あなたにおすすめの小説

独占欲全開の肉食ドクターに溺愛されて極甘懐妊しました 表紙

独占欲全開の肉食ドクターに溺愛されて極甘懐妊しました

せいとも
旧題:ドクターと救急救命士は天敵⁈~最悪の出会いは最高の出逢い~ 救急救命士として働く雫石月は、勤務明けに乗っていたバスで事故に遭う。 どうやら、バスの運転手が体調不良になったようだ。 乗客にAEDを探してきてもらうように頼み、救助活動をしているとボサボサ頭のマスク姿の男がAEDを持ってバスに乗り込んできた。 受け取ろうとすると邪魔だと言われる。 そして、月のことを『チビ団子』と呼んだのだ。 医療従事者と思われるボサボサマスク男は運転手の処置をして、月が文句を言う間もなく、救急車に同乗して去ってしまった。 最悪の出会いをし、二度と会いたくない相手の正体は⁇ 作品はフィクションです。 本来の仕事内容とは異なる描写があると思います。
恋愛 完結 長編 R18
文字数:137,427
身体の繋がりしかない関係 表紙

身体の繋がりしかない関係

詩織
会社の飲み会の帰り、たまたま同じ帰りが方向だった3つ年下の後輩。 その後勢いで身体の関係になった。
恋愛 完結 ショートショート
文字数:3,328
初恋相手の冷徹エリート上司が溺甘に豹変して独占欲全開で迫ってきます 表紙

初恋相手の冷徹エリート上司が溺甘に豹変して独占欲全開で迫ってきます

せいとも
旧題:俺様上司と複雑な関係〜初恋相手で憧れの先輩〜 高校時代バスケ部のキャプテンとして活躍する蒼空先輩は、マネージャーだった凛花の初恋相手。 当時の蒼空先輩はモテモテにもかかわらず、クールで女子を寄せ付けないオーラを出していた。 凛花は、先輩に一番近い女子だったが恋に発展することなく先輩は卒業してしまう。 IT企業に就職して恋とは縁がないが充実した毎日を送る凛花の元に、なんと蒼空先輩がヘッドハンティングされて上司としてやってきた。 高校の先輩で、上司で、後から入社の後輩⁇ 複雑な関係だが、蒼空は凛花に『はじめまして』と挨拶してきた。 知り合いだと知られたくない? 凛花は傷ついたが割り切って上司として蒼空と接する。 蒼空が凛花と同じ会社で働きだして2年経ったある日、突然ふたりの関係が動き出したのだ。 初恋相手の先輩で上司の複雑な関係のふたりはどうなる?
恋愛 完結 長編 R18
文字数:132,506
ドSな彼からの溺愛は蜜の味 表紙

ドSな彼からの溺愛は蜜の味

鳴宮鶉子
ドSな彼からの溺愛は蜜の味
恋愛 完結 短編 R18
文字数:5,862
部長、その距離は反則です! 表紙

部長、その距離は反則です!

猫塚ルイ
初々しく焦れったい甘々オフィスラブ 真面目な営業職の日菜子は、憧れの完璧部長・健人にバーで告白され、付き合い始めたばかり。 しかし、社内では「他人のフリ」が絶対のルール。 冷徹な上司を演じる健人に翻弄され、秘密の恋にドキドキが止まらない日菜子だったが 残業中のオフィスや給湯室では、彼が剥き出しの独占欲を見せてきて…? 仕事と恋の境界線で揺れる、極甘オフィスラブ
恋愛 完結 短編
文字数:11,868
「つかれてる」と彼氏に拒まれる金曜の夜 表紙

「つかれてる」と彼氏に拒まれる金曜の夜

唯崎りいち
大好きだった彼は、最近私を「つかれてる」と拒絶する。 職場で無視され、家でも冷たく突き放され、ついに私は限界を迎えた。 涙とともに眠りについた、ある金曜日の夜。 変わり果てた二人の関係は、予想もしない結末を迎える。
恋愛 完結 ショートショート R15
文字数:1,403
ドSでキュートな後輩においしくいただかれちゃいました!? 表紙

ドSでキュートな後輩においしくいただかれちゃいました!?

春音優月
いつも失敗ばかりの美優は、少し前まで同じ部署だった四つ年下のドSな後輩のことが苦手だった。いつも辛辣なことばかり言われるし、なんだか完璧過ぎて隙がないし、後輩なのに美優よりも早く出世しそうだったから。 しかし、そんなドSな後輩が美優の仕事を手伝うために自宅にくることになり、さらにはずっと好きだったと告白されて———。 美優は彼のことを恋愛対象として見たことは一度もなかったはずなのに、意外とキュートな一面のある後輩になんだか絆されてしまって……? 2021.08.13
恋愛 完結 短編 R18
文字数:11,518
相談女の同室生に好きな人を奪われた私、彼女が落とせなかった先輩に告白されました 表紙

相談女の同室生に好きな人を奪われた私、彼女が落とせなかった先輩に告白されました

熾星
憧れていた男子に自分から近づいてみて、藤崎恵はようやく気づいた。  本当に不安にさせられるのは、拒まれることそのものとは限らないのだと。  同じクラスの犬塚亮太を好きになってから、女子学生会館で同じフロアに住む白石琴音は、いつも隣でやわらかく忠告してきた。 「男の人って、あんまり信用しすぎないほうがいいよ」  亮太がLINEで「キャンパスを少し歩かないか」と誘ってくれば、琴音は「そういう誘い方って、ちょっと曖昧で怖いよね」と言った。  亮太が腕時計を贈ってくれたときも、琴音は「まだ始まったばかりなのに、そういうものを渡すなんて、少し気持ちが急ぎすぎてる気がする」と眉を下げた。  何度も聞かされるうちに、恵も少しずつ自分の気持ちを疑うようになっていた。  けれどある日、彼女は見てしまった。  亮太と琴音が図書館裏の小道を回り込み、監視カメラの死角へ入っていくところを。  ふたりは陰に隠れた途端、待ちきれないように互いの服の裾へ手を差し入れていた。
恋愛 連載中 短編
文字数:31,844