーのほうが長いのでどっちが婚約者という噂もありましたしイデオットの言動が原因である事は間違いないですが、国王にも原因があります。困った一家だ(笑)
王妃にあまり権限がなかったのも、原因は国王なんですよね。
王妃の言葉を退けて聞く耳を持たず現状維持とすれば、使用人達も【そういうものだ】と思ってしまいますし、国王は王妃ではなくスミルナ侯爵家の令嬢を優先させたと勘違いもしてしまいます。
辞めさせた時に、王子宮の使用人も一掃して入れ替えれば良かったんですけどもね。
イデオットと一緒で公務や執務、政務に追われるとアップアップで他の事を考える余裕がなくなる。やはり親子でした(笑)
王家は偽政者、主人公パパは真の為政者。
真に国王たるに相応しいのはパパ。
王家は先王含め3代…パープリン。
王妃もまた、犠牲者か。
鬼女の血には王家を惑わす魔力でもあるのかな〜??
そして、辞職後、神殿に奉仕。
アルマン主人公一生想って神官になるつもりだったの⊙.☉
辞職理由もビックリだよ。
王家に見切りつけたのかと思ったら、ちょっと女々しい理由だったのが(笑)
笑っちゃいけないけど、アルマンが恋に身を焦がすヒロインみたいで(笑)
パパの無事の帰還をただただ願います。
コメントありがとうございます。<(_ _)>
子供は純真なので生まれた時は本当にマッサラなんですが、それに色を付けていくのは本人でも色を与えるのは周りの環境なんですよねぇ。
国王は先王がやっていたからそれを【王】である自分ならしてもいいと考えていますのでかなりの自己中心的な人物でもあります。それを見て育ったイデオットですが、大事な幼少期に国王自身が行った(選んだ)事が今になって大問題(笑)国王もイデオットは自分の息子であるけれど【自分】ではないので思っているようにはならないという事に気が付かないといけなかった(笑)
アルマンの辞職理由はイデオットにはもうついていけないというのもアップアップ状態でしたが、思春期を迎えて【大人】になる時期が近付くと恋するばかりに近くにはいられないと感じてしまいました。
イデオットの側近なんてごめんだ!という役職に対しての不満で満杯なところにカーメリアにたいする思いが加わってドバーっと【我慢の壺】から水が溢れるようになっちゃったかなぁ。
行いを見直すには教会(笑)安易なのですがここでアルマンは一人のシスターに救われます。
影の薄いアルマンですが、濃すぎるメングローザ公爵と共に応援して頂けると嬉しいです(*^-^*)
一気に読ませていただきました!!
アルマンがかわいい(笑
カーメリアの家族もその周りの人達も優しくて素敵な方々ばかりヽ(*´▽)ノ
普通 公爵家同士ならば蹴落とそう! とかありそうなのに 信頼関係築けるような素敵な学園生活だったんでしょうねー\(^o^)/
実は 完結したらお父様とお母様の馴れ初めを読んでみたいと思ってしまいました |-`)チラッ…
しかし 基本はマトモな思考がありそうな国王と王妃……… なにを間違えてあんな思考の訳のわからぬ息子になってしまったのか…
エンヴィーがわけわからん娘だから そっちの影響? ←でも父親はマトモそうだったが… あー でも 権限なかったんだっけか………
そんな家系を乳母にした親が最終的にあかんかったんかねーー…
しかし チラチラ出てくる王女さま方w
とっても気になりますwww どちらも かなり賢そう(笑
コメントありがとうございます。<(_ _)>
アルマン、モジモジしちゃって言いたいのに言えないんです。カーメリアママンが気を使って散歩役まで任せているのにグイっといけないアルマン(笑)
褒めるとすれば弱ってるところにつけ込まないってところでしょうか。ただ優しすぎるんですよねぇ。
アルマンの軸になってるのが、カーメリアがただ生きていてくれたらそれでいいっていうものだと言う事もありますが、だんだん欲張りにもなります。笑って欲しいとか一緒に居たいとか…。
自然な感情ではあるんですけどねぇ。手を引っ張ってグイグイ行くタイプではないアルマン…。
恋が実る頃にはお爺ちゃんになっちゃう(笑)
3公爵は良い関係を築けているんです。お互いを認めているから国王(王家)さえまともに機能していたら飛躍的に国が成長する事にもなったでしょう。
しかしその3公爵も40代。発展はしましたが今一つ伸び率が足らなかった原因もこの後出てきます。
エンヴィーの母は【被害妄想の鬼女】なんですが熾烈な性格のわりに若い頃は大人しくて可愛い子だったんです。しかし!問題のある女性なんです。可愛い顔してそんな事を?!って…まぁ人間誰しも欲はあります。可愛い顔をした大人しい子は他人から見たイメージであって中身はそうとは限らない(笑)
個人的には【ガチで救いがない】話にはなりますが、エンヴィーの母なら1本即興で書けそうな気もします。ただ、ホントに最初から最後まで【なんなん?この女、これが主人公?あり得ません!】って苦情が殺到するのが目に見えているという話になるので止めときます(爆)
王女様は出来がよいのはどうしてか。婚約者は他国の王子なのに連絡を取り合う仲なんですが、イデオットとどうしてこうも違うのか…。その辺りも楽しんで頂けると嬉しいです(*^-^*)
出遅れた…。今回も面白いですね。
馬鹿ップルヤバいな。
側近がつてけなくて辞める気持ちが良くわかるー。
卵シャンプーは、ぬるめのお湯で長さないと微妙に固まるからでは?
後が面倒なのも原因かと。
ビール凄いですね。変に発酵して爆発したら大惨事ですね。
コメントありがとうございます。<(_ _)>
(/ω\)イヤン 見つかっちゃった♡
今回もこっそりひっそりと更新しようと思っていたんですが見つかってしまいましたかー。
忍者のように交互に隠れて電柱を移動しておりましたが…走ると地震観測計に記録されちゃうんですよ(笑)
スケボーに腹ばいになったら、昔のヤンキー宜しく車輪がハの字…にはならなくて折れましたが(笑)
待って!面白い??えぇΣ(・ω・ノ)ノ! 今夜寝かさないつもりですね??
ローリングしますよ?その辺りがアスファルト舗装並みに転圧されますよ?道路がガッチガチになりますよ?
判りました。この体!お役に立ててみせましょう。何処です?転圧して欲しい箇所(爆)
卵シャンプーが消えたのは温度か‥‥そうですよね。お湯で流す時に白身も黄身も固まってしまいますもんね。髪の長さによってはSサイズやMサイズじゃなくお高いLサイズにもなるし、毎回卵のパック買うよりシャンプーのほうが安い…え?そっちは別問題?
ビールはそれがあるので誰も開けられないんです(笑)
2セット当たって1セットは飲んだんです。届いて直ぐに(爆)舞の海さんがCMしてたやつで当時それがお気に入りだったんですよね。何故か販売が終わってしまいましたが…。
ビールは発酵させるので21年の間に更に発酵が進んでたら…開けた瞬間で大惨事(笑)
こういうのはやはり活きのいいうちに飲むに限ります(笑)
アルマン、(ง •̀_•́)งがんばって。
最初から始めよう。
コメントありがとうございます。<(_ _)>
アルマンは最初から関係を作らないといけないんですよね。
王太子の側近と王太子の婚約者なのでもっと早くから先を見据えて交流はないといけなかったんですが、その他大勢程度のお互いの距離。
ですが、アルマンは側近だった事もあってその存在がイデオットを思い起こさせる要因にもなっちゃうんです。家名のない平民として、アルマンはアルマンだけど、【あの】アルマンではないとしないとカーメリアは拒絶をしてしまうでしょうし…。
ヘタレな所や執着というか粘着質なアルマンですがカーメリアは誠実でいようとします。
優しすぎるところも少々ありますが‥‥(笑)
お父さんたちのストーリー好きです。
親父たちの友情!
後輩がいい味なんですよね。後輩感残しながらも、老獪になった雰囲気が絶妙。なのにおちゃめ。
おっさんだけに、シブい、かっこいいのもいいけど、若い頃を窺える雰囲気が最高です。
コメントありがとうございます。<(_ _)>
仲のいい3公爵。メングローザ公爵とレイリオス公爵はハトコでもあるんですが仲が滅茶苦茶いいんですよ。でそんな2人を憧れとするポイフル公爵。
公爵家当主となるからポイフル公爵には若い時から何かと手を差し伸べてますし、2人も後輩だと言ってもポイフル公爵は信用に値すると認めて大事な書類を預けます。
今回はメングローザ公爵夫妻もなのですが、主人公(めっちゃ影が薄くなって濃霧に隠れてますが。笑)以外の周りも歴史と言いますか、若い時があって、無茶もしたし大恋愛もあったんだよ~ってなのも入れてみようかなぁと思いまして(笑)
本業でGW付近、隔離(爆)される前は夫人との抱擁とポイフル公爵のワインで2人から砂糖をってくだりはなかったんですけども、メングローザ公爵の人柄?熱い行動力?のようなのもあってもいいかなぁなんて入れちゃいました。その部分をパクっと食べて頂けてとても嬉しいです(*^-^*)
今さら廃太子かーいっ( ゚∀゚)⊂彡☆))д´)パーン
そんでもって、まだ、王子でいられるとかナマ言ってるんかーいカーッ(゚Д゚≡゚д゚)、ペッ
もうバカ殿下の部屋を閉め切って、天井からバ○ナ殺虫プレート(第一類医薬品)を4本位吊ろうかw
中身にヘドロ的な何かが詰まってるし、腐った生卵の匂いがするし、きっといろんな虫がわいてるんだよ。
主に頭に。
駆除しましょうねー(´◡`)www
あ、ついに紫のバラの人…じゃないや、赤いゼラニウムの人の正体がwww
挙動不審な青年よ、がんばれー(o´Д`o)ノ゙
コメントありがとうございます。<(_ _)>
そうなのです。遅いんだよ!ってなるんですが、実はこれも国王の先走りだったりします。
もう国王なにやってんだが!色々と勝手にやらかしているのでこれも大丈夫だと思っちゃったのかも知れませんが、これは頂けません。怒り出す人がまた増えてしまいます。
敵を量産する計画でも実行しているんだろうか‥‥。国王も周りをみない。流石親子です(笑)
バポ●殺虫プレート…効果があるんだろうかと思いつつ毎年吊るしておりますが、何時頃だったか…最近購入する時に署名は求められないんですよね。
前は購入した時に【あぁこの薬品が混じってるからか】と思ってたんですけど他にも色々と商品が出てきたからですかねぇ。
頭の中はもう虫も食べない何かが詰まってるかも知れません。
虫も食べない野菜は危険と言われてもう長くなりますが‥‥虫も嫌う‥あ、水虫だけは好んで彼らに寄り添っているとか(笑)
遂に真澄さん…じゃなかったアルマン君。正体がバレてしまいます。
遠いリアーノ国にまで付いてきちゃったアルマン君。実はヘタレです(爆)
バカップルにムカついてささくれだっておりましたが、カーメリアの周りの人たちに、癒されております。
優しい家族と使用人たちに囲まれて、一日も早く元気になってほしいです。
コメントありがとうございます。<(_ _)>
\(^▽^)/おめでとうございます!!\(^▽^)/
【あなたが望んだ、ただそれだけ 】の話に於いてコメントを頂いた100番目で御座います!!
キリ番ゲットで御座います!!
後日、夢の中にサビネコ便にて【動く護送用荷馬車に卵をINするツアー】への招待状が届きます。
INする卵は主催の国内NO1シェアを誇る養鶏場より支給されますので購入及びご自宅の冷蔵庫からの持ち出しは不要でございますよ~。
受け取りは肉球または口唇紋でお願いいたします<(_ _)>
その他に副賞と致しまして、作者が夜な夜なお宅にお邪魔をして添い寝を致します。
大丈夫です。緊縛趣味はないのですが添い寝時は出来るだけ動かないようにガリバー旅行記@小人の国仕様で作者を固定致しますので寝返りで潰される心配を排除致しました!パチパチパチ!!
その折、冷蔵庫にある麦茶やアイスクリーム、夕食の残りと朝食用の食材を拝借する可能性がございます。
【あっ!お弁当のおかずにって残しておいたのに!ないっ!ないわ!】ってなる事もあります。
今回200番目のキリ番の方もおられますので、夢の中にサビネコ便が到着するまで少々お待ちくださいね
キリ番ゲット!おめでとうございました!!
カーメリアはリアーノ国に行ってからは物理的距離もありますしパパさんが来るのが遅いのが心配ではありますがどんどん元気になっていきます。
メングローザ公爵の漢気も楽しんで頂けると嬉しいです(*^-^*)
お花は現地調達でしたか。
しかし花言葉よく知ってるなぁ、感心。
毎日、花言葉辞典とにらめっこしてるのかな~(笑)
若干ストーカーじみてきてましたが(笑)
夫人の素敵な采配で花の君とご対面(・–・) \(・◡・)/
アルマンいい男だなぁ💓
コメントありがとうございます。<(_ _)>
現地調達でございました。胸に花言葉を記した手帳も完備しております。
変に女子力高いな…(笑)
ですが、贈られて、花言葉があると知ってる女性は多いのでたった一凛でもそつなく、抜かりなく外堀を埋めるのはアルマンもやはり次期公爵家当主だった名残ですかね(笑)
押せ押せのオラオラじゃない花を選んで贈っていますが、時々花言葉が重くなるのは良い感じに咲いてなかったと思ってやってください(笑)
ほら、ハナミズキも不要な葉をクルクル回しながら取ってたりしちゃってますので、変に細かい気配りもしちゃったりするんです(笑)
ま‥‥確かにコメント頂いている通りストーカー気質もないとは言えません。
そこは、ほら!モノは言いようです。【一途】なんですよ(*^-^*)