妹に全部取られたけど、幸せ確定の私は「ざまぁ」なんてしない!
マリアはドレーク伯爵家の長女で、ドリアーク伯爵家のフリードと婚約していた。
だが、パーティ会場で一方的に婚約を解消させられる。
しかも新たな婚約者は妹のロゼ。
誰が見てもそれは陥れられた物である事は明らかだった。
だが、敢えて反論もせずにそのまま受け入れた。
それはマリアにとって実にどうでも良い事だったからだ。
主人公は何も「ざまぁ」はしません(正当性の主張はしますが)ですが...二人は。
婚約破棄をすれば、本来なら、こうなるのでは、そんな感じで書いてみました。
この作品は昔の方が良いという感想があったのでそのまま残し。
これに追加して書いていきます。
新しい作品では
①主人公の感情が薄い
②視点変更で読みずらい
というご指摘がありましたので、以上2点の修正はこちらでしながら書いてみます。
見比べて見るのも面白いかも知れません。
ご迷惑をお掛けいたしました
だが、パーティ会場で一方的に婚約を解消させられる。
しかも新たな婚約者は妹のロゼ。
誰が見てもそれは陥れられた物である事は明らかだった。
だが、敢えて反論もせずにそのまま受け入れた。
それはマリアにとって実にどうでも良い事だったからだ。
主人公は何も「ざまぁ」はしません(正当性の主張はしますが)ですが...二人は。
婚約破棄をすれば、本来なら、こうなるのでは、そんな感じで書いてみました。
この作品は昔の方が良いという感想があったのでそのまま残し。
これに追加して書いていきます。
新しい作品では
①主人公の感情が薄い
②視点変更で読みずらい
というご指摘がありましたので、以上2点の修正はこちらでしながら書いてみます。
見比べて見るのも面白いかも知れません。
ご迷惑をお掛けいたしました
あなたにおすすめの小説
今更、話すことなどございません
わらびもち
恋愛
父が亡くなり、母の再婚相手の屋敷で暮らすことになったエセル。
そこではエセルは”家族”ではなく”異物”だった。
無関心な義父、新たな夫に夢中で娘など眼中にない母、嫌がらせばかりしてくる義兄。
ここに自分の居場所は無い。とある出来事をきっかけにエセルは家族を完全に見限り、誰にも別れを告げぬまま屋敷を後にする──。
虐げられていた姉はひと月後には幸せになります~全てを奪ってきた妹やそんな妹を溺愛する両親や元婚約者には負けませんが何か?~
***あかしえ
恋愛
「どうしてお姉様はそんなひどいことを仰るの?!」
妹ベディは今日も、大きなまるい瞳に涙をためて私に喧嘩を売ってきます。
「そうだぞ、リュドミラ!君は、なぜそんな冷たいことをこんなかわいいベディに言えるんだ!」
元婚約者や家族がそうやって妹を甘やかしてきたからです。
両親は反省してくれたようですが、妹の更生には至っていません!
あとひと月でこの地をはなれ結婚する私には時間がありません。
他人に迷惑をかける前に、この妹をなんとかしなくては!
「結婚!?どういうことだ!」って・・・元婚約者がうるさいのですがなにが「どういうこと」なのですか?
あなたにはもう関係のない話ですが?
妹は公爵令嬢の婚約者にまで手を出している様子!ああもうっ本当に面倒ばかり!!
ですが公爵令嬢様、あなたの所業もちょぉっと問題ありそうですね?
私、いろいろ調べさせていただいたんですよ?
あと、人の婚約者に色目を使うのやめてもらっていいですか?
・・・××しますよ?
【完結】病弱な妹に魔力を分け続け死ぬ寸前の私を、宮廷魔術師になった旧友が攫ってくれました。家族を捨てて幸せになっていいんですか?
未知香
恋愛
「あなたはもう十分楽しんだでしょう? 今度はミアーラの番よ」
膨大な魔力と知識を持ち、聖女候補とまで言われた、天才魔術師エリアーナ。
彼女は、病弱な妹ミアーラの為、家族に言われるまま自らの膨大な魔力を差し出すことにした。
「そうだ。私は健康で、今まで十分に楽しんできた。だから、あげるのは当然だ」
魔力を与え続けた結果、彼女は魔力を失い、容姿も衰え、社交界から姿を消してしまう事となった。
一方、妹ミアーラは姉から与えられた魔力を使い、聖女候補として称賛されるように。
家族の呪縛に縛られ、「今まで多くを貰いすぎていたのだ」と信じ、利用され続けるエリアーナ。
そんな彼女の前に現れたのは、かつての旧友であり宮廷魔術師となった青年だった。
ハッピーエンドです!
婚約破棄をしてきた婚約者と私を嵌めた妹、そして助けてくれなかった人達に断罪を。
しげむろ ゆうき
恋愛
卒業パーティーで私は婚約者の第一王太子殿下に婚約破棄を言い渡される。
全て妹と、私を追い落としたい貴族に嵌められた所為である。
しかも、王妃も父親も助けてはくれない。
だから、私は……。
【完結】妹ばかり愛され追い出された姉ですが、無口な夫と暮らす日々が幸せすぎます
コトミ
恋愛
セラフィナは、実の親と、妹によって、家から追い出されることとなった。セラフィナがまだ幼い頃、両親は病弱なカタリナのため設備環境が良い王都に移り住んだ。姉のセラフィナは元々両親とともに住んでいた田舎に使用人のマーサの二人きりで暮らすこととなった。お金のない子爵家な上にカタリナのためお金を稼がなくてはならないため、子供二人を王都で暮らすには無理があるとセラフィナだけ残されたのだ。そしてセラフィナが19歳の時、3人が家へ戻ってきた。その理由はカタリナの婚約が上手くいかず王宮にいずらくなったためだ。やっと家族で暮らせると心待ちにしていたセラフィナは帰宅した父に思いがけないことを告げられる。
「お前はジェラール・モンフォール伯爵と結婚することになった。すぐに荷物をまとめるんだ。一週間後には結婚式だ」
困惑するセラフィナに対して、冷酷にも時間は進み続け、結婚生活が始まる。
妹の嘘を信じて婚約破棄するのなら、私は家から出ていきます
天宮有
恋愛
平民のシャイナは妹ザロアのために働き、ザロアは家族から溺愛されていた。
ザロアの学費をシャイナが稼ぎ、その時に伯爵令息のランドから告白される。
それから数ヶ月が経ち、ザロアの嘘を信じたランドからシャイナは婚約破棄を言い渡されてしまう。
ランドはザロアと結婚するようで、そのショックによりシャイナは前世の記憶を思い出す。
今まで家族に利用されていたシャイナは、家から出ていくことを決意した。
妹が公爵夫人になりたいようなので、譲ることにします。
夢草 蝶
恋愛
シスターナが帰宅すると、婚約者と妹のキスシーンに遭遇した。
どうやら、妹はシスターナが公爵夫人になることが気に入らないらしい。
すると、シスターナは快く妹に婚約者の座を譲ると言って──
本編とおまけの二話構成の予定です。
>『専業主婦...仕事なし』
そう思う旦那から離婚されるんだよね
あと貴族夫人、仕事いっぱいあるからね
お茶会で情報収集とか
家人の差配とか
Vitch様
御感想頂き有難うございます。
正にその通りです...ただマリアは女なのに社畜のように働いていたから、『専業主婦』で旦那とイチャイチャに憧れていたのかも知れません。
多分、ある意味空気読めない子なので『貴族夫人の仕事は』仕事と思わないかも知れません。
今現在、知らないうちに『王族との交渉』までしてしまうのですから。
有難うございました。
王子との恋愛も見たかったです!
any様
御感想頂き有難うございます。
確かに...ですがマリアと王子の付き合い方が難しく悩んだ末書かない方を選んでしましました。
(フリードとロゼの絡みがどういう風に書くかで凄く悩みました)
有難うございました。
えつ?
アフター不評?
いや結構おもしろうんですけど、、
松平悠里様
御感想頂き有難うございます。
そう言って貰えて凄く救われます。
アフターを書き始めてから急にブクマが減ってきたので...
いつも本当に感想頂き有難うございました。
ジャルジュの末路で、現況になってますが、元凶ですよね?
如月亜矢様
ご指摘頂き有難うございます。
早速、訂正させて頂きました。
有難うございました。
ジャルジュ?ジョルジュ?
どちらが正しいですか?
なんか……入り交じってるので。
佐々木 玲様
ご指摘有難うございます。
早速訂正させて頂きました。
有難うございました。
本編完結ありがとうございます。
物より人を大事にするヒロインが
恋愛したらどう変化するのかが気になっています。
恋愛カテの作品なので、やはりヒロインの恋愛も
見てみたいです。
(婚約してても相手に恋心は無かったみたいですし)
それとも、政略結婚ルートなのでしょうか?
アフターストリーでその辺りが読めることを
そっと期待して更新を待ってます。
体に気をつけて頑張って下さい。
萌乃様
御感想頂き有難うございます。
多分、その辺りの話は少しだけ出すと思います。
実は感想欄から正解を書かれた方が居まして少し驚いています。
有難うございました。
えっ、アフターストーリーをサザエさん時空で永遠と続けるんじゃないの?w
後藤 悠様
御感想頂き有難うございます。
そう言って貰えると嬉しいのですが、流石にそろそろ終わりにしようと思います。
有難うございました。
糺の森の新緑の青もみじ様
御感想頂き有難うございました。
正解です。
有難うございました。
60話の誤字報告
「マリーア流剣術」→「マリアーヌ流剣術」
61話の感想
シャルロッテは開いてはいけない扉を開いてしまったようですね。
きっと今後は男性をみてもマリアと比べてしまい恋に発展しなさそうです。
※マリアへの評価が凄い事になっていますので...
towaka様
御感想頂き有難うございます。
早速、修正させて頂きました。
この後は...はどうなるのでしょうか?私も知りません。
有難うございました。
アフターストーリー、いくらでも書いてくれて良いんですよ。
蜻蛉様
御感想頂き有難うございます。
沢山書きたいと思う反面...蛇足になって来たように感じましたので...適度に終わらせる事にしました。
有難うございました。
「真理アーヌ流剣術……
ば、馬鹿な、し、信じられん
あの伝説が、本当だったとは」
知っているのか、ドレーク伯!
そろそろ終わりが近いみたいですね、寂しいですが、次も楽しみに待ってます。
トイ様
御感想頂き有難うございます。
たしかに寂しいですが、この辺りが丁度良いかなと考えました。
有難うございました。
えー!あと五話もっとお願いしまーす
すごく面白いのに
松平悠里様
御感想頂き有難うございます。
そう言って頂けるのは嬉しいのですがアフターストーリーが不評みたいなので...
人気のあるうちに終わらせようと思っています。
有難うございました。
フリードに意外な特技があったとは驚きですね。剣の腕は普通以下の腕前だとばかり思ってました。
前世で剣道有段者だったというマリアにも驚きました。けど竹刀と両刃剣では勝手が違うのにそれでも男であるフリードに勝利するのはすごいです。
でもこの剣の腕前のことが皇后にバレないはずがない!いずれは剣の腕前を披露して欲しいと懇願されるでしょうね
さてさて剣の腕もそうですが次に注目するのはシャルロッテたち家臣の家名を考えなければならないことですがそこはマリアのセンスが問われますねw
しふぉん様
御感想頂き有難うございます。
フリードに関しては成人した大人では無いなかでという条件付きになります。
恐らく、ちゃんとした兵士とかと戦ったら多分負けると思います。
今回の話は木剣、つまり木刀での戦いです。
そしてマリアは籠手を狙っていた。
西洋剣では余り籠手を狙う事は少ないという話もあるので...その辺りの差もありそうです。
もし、ちゃんとした剣だったら多分負けたと思います。
恐らくマリアはそこ迄重い物は振る事は難しいと思います。
だけど、この事が...バレるかどうかは考え中です。
有難うございました。
家名家紋は..多分頭を悩ませていそうです。
有難うございました。
石の坊 今井
体が覚えているってのは文字通り鍛えた体だからこそで別の体になったら技術はともかく動きは鈍いでしょうから経験者から一本取るのは多分難しいのではないでしょうか?殆ど運動もしたことない体だと多分思った通り動かず速度も殆どでなさそうですから多分日ごろから鍛えてる相手だとよっぽど油断してないと勝てないかと…油断してて一本だけ取ったってのはないわけではないでしょうけど2本目はおそらく無理でしょう。
孫を守るために突き殺した事件はあくまで覚悟の問題で相手が素人ではなく経験者なら多分返り討ちだったんじゃないかと思われます。
アマテル様
御感想頂き有難うございます。
確かにその通りです...ですがフリードはまだ少年です。
騎士の嗜みで剣をやっている程度と考えると、毎日修練をつんだ剣道少年に届いていないと思います。
それに対してぼかしてはいますが、マリアは前世で40年生きています。
この差で勝ったのかも知れません。
そして、マリアは籠手を使って勝っています。
外国の剣の使い方はおおきな剣を使うのでこういう技術が無い剣術も多くあります。
その為勝てたのかも知れません。
お爺ちゃんの事件は90近いお爺ちゃんが不良を一撃必殺で殺してしまった。そういう事件です。
そう考えたら充分金星だと思います。
また、有名な剣豪の話で『もうろくして歩くのもままならない老人が、剣で襲われた瞬間5人の浪人を一瞬で斬り殺した』そんな話があります。 しかも殺したあと、肥溜めに落ちて死ぬという落ち付きです。
※真実ではないという説もありますが...
まぁ、此処は小説の世界です。
漫画や小説だと、前世の記憶持ちが医者になって初めてメスを握るのに手術ができる。
サッカー選手の記憶を持った少年がジュニアサッカーで簡単にはとトリックを決める
そんな話も多くあります。
此処は小説の世界で、作者はこんな事を考えていたんだ...その程度に思って頂けると助かります。
有難うございました。
リアルの貴族のお話なら古い時代の紳士は杖を持ってるイメージだけどあれってほんとの武器として戦う武術もあるらしいし現代で言うと警察の人が使う棒術や杖術っていう類いになるらしいです(^-^)
正しくはステッキ格闘とかそういうのだったと思います(^_^;)
優様
御感想頂き有難うございます。
感想のお話しは日本の話しです、戦時中はライフルの先にナイフみたいなのがついていて弾が切れたらこれで突いて戦ったそうです。 これを銃剣と言います。
今ではあまり聞かないですよね。
有難うございました。
「体が覚えている」って、転生しているのだから、「体」は別物でしょう?「魂が覚えている」というならともかく...
感覚を魂が覚えていたとしても、体は別物だから前世のように動けるのはおかしくないですか?
何か秘密(設定)があるなら別ですが。
※筋肉の量や付き方、体格など前世とは違うなら同じようには動けないはず。
また、剣道の有段者だったと「思い出した」ようですが、それならフリードの素振りを見てある程度の腕前はわかってもよいのでは?
towaka様
ご感想頂き有難うございます
確かに体はおかしいので記載を変えさせて頂きました。
魂が覚えていれば多分ある程度は動けると思います。
こんな事件が昔ありました。
孫を守るために高校生の喉を傘でついて殺した老人の事件です。
つい咄嗟に戦時中に学んだ銃剣の技が出てしまったそうです。
時代は昭和から平成に代わる少し前なので何十年も前に学んだ技術がついでた。
そう考えたらありではないでしょうか
また剣道の2段3段位じゃ西洋剣の素振りをみても強さは解りずらいと思います。
私は幾つかの武道の有段者ですが他流の演武をみてもイマイチ強さは解りません
このあたりのソースです
有難うございました。
まさか記憶や性格だけでなく、身体に染み付いた経験まで引き継がれてるとは。
剣(剣道)の才能があるということは、2代目騎士も目指せるかも!?
蜻蛉様
ご感想頂き有難うございます
これはあくまで今の私の考えですが、そこまでの技術ではないと考えています。
大体2~3段位...成長したらわかりませんが現状兵士には通用しないレベルです。
有難うございました
マリアのロゼに対する若干の葛藤が見えて面白いです
そして、マリアの人運の無さが( ̄▽ ̄;)
実際フリードやマリーネはお役に立てるのですか?
(シャルロッテさんはもう詰んだ気がする)
あと始まりのところ
マリーネとフリード間違いかな?と思いましたが違いますか?
リョウ様
ご感想有難うございます
確かに間違っていました
早速訂正させて頂きました
有難うございました
全く聡いこの人の割にミスったな。
自分子飼いの家臣なんだから責任も伴うでしょうが。
まあ令嬢2人は半分拷問の教育係なければ普通に大丈夫なんだろうが、騎士爵ご夫妻がねええええええ。
店長様
御感想頂き有難うございます。
マリアのミスの秘密は...多分数話先にキャラクターが指摘する話を書く予定です。
有難うございました。
第五十七話読んで
でも、マリアが破格なだけだし、あの時点では、まず地盤からスタートだったから2人には少し酷な意見かな。
店長様
御感想頂き有難うございます。
何しろ、前世合わせたらおばさんですから...確かに酷ですね。
有難うございました。
第五十六話読んで
まあ王太后様から見たら、マリアが親友同様にある意味、愚直なまでに他人の為にするのが気に入ってるんだろうな。
店長様
御感想頂き有難うございます。
これは小説には書いていませんが『お願い』をした時に私欲が無かったから気に入った可能性が高いかも知れません。
有難うございました。
第五十五話読んで
ある意味、マリアらしい。
まあ下手に恨まれてもですしね。
ロゼの教育係とかとんでもない罰ゲームでも有るでしょうし2人共(笑)。
しかし、能無しフリードさんだと家的に大丈夫かな、ロゼが何とかまともになったら、
そちらの方が寧ろ姉の期待にそうかも。
令嬢2人は、ロゼを食い物にするつもりが最終的には魔物のお姉ちゃんにちゃっかり気に入られていたという痛烈なオチが。楽はさしてくれないはずなんですが彼女(笑)。
大分離してと、
作者さんの作品はタイトル見れば分かり易い上に、作品紹介でもあらすじ出てるし、一見さんでもなからどんな作品か分かりそうなもんですが、頭が奇行さん並がいる様で。
店長様
御感想頂き有難うございます。
今現在恐らくマリアの頭の中では、そこが中心だと思います。
フリードにシャルロッテ達、3人で囲んで...果たしてマリアは令嬢二人を捕まえて...どうにか出来るのか。
その辺りも書けたら書くつもりです。
有難うございました。
第五十四話読んで
フリードはロゼすら呆れる知恵無しですが、最低限の矜持は有りましたか。
王太后様は、まだ在命中なら、大事な親友の孫娘ならそうなりますわな。
ここでまさかの2人拉致はびっくりした。
店長様
御感想頂き有難うございます。
少し...驚きで入れてみました。
ただ、次の話でネタ晴らしですが...
有難うございました。
第五十三話読んで
おっと、あの2人だ。
一番の才女(でも小才子とも言えた)は父親がトンズラですか。
まあたくましくやってますね。
店長様
御感想頂き有難うございます。
この後の話の絡みで出してみました。
有難うございました。
第四十八話読んで
まあ手遅れ。一番の責任は母ですわな。
しかし、王家も温情掛けるだけ無駄な奴がいる事学んだかね。
伯爵夫妻の評価もまたワンランク下がったでしょうし。
店長様
御感想頂き有難うございます。
確かに、完全手遅れです。
果たして此処から教育でどいう変わるのか...
まだ、未定です。
有難うございました。