【完結】ガブリエーヌの物語
ある公爵令嬢ガブリエーヌの物語。
1件
楽しく読ませて頂きました😆
面白かったです✨️
いや〜、オチョボンヌとガマグチ👛
その後が気になるっ!
ココからは私の勝手な妄想劇🎦
↓
⚫️ガマさんの前世の記憶を使い、立ち上げた商会で大金をウハウハ稼ぎつつ、
⚫️これまたガマさんが色々と衣装をチマチマと自作(趣味なので!)して、
2人で情報収集と言う名のレイヤー活動(どっちが本命かワカランけど💧)をし、
⚫️その情報を元に次々と多種多様な物語(もちろんオチョボ作)を描き、
⚫️その都度いいタイミングでボッタクリ(?)さんに脚本を渡し、興行で彼もガッポガッポと稼ぎ、
そのロイヤリティで、またまたオチョボ&ガマ2人は儲かる。
⚫️気が付いたら、王家よりも何倍もの資産!
とかね😊
自分では描けない、無から有は生まれない私の妄想劇場。
作者様のベースが有るから出来る妄想!
ありがとうございます!
楽しかったです♪
他の作品も楽しく読ませて頂いています😊
ではまた👋
ミュート中です
解除
1件
あなたにおすすめの小説
ヒロインは牢の中――私のせいじゃない
魅了魔法と禁じられた薬を使った罪で、地下牢に収監されたアンジェリカ。
自分は、この世界のヒロインなのに。
聖女になるのも、皆に愛されるのも、世界を救うのも、本来ならすべて自分のはずだった。
だが、聖女に選ばれたのは異母姉のフローラ。悪役令嬢として破滅するはずの彼女が、アンジェリカ最推しの第2王子セドリックの婚約者にまでなっている。
こんなのおかしい。
ちゃんと私の話を聞いてよ。
そんなアンジェリカのもとへ、セドリックが現れた。
※小説家になろうにも掲載しています
※1年前に公開した自作のショート動画をもとに、小説として再構成したものです。
可愛らしい人
「でも、ライアン様には、エレナ様がいらっしゃるのでは?」
「ああ、エレナね。よく勘違いされるんだけど、エレナとは婚約者でも何でもないんだ。ただの幼馴染み」
「それにあいつはひとりで生きていけるから」
女性ながらに剣術を学ぶエレナは可愛げがないという理由で、ほとんど婚約者同然の幼馴染から捨てられる。
けれど、
「エレナ嬢」
「なんでしょうか?」
「今日の夜会のパートナーはお決まりですか?」
その言葉でパートナー同伴の夜会に招待されていたことを思い出した。いつものとおりライアンと一緒に行くと思っていたので参加の返事を出していたのだ。
「……いいえ」
当日の欠席は著しく評価を下げる。今後、家庭教師として仕事をしていきたいと考えるのであれば、父親か兄に頼んででも行った方がいいだろう。
「よければ僕と一緒に行きませんか?」
子供のまま大人になったヒロインの末路
エリザベスは前世の記憶を思い出し、自身が乙女ゲームの悪役令嬢であることに気付く。そしてヒロインのリーナは魅了魔法を持っていることも知っている。エリザベスは婚約者である王太子アンドリューと良好な関係を築いているのだが、学園でリーナがどう動くか分からないので警戒をしていた。しかし、リーナはアンドリューを始めとする攻略対象に近付く気配はない。しかし、リーナは魅了魔法で周囲を自分の都合の良いように動くよう操っているようだった。
そのまま二人は学園を卒業して大人になるのだが、リーナに異変が起こっていて……!?
小説家になろう、カクヨムにも掲載しています。
結局、私が愛されなかっただけ
ヴィオラ侯爵令嬢は、ある日、婚約者である王太子殿下アシュフォードから「本当に愛する人に会った」と言われ、婚約破棄されてしまう
その愛する人とは聖女セレフィーナ・アーデル
神殿から正式に認められた聖女。
公爵令嬢リリヤの公開処刑の日
「何があっても、この身に代えても、僕がリリヤ様を必ずお守りします」
皇后となるはずだった公爵令嬢リリヤ。しかし、暴君である皇帝に楯突いたことから罪を着せられ、公開処刑されることになってしまう。
処刑人として選ばれたのは、かつてリリヤと密かに想い合っていながら、お互いに想いを口にすることすらできなかった従者・アランだった——
◆物騒なタイトルですがハッピーエンドです!
◆小説家になろうにも投稿しています。
婚約破棄?上等ですわ?
王太子から卒業前夜祭で婚約破棄を突きつけられた公爵令嬢ラフィアンス。しかし、国を支えていたのは彼女と公爵家だった。愚男に愛想を尽かした彼女は、国ごと元婚約者を捨て、隣国で真の幸せと覇権を掴み取る!
よくある婚約破棄ものです(笑)
上手に騙してくださらなかった伯爵様へ
アイルザート・ルテシオ伯爵は十七歳で家督を継いだ方だ。
文武両道、容姿端麗、人柄も良く領民の誰からも愛される方だった。そんな若き英雄の婚約者に選ばれたメリッサ・オードバーン子爵令嬢は、自身を果報者と信じて疑っていなかった。
彼が屋敷のメイドと関係を持っていると知る事になる、その時までは。
貴族に愛人がいる事など珍しくもない。そんな事は分かっているつもりだった。分かっていてそれでも、許せなかった。
メリッサにとってアイルザートは、本心から愛した人だったから。
ログインすると感想の投稿ができます。