音の魔術師 ――唯一無二のユニーク魔術で、異世界成り上がり無双――
俺は《ハル・ウィード》。前世では売れっ子の作曲家だったんだけど、不摂生のせいで急死してしまった。でも死後の女神によって転生の機会を与えられて、俺は唯一無二の魔術が使える人間として、前世の記憶を持って転生した!
その唯一無二の魔法は、《音》!
攻撃にも使えない、派手さが全くない魔法だけど、実は様々な可能性を秘めた属性だった。
これは、俺が《音の魔術師》として世界に名を轟かせる冒険成り上がり無双ファンタジーだ!
……自分で言ってて恥ずかしいな。
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挑戦者様>
感想ありがとうございます!
ちょっとちがったバトルもありかなと思って、連弾にしました!
頑張っていきますので、これからも拙作をよろしくお願いします
龍牙王様>
感想ありがとうございます!
さぁて、また驕りなのかどうか、是非次回を楽しみにしててください^^
玲羅様>
ご感想ありがとうございます!
そうですねぇ、完全に俺の好みになってますねぇ。
それに玲羅様がおっしゃっている方々は正直一度考えたのですが、ハルとかの声質を考えると難しいなぁって感じているんですよね。
あのシャウトは、本当声質がすべてになりますし。
そういう理由で取り上げない方々が非常に多いです。めっちゃくちゃ取り上げたいアーティストは多いんですけどね!
これは凄い、凄いとしか言い様がない。そして、面白い。
マサト様>
ありがとうございます^^
今後もそう言って頂けるように、頑張っていきたいと思います!
saga様>
完全に間違っていましたね;
ご指摘ありがとうございます
カリオス様>
ご指摘ありがとうございます。
完全にその通りで御座います;
アトれん様>
これは俺が設定を忘れているかどっちかわかりませんが、この国は才能があれば最上級貴族まで上がれるという形にしています。
もしかしたら知らない内に「公爵は王族しかなれない」みたいな記述をしてしまったかもしれません;
一応俺も読み直して確認はしますが、もし記述を発見したら是非ご指摘してください;
yukiya様>
お褒めいただき、ありがとうございます!
今回の話は、前々からやりたいと思っていた話でした。
ハルの前世は、音楽という才能でかなり強力なコネを持っていて、一般人では得られない様々な経験をしています。
今回はその一端を披露したという形ですね!
これからもハルが凄いと思ってもらえるような話を出していきたいと思っていますので、よろしくお願いします!
yukiya様>
しでかしましたね、ハルw
感想ありがとうございます!
大群を保有→大軍
公爵である……アーバインは侯爵だった気が?どこかで陞爵してたかな??
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面白い‼️
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この親にして……だなぁ。そもそも身分がどうこう言うなら、『侯爵家当主』や降嫁したとはいえ『元王女』が認めてる事に文句付けんなww
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ーーー
まー、あれだけ被害受けたらしばらくは戦うことなんてなんて出来ねーよな。音属性はチートw
サリヴァンは、アホやWW
誤字報告です。
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郷に入れば郷に従え
誤字報告です
業に入れば→郷に入れば