俺にとっては、この異世界は日常のご褒美だ!
俺、一宮悠真は学校に行かず家で引きこもりをしている。ある日いつも通りゲームをしていた時、怪しげな声が聞こえた。そのあと空間が変わり、自分の部屋じゃない場所にまるで、違う世界に召喚された。
そして、俺は異世界に召喚され異世界住人になってしまう。
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※投稿時間は多少前後しますが毎日投稿は続けていくつもりです。
※タイトルは予告なしにガラリと変わる場合があるのでご了承ください。
※表紙は現在の主人公のイメージ図です。もしまた別の国へ行く場合、彼女の装いも変化するかもしれません。
退会済ユーザのコメントです
コメントありがとうございます。
長く作品書けるよう頑張ります