終の棲家を求めて

戦場から逃げるように兵士を辞めたオムは、故郷の小さな村へと帰った。故郷で穏やかな生活をしていると、ある日、戦場でオムを助けた男アニクがやって来た。
オムとアニクのちょっとしたお話。

おっとり臆病者✕無表情男前(カントボーイ)


※カントボーイ受けです。
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