別れた婚約者が「俺のこと、まだ好きなんだろう?」と復縁せまってきて気持ち悪いんですが
婚約破棄して別れたはずなのに、なぜか元婚約者に復縁迫られてるんですけど!?
※ご都合主義展開
※全7話
※ご都合主義展開
※全7話
11件
あの「結婚詐欺」は結婚や婚約をしていなくても成立します。
「結婚詐欺」の条件は相手に『結婚の意思があるように錯覚させる』という物です。
なので「愛している」と言った時点で「結婚詐欺」は成立します。
別に「好き」の場合は、まだ恋愛感情だと認識されて結婚詐欺は成立しません。
この作品は私の好きなリオールさんのものとしてはちょっと現実味が薄く思えます。
「婚約破棄」で家門を傷つけられているのに、更に求婚してきた時点で侯爵家に文句をいうのが貴族のあり方です。
そうでないと貴族として侮られてしまいます。
結果としてこの作品はなんちゃって『ざまぁ』に誓いと思われます。
ミュート中です
解除
婚約破棄からの縋られざまぁのようですし、中々重い内容かと思いながら読み進めて参りましたら、こちらのお話はコメディですのね!?🤭🤭
お父様である伯爵の
「お前がな!!」
に、盛大に吹き出してしまいましたの🤣
本当にその通りですものね❗️
その後に来るストーカーの発言
「面白い方だなぁ」
イヤですわ😱
そこだけこのストーカーと意見が一致してしまいまして、ほんの少し落ち込みました😅
ミュート中です
解除
ミュート中です
解除
11件
あなたにおすすめの小説
やっぱりあなたは無理でした
あや乃愛する婚約者とその恋人に嵌められ、断罪された挙句惨めに捨てられた侯爵令嬢フローリア・コーラル。
修道院に向かう途中で不遇の死を遂げた彼女は願った、もう一度人生をやり直したいと―― 目覚めた時彼女の時間は半年前に巻き戻っていた。
今度こそ第一王子ジュリアンの心を取り戻し「愛する人から愛される」というささやかな願いを叶えたいと奮闘するフローリアだが、半年後フローリアが断罪されたあの日が再び訪れてしまう。
同じ光景、同じ台詞、何もかもが同じ……でもたった一つだけ違っていることがあって!?
※「小説家になろう」さまにも掲載中
ある愚かな婚約破棄の結末
オレンジ方解石 セドリック王子から婚約破棄を宣言されたアデライド。
王子の愚かさに頭を抱えるが、周囲は一斉に「アデライドが悪い」と王子の味方をして…………。
※一応ジャンルを『恋愛』に設定してありますが、甘さ控えめです。
そのご令嬢、婚約破棄されました。
玉響なつめ学校内で呼び出されたアルシャンティ・バーナード侯爵令嬢は婚約者の姿を見て「きたな」と思った。
婚約者であるレオナルド・ディルファはただ頭を下げ、「すまない」といった。
その傍らには見るも愛らしい男爵令嬢の姿がある。
よくある婚約破棄の、一幕。
※小説家になろう にも掲載しています。
恩知らずの婚約破棄とその顛末
みっちぇる。シェリスは婚約者であったジェスに婚約解消を告げられる。
それも、婚約披露宴の前日に。
さらに婚約披露宴はパートナーを変えてそのまま開催予定だという!
家族の支えもあり、婚約披露宴に招待客として参加するシェリスだが……
好奇にさらされる彼女を助けた人は。
前後編+おまけ、執筆済みです。
【続編開始しました】
執筆しながらの更新ですので、のんびりお待ちいただけると嬉しいです。
矛盾が出たら修正するので、その時はお知らせいたします。
[完結]婚約破棄ですか? 困りましたね。え、別の方と婚約? どなたですか?
h.h未来の妃となるべく必死で努力してきたアリーシャ。
そんなアリーシャに婚約破棄が言い渡される。アリーシャが思ったのは、手にした知識をこれからどう活かしていけばいいのかということだった。困ったアリーシャに、国王はある提案をする。
有能婚約者を捨てた王子は、幼馴染との真実の愛に目覚めたらしい
マルローネサンマルト王国の王子殿下のフリックは公爵令嬢のエリザに婚約破棄を言い渡した。
理由は幼馴染との「真実の愛」に目覚めたからだ。
エリザの言い分は一切聞いてもらえず、彼に誠心誠意尽くしてきた彼女は悲しんでしまう。
フリックは幼馴染のシャーリーと婚約をすることになるが、彼は今まで、どれだけエリザにサポートしてもらっていたのかを思い知ることになってしまう。一人でなんでもこなせる自信を持っていたが、地の底に落ちてしまうのだった。
一方、エリザはフリックを完璧にサポートし、その態度に感銘を受けていた第一王子殿下に求婚されることになり……。
〖完結〗私とは婚約破棄ですか? じゃあ、道化を演じるのはもうやめますね。
真嶋青卒業パーティーの夜、公爵令嬢リーゼロッテは婚約者である第一王子クラインから婚約破棄を突きつけられる。
しかし、彼女は全く動じなかった。なぜならこの世界は乙女ゲームの世界であり、今日この「断罪イベント」が起こることを前世の記憶から知っていたからだ。
「私とは婚約破棄ですか? 承知いたしました。――では、始めましょうか」
リーゼロッテは完璧に準備してきた証拠と証人を次々と提示し、王子の言いがかりを公衆の面前で華麗に論破していく。
※カクヨム、小説家になろうにも掲載しています。