リコピン@出荷前
こんにちは、リコピンです。こちらでは、自作品に対する、
・投稿お休みのお知らせ
・愛ある突っ込み(ネタバレあり)
・裏設定
などを投稿していく予定です。
ご興味がありましたら是非、お立ちより下さい。
※自作品の小話や後日談の投稿はありません。
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作品情報ありがとうございます。
ずっと楽しみにしていました。
新作、待ってましたぁ❤️
ありがとうございます😊
暑いのでお身体に気をつけてください
新作の投稿、ありがとうございます!リコピンさんの作品が大好きなので、楽しみに待っていました。完結まで見続けますね。
リコピン様の作品がとっても好きです。
ヴィラネス~悪役令嬢の矜持~もすっごくおもしろかったです。
次の作品を首を長くして待ってます。
よろしくお願いいたします!
お元気ですか?
リコピン様の書く文章が読みたいです。
そろそろ禁断症状が出てきました。。。
お待ちしてます♡
ヴィラネス完結おめでとうございます。
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毎日2度の更新を今か今かと待ちながら過ごしていたので、現在少々さびしいですw
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それでは、少々早いですが、よいお年を。
タールピット作家ですな
読み続けたら、休み終わってるしw
台風ロ様、感想ありがとうございます!
自作品、色々読んで下さったのかなぁと嬉しく思います♪
(〃ノдノ)
休みが終わっても、また読みに来て下さると信じて…
手ぐすね引いてwお待ちしてます(・∀・)
どら様、感想ありがとうございます!
すみません、お返事遅くなりました!
でも、励ましのお言葉、ちゃんと押し頂いておりました!
おかげ様で、『ヴィラネス』も何とか完結までたどり着けました。
何も出来ないと仰られてましたが、感想頂けると、本当に嬉しいですし、頑張れるんです!
もう、本当、何度でも言いますが、ありがとうございました!
『ヴィラネス』の方は、あと数話、後日談がありますので、楽しんで頂けると嬉しいです♪
リコピン様
「じわじわ、後悔に襲われ、懺悔の日々…」
なんて素敵な言葉でしょうo(^-^o)(o^-^)o
これからはクリスティーナのターン もう嬉しすぎてどうしよ〰️う(((o(*゚∀゚*)o)))
ありがとう御座います♪
どら様、感想ありがとうございます!
物語も終盤なので、あとは如何にクリスティーナのターンが決まるかなのですが、…難しいw
頑張ります!
いつも、こちらにヴィネラスの感想を書いてしまい、申し訳ないです。
また、本日2回も既に掲載いただいて、ありがとうございました。
これはお願いなのですが、私もエンブラント語は分からないので、是非訳付きで、教えてほしいです。
拍手が起こった、と気になる表現があったので、しりたいです。
さ様、感想ありがとうございます!
エンブラント語難しいですもんねw
そしてごめんなさい!私もエンブラント語分かりませんww
一応、次話でサラッと触れてますが、話の内容自体はよくある時候の挨拶に始まり、というやつです。拍手が微妙に起きたのは、「え?あれ?終わり?ここで終わり?」という微妙さに、一応、拍手した人達が居たためという…伝えきれずに申し訳ないです!
kokoro様、感想ありがとうございます!
どこまで読んで下さってるのか不明なので、アレなのですが…
周囲もクリスティーナの首席を怪しみはしています。
ただ、クリスティーナは勢いで丸め込みます!とだけ…w
ベイジル様、感想ありがとうございます!
やっちまいましたねーw
ニヤ(°∀° )ニヤ
餅は私とベイジル様でついときましょうか?w
しかも、ソフィアの思考、完璧に読まれとるw
鋭い感想、ありがとうございます!
さ様、感想ありがとうございます!
ボルツ先生、嫌いではなかったとのこと、ありがとうございます。
彼も、違う世界線ではカッコいいキャラのはずなんです。
愛する人のために手を汚すことも厭わない、というのをばっちり決めれていたら良かったんですが、相手がクリスティーナだったので失敗してしまいました…
ただ、クリスティーナに、積極的にボルツを貶めようという意図はありませんでした。なので、あくまで「採点ミス」と表現。「ボルツ先生が点数操作した」とは発言しなかったのですが、ソフィアが変に鋭く勘違いをしたので、ボルツはどん底です。クリスティーナ的には「あらら」くらいには心配してますw
こちらこそ、読んで頂きありがとうございます!お褒めの言葉も頂けたので、調子に乗って頑張りたいと思います!
Aki様、感想ありがとうございます!
前期試験の伏線を回収しておきましたw
悪いことするはやっぱり駄目だよ、自分に返ってくるよ、という感じの因果応報で。
クリスティーナは真っ直ぐ突き進む中で、その進路にある障害物は容赦なく跳ねのけてってます。その進路を邪魔しなければ、ボルツ先生とかは無事だったはずなんですけどね…
卒業の章の後にエピローグ(1話?)、後は出来れば後日談(という名の補完)を書けたらなと思ってます♪
どら様、感想ありがとうございます!
本当に、パウル&ボルツ、特にボルツ先生はいい仕事をしましたw
(*・∀-)b
ボルツ先生には、ここは頑張って教師を続けてもらいたいと思います!ソフィアが卒業した後、ちょっとずつ冷静さを取り戻して、人を教え導く立場として最低なことをしたとジワジワ後悔に襲われ、贖罪の日々。…とかですかね!
今後は、ずっとクリスティーナのターンになる予定です♪
いつはる様、感想ありがとうございます!
感想頂いた通り「結果として」という部分は意識して書いているんですが、褒めて貰えるとやっぱり、凄く嬉しいですし安心します!ちゃんと伝わってるかさえ怪しいなぁと思う時が多いのでw
ウィンクラー公爵に関しては、多分、ちゃんと「我が子」認識はあるはずです。温情は微妙なところですが、嫌ってるってことはないんです。ただ、とにかくメチャクチャ厳しい、というイメージで書いてます。多分、本当は子育てとか向いてない…
キャラとしては、一本筋通ってるので、私も気に入っています♪
「花の王家」に関しては、脳内妄想はあるのですが、本文中に入れるタイミングを完全に見失ってます…。こっそり流そうかと思ってましたw気にして頂けているようなので、どこかで補完します!後日談?番外編?…最悪設定だけ載せる、とかになるかもしれません…
最後までお付き合い頂けるよう、頑張ります♪
kokoro様、感想ありがとうございます!
ヴィラネス、楽しんで頂けているようで嬉しいです♪
乙女ゲームを基本にしている世界なので、きっと、ヒロインには凄く優しい世界なんだとは思います。その中でどれだけ自分を律することが出来るかって、難しいですよね。…でも、それが出来ないなら、せめて、為政者にはならないで欲しいw
ソフィアは前世の知識に引きずられるせいで、ずっ友が「あり」な感覚のまま変革も成長もしてない。一応、まだ学生なので許されてはいますが、それがいつまで通用するか…ってところでしょうか?周囲も諫めませんしねぇ…
オズワルドに関しては、創作だから許される、現実に居たらヤバい教師ですwでも、オズワルド的に言い訳をさせてもらうと、本当は、「愛する女のためなら自らの手を汚すことも厭わない」「陰でソフィアを支える俺、カッコいい!」
(-ω☆)
するつもりだったんですよ!バレなきゃいけたんです!バレましたけど!
そして、ソフィアの思考はまさに、kokoro様が推測された通りですw
ナナ様、感想ありがとうございます!
「面白い」頂きました!ありがとうございます!
٩(ˊᗜˋ*)و
強制力にはソフィア以外の人達もみんな気づいていないので、気づいているのは読んで下さってる読者様だけなんですよね。ソフィアも清廉潔白ではなく、普通に狡さとか無神経さがあるっていうのを書きたかったエピでした。なので、それを直接責められる予定はありません。
ただ、自分がやったことが結果として最悪事態を生んだという意味で、プチざまぁだと思って頂ければw
きたもりゆら様、感想ありがとうございます!
王立学園は王立をうたっておきながら、独立学校法人wなので、王族には報告は行きません。ソフィアの教育係とか殿下がお問い合わせしてたら教えてもらえてたと思うので、王宮側の怠慢ですね!
ただ、仰る通り、ソフィアや周囲が勘違いしてもしゃーなしの状況にはしたつもりです。特に某先生がいい仕事してくれたおかげで、どう見ても首席だろうとみんな思ってました。
ニヤ(・∀・)ニヤ
パウル処罰の場でのソフィア発言は「そういう子だから」で周囲は流して、殿下はキュンときてますwソフィアの言動が魔力暴走のきっかけになったというのは、パウル自身も思ってない(勝ちにこだわり過ぎたのは自分の未熟さのせいだと思ってる)ので、ソフィアに関する発言はしてません。ソフィアも勿論、自覚無しなので、気づいているのは読者様だけ、命拾いしてます!
他作品にもお付き合い頂けるとのこと、少しでも楽しんで頂ければ嬉しいです♪
みっきーchan様、感想ありがとうございます!
続きも読んで頂けて良かったです♪
無意識に傲慢にはなってるだろうな、という感じで書きました。
多分、「あなたが首席です」っていう告知はあっても「あなたは首席じゃありません」と態々言われることはないだろうから、幸せな勘違いをしておりましたw
誤字のご報告もありがとうございます!
こういうの、本当に助かります。
(´;ω;`)
今後もお楽しみ頂けたら嬉しいです♪
いつもいつも楽しく拝見しております。
毎日欠かさず二回も更新するのはとても大変なことと思います。
ですが、言わせてください。
もうもう。
続きが・・続きが待ちきれない…。
命の母より効くリコピンさんのヴィラネス…。
おかげで最近肩こり頭痛がないわ。
明日の十二時に跳びたいです。
犬飼春野様、感想ありがとうございます!
こちらこそ、いつもいつも温かいお言葉、励みにさせて頂いております!
そして、とうとう、リコピンが第2類医薬品を越える時が…!?
(; ・`д・´)ゴクリ
頑張ります!!
オオオオッ!!(ノ゚д゚)ノ オオオ
みっきーchan様、感想ありがとうございます!
そして、ご心配おかけしてすみません!
まだ本編を読まれているのかが不明なのでゴニョゴニョ濁させて頂きますが、一言で申し上げますと、
安心してください!(๑•̀ㅂ•́)و✧
多分、クリスティーナのことを案じて初感想書いて下さったんだろうなーと、みっきーchan様の優しさにホロリときております。ありがとうございます!
( ノД`)
ちなみに、学園はちょっとスパルタ気味なので、演習試合は最後までしましたw
どら様、感想ありがとうございます!
『ヴィラネス』も凄く丁寧に読んで下さってるんですね!
本当にありがとうございます!
( ノД`)
あと、「自滅の後処理」という表現が個人的にツボで笑ってしまいましたw
確かに後処理w
ざまぁや処罰は、どの程度のものがいいのか、後はその結果になる理由とかを考えているとなかなか難しくて、毎回、考えるのに苦労します。静かなる罰っていうのもいいですね!長くひっそりと苦しみ続けるというのは私もキツイと思うんですが、それを表現するとなると難しいwこれはもう、色々書いて精進するしかないと思っています!
頂いた質問なのですが、なにぶん、記憶が遠い彼方で、当時の設定は定かじゃない部分が多いのですが、
・夜会の騒動は普通に社交界で醜聞になった。ほっといても流れた。というくらい、サリアリアとマクライドの脇が甘かった、くらいの設定だったはずです。皇家の暗躍wはありませんでした。
・カミラ夫人の叱責の際にはマクライド母もサリアリアも居なかった。でも、有力者の発言なので、それはもう一気に拡散されてマクライド母の耳には入る、という感じでしょうか?
・マクライドの結婚については、結構しっかり設定していて、「英雄の娘」であるサリアリアの血を取り入れることは悪くないので結婚は認める。ただ、平民出身の彼女は貴族社会には不適合。そのため、マクライド母はサリアリアを躾けるつもりだったが、サリアリア本人にやる気がなく、マクライドも甘やかしたため、自滅。
という感じの設定だったと思います!
初めて感想を書かせていただきます。
ヴィラネス、毎日楽しく拝読しています。
ソフィアとクリスティーナ、転生した世界での思考の解離が明確で、前世の記憶に引きずられないクリスティーナの貴族然とした考え方がとても良いです。
ソフィアがゲームと言う縛りの中で完結させようとしている中、周囲の人々がひとりまたひとりと縛りから解放され、現実と向き合う様が丁寧に描かれ読み応えがあります。
そんな中、愚直で誠意ある辺境伯が物語に清涼感を与え、クリスティーナとのやり取りの愛らしさがとても微笑ましい。
自ら這い出た世界の外側に己の立ち位置を見つけたクリスティーナと、約束された世界の内側しか見ないソフィアの今後の展開が楽しみです。
これからも執筆頑張って下さい、応援しています。
いつはる様、感想ありがとうございます!
凄く優しくて素敵な表現での感想、嬉しかったです!
お褒めの言葉に、文章書くのが上手くなれた気分になりました♪
具体的な内容に触れず、それでも、いつはる様がどういう風にお話を読んでくれて、どういう風に感じてくれてるのかが分かる文章、凄いなぁと感嘆しながら押し頂いております。
今後も、応援にお応えできるよう精進してまいりたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします!
てつや様、感想ありがとうございます!
パウルは(同い年ですが)年下枠のキャラなので若干幼い。その分、やらかしもするけど、凹んで反省も出来る、というイメージで書きました。イェルクは自分が賢いと思ってる分、反省はなかなか…
パウルがクリスティーナの仲間に…という感想はドキッとするほど鋭い洞察力で、でも、ここで触れると完全なるネタバレになってしまいますので、あと数話、展開をお待ちいただければw
想像も含め、楽しんで読んで下さってるのが伝わって嬉しかったです♪
最後まで面白いと思ってもらえるような展開目指して頑張ります!