庶民OLの私にはやっぱり公爵家の悪役令嬢には不向きなようです
35話で、「避難」が非難、批難の誤字になっています。
35話まで読んできましたが、まだいくつか誤変換のままの箇所があります。再度、最初からから読み返してみた方が良いです。
誤字でも文章は理解できるのですが…。
「第4章 35」ですが TYPO と思われる記述がありました。
> 私もこれを気にヨーク家に生まれた者として深く心に刻むことにしました。
→ 私もこれを機にヨーク家に生まれた者として深く心に刻むことにしました。
「これを機会に」の省略形なので「機に」が正しいとは思いますが「気分に」の省略で作者がお使いなら「気に」でも良いと思いますね。
「第3章 33」ですが
同じ TYPO です、辞書学習が少々頑固なようですね。
> まだお前とアンドレ―殿との婚儀が破断した訳じゃないからな
→ まだお前とアンドレ―殿との婚儀が破談した訳じゃないからな
「第3章32」ですが
TYPO だと思います
> アレーレとの婚儀が破断になったことへの詫びだろう、
→ アレーレとの婚儀が破談になったことへの詫びだろう、
変換の時に手が滑ったんじゃないでしょうか。
「第3章31」なんですが
> 皆で手を取り合って助け合いべき時。
→ 皆で手を取り合って助け合いの時。
または
→ 皆で手を取り合って助け合うべき時。
これからの目標ですから「助け合うべき時」の方が合ってるでしょうか。
26話 なんですが TYPO では無いでしょうか?
文中途なんですが
> 私も少し謝った選択をしてしまったのかもしれない。
→ 私も少し誤った選択をしてしまったのかもしれない。
の方が話の内容がスッキリすると思います。
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