ポンコツ錬金術師、魔剣のレプリカを拾って魔改造したら最強に
キャルは、戦闘力皆無。おまけに錬金術師は非戦闘職なため、素材採取は人頼み。
ポンコツな上に極度のコミュ障で人と話せないキャルは、途方に暮れていた。
意思疎通できる魔剣【レーヴァテイン】も、「実験用・訓練用」のサンプル品だった。
しかしレーヴァテインには、どれだけの実験や創意工夫にも対応できる頑丈さがあった。
キャルは魔剣から身体強化をしてもらい、戦闘技術も学ぶ。
魔剣の方も自身のタフさを活かして、最強の魔剣へと進化していく。
キャルは剣にレベッカ(レーヴァテイン・レプリカ)と名付け、大切に育成することにした。
クラスの代表生徒で姫君であるクレアも、主人公に一目置く。
彼女は伝説の聖剣を
「人の作ったもので喜んでいては、一人前になれない」
と、へし折った。
自分だけの聖剣を自力で作ることこそ、クレアの目的だったのである。
その過程で、着実に自身の持つ夢に無自覚で一歩ずつ近づいているキャルに興味を持つ。
42 ドワーフ爺
覚えてないのか(2発目)
青年期まで生きてて仕えてた(もう大きくなってる)とかじゃないなら、2発目は「思い出されましたか!」系統なんじゃないかな。
どうしてもボケさせたいなら親の名前で呼んでくるとかじゃないと。
王子はしょうきにもどった!
勇者の末裔?
勇者の父親だと思うが。
彼の亡くなったと思われた息子が生きていて勇者になったということか。
人格者で指揮官の実力もあって剣士としての実力も高い。
頑迷でなく、状況に応じて行動を変えられる。
これなら勇者の父親と言っても信じられるな。
この王子さん強いな。
敵を寄せ付けない。
呪いの魔剣に操られてた時も強かったが、更に強いな。
ボスは、骨が折れるか。
一人でも倒せないこともないって感じだな。
共闘ってことか。
この王子の息子が早くに亡くなってるのか?
勇者と同じくらいの年齢というが。
っていうか、息子は本当に亡くなってるのか?
普通の養親に育てられたが、実は亡国の王族の血脈ってパターンも普通にあり得るのだが。
六話、感想。
黒石合成 時の『錬金術師フランベ・ルージュ』のこと。
剣と使い手の合一!とかじゃなく、錬金作業ですよねこれ?
(いや、合一して錬金するのかな……わからん……)
……アニメ化したらキラキラしながら服が脱げそう。
八話 変人
出逢い編(一話)から神作品で他所の神の領域に捨てると怒られるので宝箱に入れる、とあったので変人とは言っても変な神のこと?
……えーと、ノーマルドロップは倒れた冒険者の装備(人間や現地亜神)、レベッカは初期攻撃力低め状態異常付きのレアドロップ成長武器(異界神作成?)……?
うーむ、比較物が聖剣と雷ナイフしか出てないからわからないなー。
(スケルトンの死者武器(箱無し)は出たけど)
たぶんモンハン好きには受け……いや別ゲーム混じってるな。
色々がミスではなくうまく伏線になってるならいける。
影打ちの方も、手抜き品ではなく真面目に打った内から一番いい提出品(献上品?)が真打みたいですし(影打ちは2位以下とかそんなん)。(Web検索)
……実はこいつが一番いいやつだけど本人が知らない、とかだったりするのかな。
面白そうなんだけど、出会いシーンの『レプリカ』が試作品だったり複製品だったりするのが微妙に気になる。(検索するくらい)
試作品の意味が付くのは『多分』一番いいやつも未完成な感じのときだけっぽい。
しかも、本人談は販売サンプルらしいしなー。
(いや、第一話時点ですごくいい見本品か主人公にぴったりかするみたいだけど)
試作品説明に、弟子がとか工房がとか一言入れたほうが、『私は』気持ちいいです。
(*あくまで個人の感想です)
2章まで一気読みしました。
いや面白いですね。
日本神話の世界にレーベンティンが現れたような話でしたね。日本人的には、ラグナロク何それで、世界を作った神々が劣化したのが人間で子孫がいる限り世界は存続しますですからねー。w
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