目には目をアルファにはアルファを
■執着攻め美形×世話焼き男前=ヤンデレBL■
「君達は僕に意見して、僕の行動を制限する、その権限が自分にあるとでも思ってる?」
学園の頂点に君臨するαの凌貴。
「αだから何を言っても許されると思ってるなら大間違いだ」
階層主義の生徒は苦手で、主にβと学校生活を共にしているαの伊吹生。
――犬猿の仲に見える二人だが……――
「周囲には秘密の関係でいたいって、君が望んだ」
「紛らわしい言い方やめろ」
「ふぅん。それなら明日にでも教室で発表しようか。僕達、付き合ってますって」
ヤンデレ属性の凌貴は、本当は伊吹生のことが好きで、好きで好きで好きで好きで(略)
▲表紙はお借りしています/たろたろ様(pixiv:ID 3524455)▲
「君達は僕に意見して、僕の行動を制限する、その権限が自分にあるとでも思ってる?」
学園の頂点に君臨するαの凌貴。
「αだから何を言っても許されると思ってるなら大間違いだ」
階層主義の生徒は苦手で、主にβと学校生活を共にしているαの伊吹生。
――犬猿の仲に見える二人だが……――
「周囲には秘密の関係でいたいって、君が望んだ」
「紛らわしい言い方やめろ」
「ふぅん。それなら明日にでも教室で発表しようか。僕達、付き合ってますって」
ヤンデレ属性の凌貴は、本当は伊吹生のことが好きで、好きで好きで好きで好きで(略)
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つ、続きを、、、!!
今、ちょっとこちらのネタが尽きていまして⋯!
思いついたら投稿しますね!!
ひぇ···伊吹生くん本物の怪異に遭ってる···
今回の章は、ホラーが苦手な自分にはちょいと怖かったですね😣
ご感想どうもありがとうございます!
微ホラー要素を取り入れてみたのですが、苦手な方はやっぱり「怖いっ」ってなられますよね、汗。
章の最初に注意書きを入れておこうと思います!
四股中!爆笑です。凌効くんが、そんなオチャメな冗談を言うなんて。意外に可愛い人なんですね。
凌貴くんこそ伊吹生くんの王子様ですね。また助けられちゃった。
そうなんです、凌貴は伊吹生のピンチにはいつも駆けつけるんです。
現段階では伊吹生にとって凌貴はまだ悪魔>>>王子様ですが、いつかMAX王子様になる⋯かもです。
もはやここまで来ると拓斗くんとくっついちゃえよ!!!って思っている自分がいる、、、
2人の空間平和すぎて癒し💕
凌貴と伊吹生が殺伐としている分、伊吹生と拓斗の遣り取りは作者的にも書いていて和むシーンです!
でも拓斗には物語上、実はくっつく相手がいるんです……ちなみに心春ちゃんではありません。