元平凡高校生の異世界英雄譚 ~転生してチートを手に入れましたが絶対に使いたくありません~
死者が少ないときに行われるその抽選によって死んでしまったものは神様によってチートを付与され、記憶を残したまま異世界で生きていくことになるのだが、彰人はチートを忌み嫌う、真面目系ゲーマーだった。
貴族、エイリアス・シーダン・ナインハイトとして生まれた彼は、一つの誓いを立てた。
【絶対にチートを使わない。】
努力を重ねるエイリアスだったが、そう簡単に理想は現実に追いつかない。
葛藤し、彼が出す結論とは。
「……生まれ直したこの世界で。後悔だけは、したくないんだ。絶対に」
※俺TUEEEです。お察しください。
オンラインゲームでチートをしようとすることは無いが、買ったクソゲーこんなんやってられるかレベルならチートしまくるよ、18禁だけどアリスソフトとか、18禁なのに、絵がシナリオが重要なのに、仕事で1日に1時間とかしか出来ないと1年かかるようなクソゲー金出して買ったらバカを見るよ、こんなのまともにやって解けるのはゲーマーくらいだし、ゲーマーにとっては絵もシナリオも関係なくて解ければいいってやつばっかり、ゲーマーにとっては絵もシナリオも価値が無いってのに、それなら18禁じゃなくてコンシュマーにでもいけって感じ、解けないクソゲーを解くことが出来るようになるチートツールは消費者からすればありがたいツールだよ、そもそも人によってゲームする時間違うのに努力とか遊びで言う言葉じゃないよ、そもそも大人と子供じゃ反射神経からして違うのに15歳と40歳で同じ時間ゲームやったところでよほどの才能がないと40歳は勝てんよ。そもそも生活のために金かせがなきゃならない大人にとってゲームなんてやる時間すくないのに努力とか言われてもなにそれって感じ
チート、ズルは嫌いねぇ〜といっても、普通は死んだら終わりだけど転生もチートズルだと思う。拒否すれば筋とおてるなと思うが、それだと第1話で終わってしまいますね。
与えられた能力も自分の力だと思うが、持ってる者の歪んだ考えと思う。五体満足の主人公、手足が無い者からすれば産まれ持ったチートですよ。主人公の判断基準が卑屈っていうか狭量というか思慮が浅いのかなぁ。
さぁさぁいざこの展開は何処へ行くんでしょうか?
個人的には主人公のチート使いたくないって気持ちはわかるかな。あくまでチートは貰い物の力で自身の元々持ってる力では無い。言わば異物のようなもの。
しかもそれが絶大な力を持つのであれば、その力を恐怖してもおかしくないレベル。無限に撃てる核兵器発射のスイッチを渡されて、「さぁ、君の力だ。存分に使うといい。ボタン一つで何億人も殺せる力だ」って言われるのと同じですからね。
それにつけて元々チートに対して嫌悪の感情を持ってたのであれば、まさに“死んでも使わない”の体現になるのではないでしょうか。
歪んだ考え方の主人公の今後が気になります!
ゲームでチートを嫌うのは分かる、でも現実で使える力があるのに必要なときに使わないとか相手によっては侮られたと感じるでしょうしそれで死んだらただの馬鹿でしかない。
10年ちょっと努力しただけでそこまで強くなれるなら才能0ってのはあり得ません。本当に才能0の人は10年程度の努力でそこまで強くなれませんので(笑)
お話自体はよいと思いますが主人公の考え方がイラっとしますね~
まぁ本当にチート一切使わなかったら面白くないでしょうが…
読ませていただきました!ゲーマーというところや神の抽選、心臓発作などの設定がものすごく好きです!
自分も憧れてファンタジーを書いてみました。しかしどういう風にすれば面白いのかわかりません。
もしよろしければ「英雄戦姫」というのですが感想いただけないでしょうか?本当に申し訳ございません!
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