あなたが望んだ、ただそれだけ
国王夫妻に呼ばれ両親と共に登城すると婚約の解消を言い渡される。
カーメリアの両親はそれまでの所業が腹に据えかねていた事もあり、領地も売り払い夫人の実家のある隣国へ移住を決めた。
王太子イデオットの悪意なき本音はカーメリアの心を粉々に打ち砕いてしまった。
失意から寝込みがちになったカーメリアに追い打ちをかけるように見舞いに来た王太子イデオットとエンヴィー侯爵令嬢は更に悪意のない本音をカーメリアに浴びせた。
公爵はイデオットの態度に激昂し、処刑を覚悟で2人を叩きだしてしまった。
逃げるように移り住んだリアーノ国で静かに静養をしていたが、そこに1人の男性が現れた。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※胸糞展開ありますが、クールダウンお願いします。
心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。イラっとしたら現実に戻ってください。
※リアルで似たようなものが出てくると思いますが気のせいです。
※爵位や言葉使いなど現実世界、他の作者さんの作品とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
カーメリアの努力を侮辱するアホ殿下😡💢カーメリアの気持ちは王妃にしか理解出来ないものでしょうね😓💦公爵家のみんなが一丸となって支えてくれた事、アルマンが、カーメリアが寝込んだ事を知って毎日元気づける為に、せっせと一輪の花を届ける…💕アルマンがひたすらにカーメリアを想い、身分を捨ててまでカーメリアに尽くした💕💕なかなか出来る事ではないので感動しました🥹
3公爵のおじ様達も面白いですね…仲良し…😂公爵権限の時の3公が格好良かった😊👍
これは私のリクエストですが…その後のカーメリアとアルマンのお話と孫を取り合う爺ちゃん達のお話が読みたかったなぁと思いました😉
おじさま公爵(トリオ)と王妃さまが素敵すぎました。
語彙力がないのでうまくつたえられないのがもどかしいのですが、魅力的な登場人物が本当に多かったです。
私にとっては公爵トリオも王妃も侍女もお母様も皆が『ヒーロー』で『ヒロイン』でした。
素敵な作品をかきあげてくださった作者さまに感謝です。ありがとうございます。
(公爵トリオが魅力的すぎたせいで、私の好きなジャンルに『イケオジ』『男の友情』がくわわりました。あわせてお礼もうしあげます。)
エンヴィーの【親のいない子がお菓子で笑顔になりますように】という願いを読んで涙と言葉に出来ない思いが込み上げて来ました
エンヴィーがお菓子を食べて美味しいものには時と場所は関係ないと言ったと思うのですが(少し台詞が違うかも)
それも込めて、子供達に美味しいと幸せを届けたいと願えるように心が成長出来たのかと思うと…この感想を打ってる最中も涙が止まらないです…胸がいっぱいで上手く言語化出来ませんが素敵なお話でした
イデオット王太子の、頭は良いけど人の気持ちを慮れない性格…。
リアルでも居るなぁーって思いながら読んでました。
アルマンをはじめ、臣下はすごくすごく苦労したでしょうね。
カーメリアが自分を取り戻して幸せになれて良かったです♪
番外編で孫誕生、父ちゃんズの反応とかも見れたら嬉しいなぁって思いました。
素敵な作品をありがとうございました😊
侍女の特製の中の食事も睡眠も好きなようにさせて無理強いさせないようにと。
昔習ったうつ病やパニック障害の治療方法の一つに森田療法と言うのがあって、それを思い出しました😃この治療方法は100年位前からあって、今でも行われているようですよ。
辛さはその人本人にしかわからないから寄り添う事はとても難しいけど、見守る事は出来るので、アルマンが毎日お花を届けていたのもある意味見守り行動だった。
( *´艸`)ウフ。アルマンの行動は実を結んだけどねぇ❤️
何回か読み込むと更に面白くなります
(*゚∀゚)=3
一気に読んでしまいました。公爵パパ達の活躍が読み応えありました。どんどん引き込まれて、あっという間に終わってしまいました。父親、母親、家族、家臣のそれぞれの立場や、思いが語られ、若者の恋愛物語だけではなかった点が、物語の深みを増した良い作品になったと思います。今後の作品も期待しています。
門型起重機!!(ガントリ~💕)
えっ?美形が産まれるまで子作り頑張ったザビ家に?
LR13000を鉄板無しですと!
足は飾りでも、鉄板は飾りじゃないのよ ハッハ~ン♪なのだよですよね~😃
僕にも帰れる所がある安心感を感じた返信、ありがとうございました。
また時間ができたら新旧未読を読みに来ます。
遅ればせながら、完結、お疲れ様でございました
今作も楽しく拝見させていただきました
今回の裏主人公は公爵’sですね
パパ頑張った
パパカッコいいよ
見せ場、ごっそり持ってかれましたね
おっさんは若い子より覚悟を決めるって難しいと思うんですよ
守るべきもの、失いたく無いものが増えるから
ほんとーに失いかけるギリギリになって、ようやく決断出来る
若い子の覚悟より、おっさんの覚悟は貴重ですよ
しかし、やたらと卵が腐ってますが、この為か?
馬鹿に投げつける為か?
各人で腐らせたのか、大量に用意した誰かが配ったのか?
面白いお話、ありがとうございました
急に暑くなってきましたが、どうぞご自愛くださいませ
大変ご無沙汰しております。
ドメル将軍のケツ顎をこよなく愛すサビネコメンバーズでございます~。
仕事疲れを癒そうと、そっと覗いてみたら…
おっさん祭り開催?ヒロインそっちのけでパパ爆走??と、一気読みしてしまいました~。
王子脱走で「もしや、いつものハード展開か?」とドキドキしていたら、パパとその仲間達に癒されるお話でした。
いつもなが巧みな文章、物語の端々で語られる土木工事に胸ときめかせた一時。
完結、おめでとうございます。
昨日、デカイ仕事がひとつ片付いたんで、このお話はご褒美と思って楽しませていただきました。
北の偉い人のおかげで、相変わらずバタバタしてまして、次いつ読めるか分からんのですが、影ながら活躍応援しとります。
急に暑くなったので、体調気を付けてくださいませませ。
遅ればせながら、完結ありがとうございます。
先だっては大変失礼申し上げましたにも関わらず、ご配慮とご返信お礼申し上げます。
王家は、怪物云々の『深淵』でしたか! 日本語の表記ですと abyss の他 avis も有り得ますね。
恥ずかしながら北欧神話はアスガルドの大枠しか知らずエッダは脱落したので、王妃の名前の設定は非常に勉強になりました。ありがとうございました。
個人的には「蜂の一刺し」が懐かしくて。
エンヴィーが他人の足を洗うことで救われたのは、復活祭でローマ法王が受刑者の足を洗う儀式とも重なります。
お疲れ様でした!
返信&追記ありがとうございました。
王女様たちがどうなったかが知れて良かったです。
その後が気になる人物が多いです。
学園の話の2人や、最初の玉子のとこや、元婚約者候補だった令嬢の家族など、脇の話なのに面白かったり切なかったりでした。
そんな要り組んだ物語を描けるセンスがとても素敵です。
本当にありがとうございました。
家族に語るほど面白かったです。
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