悪役令嬢キャロライン、勇者パーティーを追放される。
それは突然言い渡された。
「キャロライン、君を追放する」
公爵令嬢キャロラインはダンジョンの地下100階にて、いきなり勇者パーティーからの追放を言い渡された。
この物語は、この事件をきっかけにその余波がミッドランド王国中に広がりとてつもない騒動を巻き起こす物語。
「キャロライン、君を追放する」
公爵令嬢キャロラインはダンジョンの地下100階にて、いきなり勇者パーティーからの追放を言い渡された。
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AIに書かせてみた第14弾は、「追放ざまぁ」系の短編。
キャロラインが何でも許す完全な善人になるのではなく、悪役的な部分が残りながらもしっかり成長しているのが面白かったです。
面白かったです。
最初、よくある悪役令嬢ものかと思って読みだしたのですが、残念な王子や残念な勇者、それに腹黒な執政官と、悪役がぞろぞろ出てきて、それを片っ端からやっつける爽快感!
主人公が天然で、普段は何も考えていないのに、苦境に陥るととんでもないスキルを発動する。
思いっきりコメディで、笑えました。
椿さんコメントありがとうございます! 楽しんで読んでもらえてよかったです!
実はこういう作風にはじめて挑戦したのですが、そう言ってもらえて自信をもらった感じです。
ありがとうございました!
キャロちゃん間に合った!!
ここから怒涛の反撃が!
きゃ〜、キャロちゃん、どんどん男前になってく♡
そこ気づいてくれて嬉しいっす! これはどんどん彼女が魅力的な人間になってゆく物語でもあるので。
なんか「風が吹けば桶屋が儲かる」的な展開にキャロちゃんの強運さに目が離せませんw
ここいいですよね(笑)実は私もここ好きなんです(笑)
パパあっさりでしたね(笑)
そして、面白いとの言葉嬉しかったです。どしどし更新していきますので楽しみにしてくだい(●^o^●)
18話読了。おや?ザマァは王子さんと勇者さんだけなんですか。戦士さんと僧侶ちゃんはどうなったんだろう。
まぁ死亡確定、なのでしょうけど。
死亡したどうかはご想像にお任せします。
基本的に他の二人も同じ刑に処せられた、と思っていただいていいです。
キャロラインこえー(/≧◇≦\)
ざまぁが足りん、と言われたので「おーしやったるでぇ」って感じで書いたらこうなりました……(@_@)