俺はムテキング リブート
汗が似合う雄臭いムテキング大好きです!
やられも似合うし、もっと狡猾な罠に堕ち、凌辱されるムテキングが見たいです!
早く後編が読みたくて、読みたくて、堪りません!
ピンチに陥るムテキングがもっともっと読ませて下さい!!
応援しています!!!
ムテキングの強靭な肉体をチェーンソーが襲うシーンは興奮!
その後の展開を勝手に書かせて頂きました。
さらに強力な電気ショックでムテキングの動きを封じて、遂に捕らえられてしまうムテキング!
催淫剤を注射され、悪の組織を前に動きを封じられ快楽に溺れていくムテキング!
「カッコつけやがって、おい!乳首を責めてやれ!」
『なっ、お前たち!やめろ!ああっ……』
「最強ヒーローもココが感じるのか?」
『感じるわけなどな、うぐぐっ……』
「よし、オレは貴様の一番恥ずかしい所を責めてやるか!」
『ま、まさか!どこを触って!』
「おや、もうスーツにシミが出来てるぜ!ほら、このネバつく汁は何だよ!」
『そんなモノは知らん!……』
「すっとぼけるのか?なら、直接見て確認してやるよ!」
『なっ、ふざけるな!私のスーツは簡単に破けは……何っ!?』
シャキーン!
ムテキングのスーツの股間が切り裂かれる!
「簡単に切れたぜ!……ほう!出た、出た!いいもん持ってるじゃねえか!」
『や、やめるんだ!』
「くんくん…ああ…蒸れて臭えムテキングの◯◯◯が出てきたぜ!」
ムギュッ!
『ぐはあああっ!や、やめろ!掴むな!』
「さあ、味見とするか……ペロペロッ……」
『なっ…ぐあああっ!舐めるんじゃな、ああっ!……』
「やめろって言う割にはビンビン感じるてんじゃねえか!」
『くっ…感じてなど…がはあああっ!……』
敵に扱かれ、亀頭を責められるムテキング!
ムテキングの運命や如何に!!