取り替えっこ狂詩曲
もう牧原先生の作品が読めない😱と哀しむ私に娘がこのお話を見つけて、教えてくれました❣️娘よ、ありがとう🎉
とっても楽しく、面白かったです。本になって欲しい‼️と強く願います‼️‼️‼️
先生のご冥福を心よりお祈りいたします。
のどか先生、今あちらではダィテスの続きを執筆されているのでしょうか?それとも新作にとりかかっていらっしゃるのでしょうか? 衝撃だった一年前の事からいろいろなことがありました。いづれどのみち、絶対にそちらへとむかうことになりますので、一ファンとして本を楽しみにしています。
ニュースで、亡くなったと聞きました…。本当ですか?本当なら、とても悲しいです…。何かの間違いであって欲しい。もしも、間違いでしたらすみません。でも、ちゃんと調べました。このアルファポリスに居たんですね、本物の小説家さんが。私は小説家を目指しているので、本当の小説家さんと同じアプリを使っている…このことだけでも嬉しいと同時に、知るのが遅すぎました。本当に亡くなっているのでしたら、この文を見るのは遺族様達でしょうか?それとも、サポートしている人?それとも、もう誰も見れない?それでも、私の想いは伝えたいです…。本当に、亡くなってしまいましたか?何かの、間違いではないのですか?私も同じ腐なので、ものすごく悲しいです。長文、失礼致しました。間違いであれば、本当に申し訳御座いません。いえ、間違いであって欲しいです。もしも本当なら……。本当であって欲しくないです。言霊はもう、通じはしませんよね…。これが本当に間違いでしたら、すみません。なので、最後の言葉は言いません。間違いであって、欲しいので。
長文、本当に失礼しました。
「ダィテス領攻防記」が大好きです。
たまたまこちらでキリム君の話を見つけたときは、思わず小躍りしてしまいました。えらい私!
キリム夫妻は、国内でも有名な仲良し夫婦として名が広まりそうですね。
ついうっかり、ローナがキリムの頭をなでなでしてしまう図が浮かんできました。
そんな夫妻を見守る人たちが、思わずほっこりしてしまいそう。
婚約者視点も予定があるとのこと。楽しみです。
はじめまして、いつも『ダィテス領攻防記』を楽しく読んでおります。
チートも向き不向きはあるし、どんなことでも突き抜ければある意味気持ちいい世界観とキャラたちが魅力的で、繰り返し読みたくなる作品です。続編もとっても楽しみにしています。
そして、最新刊では日本語のひらがな・カタカナ(表音文字)の解読がなされつつある描写がありましたが、漢字(表意文字)の解読を完全にといっても、たぶん無理なんじゃ…という気がしました。音読み・訓読みに加え、文字の組み合わせによる特殊な読み、おまけに勝手読みというものがある日本語における漢字の仕様幅の広さは、外国において日本語を学ぶにあたり、物凄い壁の一つになっているようですし(笑)
このスピンオフの存在は、偶然ネットのレビューで知りまして、即飛んでまいりました。
色々裏であったにせよ、結果的に幸せほのぼのカップルが誕生したのは本当に良かったです。
あとはたくさんの子供たちに囲まれて、幸せで穏やかな日々が送れると良いですね。
ところで、リリス周りの話、私はグレース・ケリー(モナコ公国王妃)関連の話を思い出しました。子育てに大失敗した結果、美人だけど我儘で素行の悪い娘たちが悩みの種に…という意味で。
王女たちはその後色々あった後に改心したのですが、リリスは…うーん、この分だと、罰としては『社会的な抹殺』が妥当なところでしょうか?
子供には何ら罪はないといっても、実の母の所業は将来的に影を落としかねませんから、過去の痕跡のほとんどを徹底的に消し去り、どこか世間から隔離された場所(しっかりした宗教施設の類)にたっぷりお布施をして、一生預かってもらうくらいが罪相応の罰かなあと。
ただ、この状況と、作中の精神、肉体の状態からするに、リリスのそれらがそこに行きつくまで、もつかどうかも怪しいですね。
案外、出産のさなかに容体が急変して…ということもありうるかも、と思ってしまいました。
色々と想像が膨らみます、よいスピンオフだったと思います。
元婚約者視点のお話も予定されているそうで、これも本編ともども楽しみにしています。
これからも頑張ってください!
ローナちゃんが良い娘過ぎる!!可愛いよ!!
しかしその家族は屑と言うか馬鹿と言うかそらこんな家落ちぶれるだろ…
家の執務を手伝えるぐらい賢い娘なのに姉の苦言だけは嫉妬の妄言と捕らえるなんてアホもいいとこだろ
都合の悪い事は聞かないなんて政向いてないよ。
王太子がこっそり様子見に来てすぐに屋根裏のはしたない行為に気づいたのに言われるまで知らなかった家族や家人達…警備もだけど他にも色々とザル過ぎる
せっかくローナちゃんが取り成した滅亡フラグは今だ健在な気がして成らない。
ローナちゃんの良い所は家族以外はきちん見つけてるのに…そんな家族からなんでローナちゃんみたいな出来た娘が育ったのか物凄く謎です。
そんなローナちゃんはさっさと嫁いで家出て正解ですね!!
キリムくんとほわほわ幸せ家族を築いて下さい!!
ミリーさん腐以外の小説も書くようになったんですもんね、ネタ探し大変そうですね(^_^;)
何れミリーさんの小説が各国の文化産業に進出した時にはみんなさん 「あれ?どこかで聞いた事があるような・」何て思ったり、オジ様のように密かに身悶えちゃったりとかするんでしょうね(^^)
キリムは何処までもキリムだった!
この新婚夫婦、畑に精魂を込め過ぎて自給自足を成立させ、領内の八百屋さんや農家のオサイフを圧迫しそうです。野菜を売りたくても売れないなんて!貴族を相手にしている商人さんにとっても天敵(天然)だね♪
そういえば、キリムは何時の間にか侯爵になってたんですね。最後に原作4巻でで確認した時は伯爵だったけど、ホルクの件で更に出世したのかな?
それにしても王太子……初登場で既にブラコン末期とは……。まあ、良いお兄ちゃんがモテてキリムが幸せになるからOKですね!
>デルフィニア戦記
茅田砂胡先生の作品ですね。全18巻
そして、実は王太子殿下、この作品のウォル王によく似た性格の方でして……同じく臣下である従弟の公爵の結婚式に出ようとしてこちらは阻止されたという
仲の良い夫婦になりそうですね
王や王太子の覚えも良い王級加護持ちの王子となると、こんだけ色んな陰謀が渦巻くものなんですね……当然か
王級加護持ちで、有能な将でもあるマティサを排除したあっちの方がおかしいですからねえ……幾ら国内の対立を防ぐ為とはいえ実際、周辺国の王らはマティサを通じて動いてる訳で、ダィテス領の実力を考えれば国内の王国だよな
というか王らがマティサを通じて動いてる時点で、現王も軽く見られてるというか、冷遇せざるをえなかった時点で「馬鹿な奴だ」「国内をまとめきれてない王」と看做されてる可能性大だな
ま、キリムさんはそんなドロドロした陰謀は似合わないですからね。夫婦仲良くお幸せに
きっと二人して、普通に仲良く庭の畑の手入れとかして使用人が焦る事あったりしそうw
面白かったです!
またまた可愛い夫婦が出来ましたなwktk
修正案 事実は小説よりも奇なり
お前が御本人に会って、そう決められたのだから問題はない
→【御本人がお前】に会って、そう決められたのだから問題はない
※決めたのは御本人(キリム)なので、主語を御本人にした方がいいかなと感じました。
キリム様のお母様は遠くの貴族のもとに嫁がれ、体面かなわぬそうです。
→キリム様のお母様は遠くの貴族のもとに嫁がれ、【対面】かなわぬそうです
いっそラストというかあの姉の後日談はグリム童話の原典みたいな残酷さ出してもよかったんでは?とシンデレラみたいに。ゲイン王は些事には拘らずとも苛烈な行動しやすいタイプのようだし、ダィテスに潜入した密偵が殺されるって脅えてたくらいなので。
とても楽しく拝読させて頂きました( ̄ー ̄)
これは是非とも別視点 姉ちゃん視点をお願いします(^人^)
ローナちゃんを信頼しなかった後悔とか、
姉ちゃんのプギャーとか♪
はっきり言って兄ちゃんの「すまん。お前を信じなかったばかりに」では軽すぎると思います~o(><;)(;><)o
新婚さんのラブラブも出来ましたらお願い致します(*^ー^)
太真
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