音色が繋ぐその先は

子どもの頃は楽しかったピアノに対して情熱が持てなくなってしまった風見と、子どもの頃に聞いた音色を運命の音色だと信じて必死になって風見の行方を探していた藤川。
見た目だけヤンキーでツンツンの風見と、見た目は爽やかイケメンなのに言動が時々気持ち悪い藤川が、ピアノを通して少しずつ距離を縮めていくお話。

執着イケメン攻め×ツンツン口悪い受け。

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☆ノベマさん、エブリスタさんにも投稿しています。
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