思春期に陰茎を舐めさせられて人生を狂わされた男が、20年後に再会した幼馴染を脅して再び陰茎を舐める
幼馴染の康太と仁は仲良しだった。しかし、中学一年生になった仁は、小学六年生の康太を脅し、自分の陰茎を舐めさせるという性的搾取を繰り返した。この経験により、康太は女性に興奮できなくなり、人生を狂わされる。
二十数年後、偶然にも隣同士に住むことになった二人。仁は妻と息子を持つ父親になっていたが、康太は今もあの時の記憶に縛られ、孤独に生きていた。康太は仁に過去の罪を突きつける。
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