sweet!!

バイトに趣味と毎日を楽しく過ごしすぎてる3人が超絶美形不良に溺愛されるお話です。

「バイトが楽しすぎる……」

「唯のせいで羞恥心がなくなっちゃって」

「……いや、俺が媚び売れるとでも思ってんの?」

24h.ポイント 120pt
19,548
小説 10,183 位 / 223,393件 BL 2,270 位 / 31,020件

あなたにおすすめの小説

【完結済】俺のモノだと言わない彼氏

竹柏凪紗
BL
「俺と付き合ってみねぇ?…まぁ、俺、彼氏いるけど」彼女に罵倒されフラれるのを寮部屋が隣のイケメン&遊び人・水島大和に目撃されてしまう。それだけでもショックなのに壁ドン状態で付き合ってみないかと迫られてしまった東山和馬。「ははは。いいねぇ。お前と付き合ったら、教室中の女子に刺されそう」と軽く受け流した。…つもりだったのに、翌日からグイグイと迫られるうえ束縛まではじまってしまい──?! ■青春BLに限定した「第1回青春×BL小説カップ」最終21位まで残ることができ感謝しかありません。応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。

仏頂面の上司OFFが可愛すぎる件

子ネコの親子
BL
社会人5年目の俺は今日も部下と上司に板挟みされている。 唯一の楽しみはお昼休憩の行きつけのカフェ。 その日は運悪く相席を頼まれて、時間がないので仕方なく座った席にいたのは、休みのはずの苦手な上司で……。 ジャンルはBLですが、ただただ、主人公が上司の新たな一面を見て胸をときめかしているだけの話。 主な人物 主人公……椎名(一人称) 上司………橘(仏頂面の上司) 新人………新人(確認が苦手な新人) 店員さん…橘の妹 行きつけのカフェのオーナー……桂木(橘の幼馴染)

身代わりの恋人は、兄のためだった

由香
BL
名門アシュベリー伯爵家。 嫡男エドガーは、侯爵家嫡男ルシアンと秘密裏に恋人関係にあった。 しかしその関係が親に知られ、エドガーは家督と引き換えに恋を諦める。 残されたルシアンは傷つき、社交界から姿を消した。 兄の苦しむ姿を見ていられなかった弟レオンは、ある提案をする。 「兄上を忘れるまででいい。僕と付き合いませんか」 それは兄を救うための、偽りの恋人関係だった。 けれど。 兄の代わりとして見られながらも、レオンは次第にルシアンに惹かれていく。 そしてルシアンもまた、“似ている誰か”ではなく、レオン自身を愛し始めてしまう。 これは、誰かの代わりだった少年が、初めて“自分の恋”を選ぶ物語。

私の庇護欲を掻き立てるのです

まめ
BL
ぼんやりとした受けが、よく分からないうちに攻めに囲われていく話。

恋人に好きな人が出来たと思ったら、なにやら雲行きが怪しい。

めっちゃ抹茶
BL
突然だが、容姿も中身も平凡な俺には、超絶イケメンの王子と呼ばれる恋人がいる。付き合い始めてそろそろ一年が経つ。といってもまだキスもそれ以上もした事がない健全なお付き合い。王子は優しいけど意地悪で、いつも俺の心臓を高鳴らせてくる——だけどそれだけだ。この前、喧嘩をした。それきり彼と話していない。付き合っているのか定かじゃない関係。挙句に、今遠目から見つけた王子の側には可憐な女の子。彼女が彼に寄り掛かって二人がキスをしている。 その瞬間、目の前が真っ黒になった。もう無理だ。俺がスイッチが切れたようにその場に立ち尽くした、その時だった。前にいる彼から聞いたこともない怒声が俺の耳に届いたのは。 ⚪︎佐藤玲央……微笑みの王子と呼ばれ、常に笑顔を絶やさない。物腰柔らかな姿勢に男女問わずモテる ⚪︎中田真……両親の転勤で引っ越してきた転校生。平凡な容姿で口が悪いがクラスに馴染めず誰とも話さないので王子しか知らないし、これからも多分バレない ※全四話、予約投稿済み。 本編に攻めの名前が出てこないの書き終わってから気が付いた。3/16タイトル少し変更しました。 ※後日談を3/25に投稿予定←しました。Rを書くかはまだ悩み中

俺以外美形なバンドメンバー、なぜか全員俺のことが好き

toki
BL
美形揃いのバンドメンバーの中で唯一平凡な主人公・神崎。しかし突然メンバー全員から告白されてしまった! ※美形×平凡、3×1総受けものです。激重美形バンドマン3人に平凡くんが愛されまくるお話。 pixiv/ムーンライトノベルズでも同タイトルで投稿しています。 もしよろしければ感想などいただけましたら大変励みになります✿ 感想(匿名)➡ https://odaibako.net/u/toki_doki_ Twitter➡ https://twitter.com/toki_doki109 表紙イラスト:toki 背景/ロゴデザイン:こな様(@konya0924)

二週目は誰も失いたくないので、婚約破棄を目指します。

もち
BL
処刑されたはずのシリルは、十年前へと巻き戻っていた。 二度目こそ破滅を回避するため、皇太子アレクとの婚約破棄を望むが――一度目とは違い、アレクはシリルを異常なほど甘く愛していた。 さらに、従者だったセドリックもまた、シリルを守るため“ある決意”を胸に動き始める。

トイレで記憶を失った俺は、優しい笑顔の精神科医に拾われる

逆立ちのウォンバット
BL
気がつくと、俺は駅のトイレで泣いていた。 自分の名前も、どうしてここにいるのかも分からない。 財布の学生証に書かれていた名前は、“藤森双葉”。 何も分からないまま駆け込んだ総合病院で、混乱する俺に声をかけてくれたのは、優しい笑顔の精神科医・松村和樹だった。 「大丈夫ですよ」 そう言って、否定せず、急かさず、怖がる俺を受け止めてくれる先生。 けれど、失った記憶の奥には、思い出したくない“何か”があるようで――。 記憶を失った大学生と、穏やかな精神科医の、静かな救済の話。 ※第一部完結済 双葉の“失われた時間”については、まだ何も分かっていない。 続きを書くとしたら、また彼らの日々をかけたらと思っています。 もしこの先も見守りたいと思っていただけたら、とても嬉しいです。