【完結】夕凪モラトリアム
高校二年の夏、真壁友哉は田舎の海辺の町に引っ越して来た。幼い頃に両親を亡くし、保護者である叔父の引っ越し癖の所為で各地を転々とする友哉は、人間関係に対して酷く冷めている所があった。趣味の一眼レフで海の写真を撮っていた友哉は、金髪の美形な青年、白瀬凪と出会う。同い年である凪もまた、両親の関係で心に傷を持っていた。どうせいつかいなくなるからと、無神経で薄情な態度を隠そうともしない友哉は、しかし何故だか凪にはちょっかいを掛けずにはいられない。いつしか凪の心の傷に触れた友哉は――
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最高でした😭ありがとうございました。友哉と凪のこの二人、もっと見ていたかったです。素晴らしい作品をありがとうございました。名残惜しいエンディング。さすがです。
先生、どこかで二人のこの先を、いつか、読みたいです😭😭
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すみません。何度も感想を書いてしまって申し訳ありません。
第二章からの凪視点が最高過ぎます。視点の順序もさすがです。
読むごとに続きが気になって仕方がない。悶えます。
お忙しい&体調のこともあるとは思いますが、無理のないようにご自愛ください。
更新楽しみにお待ちしております。
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ああ、めちゃくちゃいい。たまらないです。些細とも言える展開なのに、キャラにとっては大きなことで、それがめちゃくちゃぐっときます。
これからどうなるんだろう。ハッピーエンドを期待したいのに、どきどきします😭
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最高すぎます。毎話悶え死にながら読んでます。
今からR15に…して欲しい…けど、そういう状況じゃない緊迫感が絶妙過ぎて、そこでも悶えました。
毎日先生の更新を読めて幸せです。毎日暑い中大変と思いますが応援してます!!楽しみにしてます!!
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