あなたにおすすめの小説

落ち込んでいたら綺麗なお姉さんにナンパされてお持ち帰りされた話 表紙

落ち込んでいたら綺麗なお姉さんにナンパされてお持ち帰りされた話

実家の花屋で働く璃子。落ち込んでいたら綺麗なお姉さんに花束をプレゼントされ……? 恋の始まりの話。
恋愛 完結 短編 R15
文字数 5,340
終電を逃したら、会社のエースに拾われました〜「ずっと気になってた」なんて、聞いてません! 表紙

終電を逃したら、会社のエースに拾われました〜「ずっと気になってた」なんて、聞いてません!

会社の忘年会の帰り、終電を逃してしまった美咲。 同じく終電を逃した同期の日下蓮と、始発まで一緒に過ごすことになる。 深夜の公園やファミレスで過ごすうち、これまで知らなかったお互いの一面を知る二人。 終電を逃した一夜から始まる、二人の恋の物語。
恋愛 完結 短編
文字数 7,661
さくらと遥香(ショートストーリー) 表紙

さくらと遥香(ショートストーリー)

「さくらと遥香」46時間TV編で両想いになり、周りには内緒で付き合い始めたさくちゃんとかっきー。 その後のメインストーリーとはあまり関係してこない、単発で読めるショートストーリー集です。 ※さくちゃん目線です。 ※さくちゃんとかっきーは周りに内緒で付き合っています。メンバーにも事務所にも秘密にしています。 ※メインストーリーの長編「さくらと遥香」を未読でも楽しめますが、46時間TV編だけでも読んでからお読みいただくことをおすすめします。 ※ショートストーリーはpixivでもほぼ同内容で公開中です。
恋愛 連載中 ショートショート
文字数 72,704
身体だけの関係です‐原田巴について‐ 表紙

身体だけの関係です‐原田巴について‐

原田巴は高校一年生。(ボクっ子) 彼女には昔から尊敬している10歳年上の従姉がいた。 ある日巴は酒に酔ったお姉ちゃんに身体を奪われる。 その日から、仲の良かった二人の秒針は狂っていく。 毎日19時ごろ更新予定 「身体だけの関係です 三崎早月について」と同一世界観です。また、1~2話はそちらにも投稿しています。今回分けることにしましたため重複しています。ご迷惑をおかけします。 良ければそちらもお読みください。 身体だけの関係です‐三崎早月について‐ https://www.alphapolis.co.jp/novel/711270795/500699060
恋愛 完結 短編 R15
文字数 32,483
元カノの妹と同棲することになりまして。 表紙

元カノの妹と同棲することになりまして。

21歳の秋。 俺は、当時付き合っていた榊原美麗にフラれた。 決して長い付き合いではなかった。 それでも、その別れによって途切れてしまった縁がある。 あれから7年。 28歳になった俺の前に、忘れかけていた過去が再び姿を現す。 元カノの妹――榊原栞との、偶然の再会によって。 「恭佐さんのこと、もっと知りたいです」 7年前とは違う彼女に戸惑いながらも、俺たちは少しずつ、途切れた時間を埋めていく。 ……はずだったのだが。 「おにぃ!! 玉ねぎ剥いてたら無くなっちゃった!!」 兄を振り回すことが生きがいの実妹・雛乃まで現れて、静かだった俺の日常は一気に騒がしくなっていく。 これは、元カノの妹と始める、少し不器用で賑やかな同棲生活の物語。 カクヨム、なろうにて先行連載中。
恋愛 連載中 長編 R15
文字数 158,677
うちの幼馴染がデレすぎてて俺の理性はもう限界。でも毎日が最高に甘いからもうどうでもいいや 表紙

うちの幼馴染がデレすぎてて俺の理性はもう限界。でも毎日が最高に甘いからもうどうでもいいや

相沢悠太の日常は、規格外の美少女である幼馴染、白石葵によって完全に支配されている。 朝のモーニングコール(ベッドへのダイブ付き)から始まり、登校中の腕組み、そして「あーん」が義務付けられた手作り弁当。誰もが羨むラブラブっぷりだが、悠太はこれを「家族愛」だと頑なに誤解(無視)している。 「ゆーたは私の運命の相手なんだもん!」と、葵のデレデレは今日も過剰の一途。周囲の冷やかしや、葵を狙う男子生徒のプレッシャーが高まる中、悠太の**「幼馴染フィルター」**はついに限界を迎える。 この溺愛っぷり、いつまで「家族」で通せるのか? 甘すぎる日常が、悠太の鈍感な理性を溶かし尽くす――最初からクライマックスの、超高濃度イチャイチャ・ラブコメ、開幕!
恋愛 完結 短編 R15
文字数 12,531
身体の繋がりしかない関係 表紙

身体の繋がりしかない関係

会社の飲み会の帰り、たまたま同じ帰りが方向だった3つ年下の後輩。 その後勢いで身体の関係になった。
恋愛 完結 ショートショート
文字数 3,328
霊体になったので嫌いな女のヒミツを覗いてみた。 表紙

霊体になったので嫌いな女のヒミツを覗いてみた。

創作百合。 いつものようにいつもの居酒屋で軽く飲んで家路についたナナ。ふとした気まぐれで近道を通ったら、マンホールに落ちて霊体に。 この世の最期に何をしようかと考えた末、嫌いな女のヒミツを暴いてやろうとセイラの部屋を訪ねることに。
恋愛 完結 長編
文字数 72,916