【完結】悪役令嬢と言われている私が殿下に婚約解消をお願いした結果、幸せになりました。
公爵令嬢のガーベラは、虚偽の噂が広まってしまい「悪役令嬢」と言われている。こんな私と婚約しては殿下は幸せになれないと思った彼女は、婚約者であるルーカス殿下に婚約解消をお願いした。そこから始まる、ざまぁありのハッピーエンド。
一応、R15にしました。本編は全5話です。
番外編を不定期更新する予定です!
王族殺害をしようとした人間の罪が異様に軽い。
いちいち台詞を遮って読み辛いし、ネット上のやり取りやネタ系の「いm」とか中断させる文章が只管うざい。
義母の罵倒に言い返せもせず言いなりならこんな気弱な女じゃ王妃本当に相応しくない、陥れられて失脚するのが目に見えてる
修道院を王族を殺そうとした極刑者の罪人を押し込める場所にしないでほしい。修道院は罪人の掃き溜めじゃないんですけど。信仰と救いの家を犯罪者の家にするのが不愉快。
噂だからと放置する王子がどの口で王妃に相応しいなんて言ってるんだと呆れる。そんな噂が出た時点で醜聞だし、相応しい人間ではないのでは?そもそもそんな醜聞を放置しないで素早く対処するべきじゃないの?
それを信じた馬鹿どもが増長して、平民にまで広がってるって致命傷以外の何物でもない。本当に王妃に相応しくないに女になってるじゃん。悪役令嬢ってなに?悪役であって演技や物語における役職や位置づけなのに何言ってるの。
悪評をばら撒かられた女を糾弾罵倒するなら悪女か毒婦じゃ?
ヒーローが恋愛脳に浮かれて為政者として役立たずなのはどうなの?噂放置、婚約者の家での扱いを知らない、調べても居ないって引く。
・元平民の義母義妹に媚を売って貴族になんのメリットが??
・義母の言葉に言い返せない時点で王妃なんて務まるわけない
・婚約理由が惚れた腫れたって政治舐めてんの??
・既存の物語に取ってつけたような内容
・文章が幼稚
追記です。
前回のも今回のも7話での記述に対してです
「あとお母様も。娘の〜」この部分のあと義母は〜と書いてあります。
「御義母上も」か「婦人も」とかの方が的確かと。
父親の表記も同様ですね。
7話全体がヒロイン視点なのかルーカス視点なのか???ってなってしまう感じに取れました。
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