思春期に陰茎を舐めさせられて人生を狂わされた男が、20年後に再会した幼馴染を脅して再び陰茎を舐める
幼馴染の康太と仁は仲良しだった。しかし、中学一年生になった仁は、小学六年生の康太を脅し、自分の陰茎を舐めさせるという性的搾取を繰り返した。この経験により、康太は女性に興奮できなくなり、人生を狂わされる。
二十数年後、偶然にも隣同士に住むことになった二人。仁は妻と息子を持つ父親になっていたが、康太は今もあの時の記憶に縛られ、孤独に生きていた。康太は仁に過去の罪を突きつける。
二十数年後、偶然にも隣同士に住むことになった二人。仁は妻と息子を持つ父親になっていたが、康太は今もあの時の記憶に縛られ、孤独に生きていた。康太は仁に過去の罪を突きつける。
あなたにおすすめの小説
上手に啼いて
■聡は10歳の初めての発情期の際、大輝に噛まれ番となった。それ以来関係を継続しているが、愛ではなく都合と情で続いている現状はそろそろ終わりが見えていた。
■注意*独自オメガバース設定。■『それは愛か本能か』と同じ世界設定です。関係は一切なし。
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
魔王を倒した手柄を横取りされたけど、俺を処刑するのは無理じゃないかな
「では罪人よ。おまえはあくまで自分が勇者であり、魔王を倒したと言うのだな?」
「そうそう」
茶番にも飽きてきた。処刑できるというのなら、ぜひやってみてほしい。
無理だと思うけど。
俺の指をちゅぱちゅぱする癖が治っていない幼馴染
唯(ゆい)には幼いころから治らない癖がある。それは寝ている間無意識に幼馴染である相馬の指をくわえるというものだ。相馬(そうま)はいつしかそんな唯に自分から指を差し出し、興奮するようになってしまうようになり、起きる直前に慌ててトイレに向かい欲を吐き出していた。
ある日、いつもの様に指を唯の唇に当てると、彼は何故か狸寝入りをしていて…?
ログインすると感想の投稿ができます。