《完結》婚約者を奪った…?妹が刺されたので、毒親を成敗いたします。
婚約者まで妹に奪われた日、私はもう何も言わず家を出た。
けれど本当に私から物を奪っていたのは、妹ではなかった。
「姉なのだから」「妹が喜ぶから」そう言って私達を見なかった、両親だった――
ところが妹が、その婚約者に刺されたという…… 一体誰が悪いのか。どうしてこうなったのか。
私達はようやく、家の中で何が起きていたのかを知ることになる。
※タイトル変更致しました。
更新は初日以外は、7時・10時・15時・19時の1日4回になります。
※本作は生成AIによる文章案をもとに、作者が取捨選択・加筆修正して制作した作品です。
賞・出版申請を目的とした作品ではありません。
こちらの作品にもお邪魔させていただきました。
まだ読み途中なんですけど、1つ気になる事が。
叔母様の名前です。
メイズ子爵家に嫁いだとあるので、メイズは家名で名前は別にあるはず。
しかし実兄であるローズの父から名前ではなく「メイズ」と婚家の家名で呼ばれている。
初めは「メイズ」が叔母の名前かと思ったのですが、違うんですよね?
母がみていたのは「こうあって欲しい」と自分に都合の良くみていた娘の幻でしょうね。
子であっても別人格なわけで、自分とは全く違うひとりの人間として、どう付き合うか真剣に向き合わないといけないんでしょうね。
も〜い〜くつ寝ると会議かな〜
会議の場では侯爵が〜
伯爵夫妻の○○を〜
眉間に青筋立てて聞いている〜
は〜や〜く〜来い来い断罪場〜
という個人的欲望は置いておいて(笑
セルリアンと聞いて、『クズ〜リア〜ン』という某地方の某菓子名を捩ったとしか思えない名の屑男の裏事情が
昔あった嗜好品抑制機器のCMの「コレで人生辞めました」を彷彿させました。
こちらの断罪時の心理状況を・・・いや、いいです。
読むに耐えません。
毒親心理でお腹いっぱいです。
腹刺された怪我人に、普通頓服は進めない。たぶん打ち身などには良く効くのでしょう、痛み止めとして。
どっちにしろ、切り傷に塗り薬ではなく飲み薬を進める時点で嫌がらせでしょう某伯爵夫人。ただ、本当に飲ませるとは思ってないでしょうけど(* ̄◇)=3
糞親には等身大ぬいぐるみを渡して屋敷に幽閉で宜かろうと。
え、反応が必要?
意思疎通が出来ない、分からない毒親語と脳内変換に対しては不要でしょう。
相手が本気で理解しようとするならこちらも理解する必要がありますがそうでは無いので、関係を断つのが一番です。
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