無実の罪で断罪される私を救ってくれたのは番だと言う異世界の神様でした
そんな一触即発のさ中、突如として現れ、いとも簡単に魔獣を退治してみせたのは、人間と思えない程の美貌を持つ、青年だった。
此方はあくまでもラノベで、なんちゃって感満載です。
其処の所はあえて生ぬるい目で見守ってやって下さい<(_ _)>。
どうぞよろしくお願いします。
8月27日に外伝始めした。
此方も合わせて宜しくお願いします
第二部開始しました。
近況ボードにお話の裏話などを載せていきます。
興味の有る方は是非お越しください。
余計な事かもしれませんが。
皇帝の正妻は王妃ではなく皇妃、
息子は王子ではなく皇子かと…
これらは誤字ではなく、言葉の持つ意味が違うので、わざわざ帝政と設定されているのならきちんと使い分けられた方が良いかと思います。
この手の小説で如来ーズが出て来るとは!楽しみにしてますので頑張って下さい。
「、」がちょっと多すぎて読みづらいので、半分くらいに減らしても大丈夫ですよ?
このままでは過呼吸状態ですw
ゆっくりひと息に読めるくらいで。
プロローグ1の
ナディア自身は聡明で〜の最後の
このような暴挙に、王太子殿下にでられた〜
となってますが、このままでは王太子が暴挙に遭われたように読めますけど、王太子が暴挙に出たのですよね?
少し言い回しがおかしいのでもう少し熟考・校正が必要かなと思います。
文章って難しいですよね。
読み専なので色々言う資格ないですが…
伝えたい事を伝わるように書くのは難しいですけど、完結まで頑張っていただきたいです(๑´∀`๑)
おもしろそうなので、読みたいです
がんばってください。
誤字脱字、そんなん気にスンナですよ
だって無料小説なんだから
読者さんで気になる人が教えてくれるでしょう
それでいいのでは?私は気になりません。
続きを書いてくれて完結してもらえばありがたいです。
そんな人が多いと思うんですが?
まだ『番』と言う言葉が出ていないのに(タイトルは別)、いきなり『番の嫉妬心が~』って説明はおかしい。
彼らが何者で、凪とナディアが何者で、ナディアが薬師の『番』である説明が入って初めて『番』と言う言葉が用いられるのは分かりますが.......
それは、『異世界人』と言う言葉も同様。
異様な力を見せただけで、『異世界人』と分かるんですか?
そもそも、この世界には『異世界人』と言う概念はあるのでしょうか?
まず、彼らから何の説明もないのに(日光がそれっぽい事を言っていますが、混乱してる彼らには、なんのこっちゃ?って感じですし)トントン拍子で勝手に真実が明らかになっていく感じですかね?
ここで状況が分かってるのは、薬師と日光と月光だけの筈ですから、敵を倒した後などで、落ち着いてからでも三人の口から、自分達は異世界の神である事と、ナディアが異世界の転生者である事、薬師の『番』である事の説明を、しっかりとされてから、初めて話が進んでいくものではないかと愚考致します。
確かに最初薬師さま一人で現れてから、脇侍の二人を召喚するなりした方が薬師様ステキ感が増す気はしますねw
しかし日光月光の二人でも強そう。薬師さまには+αで十二神将が居ますからね。国ごと蹂躙出来ちゃうね(・ω・)
公開しなくて構いませんが。
あらすじ部分の「一発触発」
作者様の造語でしょうか。
それとも「一触即発(いっしょくそくはつ)」と言いたいのですか?
あらすじ部分に誤字脱字、誤用とも言えない明らかな間違いがあると、それだけで読者の興味を削ぎます。
ああ、この作者は書いたものを見直ししないんだ。誤字脱字を平気で放置する人なんだな。まして、慣用句や四字熟語の間違いは……そう思われて、読者を逃してしまいますよ。
言葉を知らない人の書く小説は、総じて面白いものではありません。
あらすじだけでそんな誤解をされないように、お気を付けになられた方がよろしいかと思います。
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