「聖女など不要」と言われて怒った聖女が一週間祈ることをやめた結果→
国を守護する力を宿した、聖女のルイーゼ。
彼女は毎日祈りを捧げることで、
魔物に力を与える「魔窟」を封印しているのだ。
けれど長らく平和が続き、
巷では聖女などもはや不要だという空気が蔓延していた。
そんなある日、ルイーゼは王子であるニックに呼び出され「キミ、聖女やめていいよ」と言い渡されてしまう。
ルイーゼがいくらその必要性を訴えても、ニックは聞く耳を持たない。
ならばと、ルイーゼは一週間祈ることをやめ、聖女の力を証明しようと決意。
するとさっそく、不穏な出来事が頻発し始めて――
彼女は毎日祈りを捧げることで、
魔物に力を与える「魔窟」を封印しているのだ。
けれど長らく平和が続き、
巷では聖女などもはや不要だという空気が蔓延していた。
そんなある日、ルイーゼは王子であるニックに呼び出され「キミ、聖女やめていいよ」と言い渡されてしまう。
ルイーゼがいくらその必要性を訴えても、ニックは聞く耳を持たない。
ならばと、ルイーゼは一週間祈ることをやめ、聖女の力を証明しようと決意。
するとさっそく、不穏な出来事が頻発し始めて――
あなたにおすすめの小説
『愛人を連れて帰ってきた翌朝、名前すら呼ばれなかった私は離縁状を置いて旅に出ます。これからは幸せになります――そう思っていました。』
まさき
恋愛
夫に名前すら呼ばれず、冷たく扱われ続けた私は、ある朝、ついに限界を迎えた。
決定打は、夫が見知らぬ女性を連れて帰ってきたことだった。
――もういい。こんな場所に、私の居場所はない。
離縁状を残し、屋敷を飛び出す。
これからは自由に、幸せに生きるのだと信じて。
旅先で出会う優しい人々。
初めて名前を呼ばれ、笑い、温かい食事を囲む日々。
私は少しずつ、“普通の幸せ”を知っていく。
けれど、そのたびに――背中の痣は、静かに増えていた。
やがて知る、自らの家系にかけられた呪い。
それは「幸せを感じるほど、命を削る」という残酷なものだった。
一方その頃、私を追って旅に出た夫は、焦燥の中で彼女を探し続けていた。
あの冷たさも、あの女性も、すべては――。
けれど、すべてを知ったときには、もう遅くて。
これは、愛されていなかったと信じた私が、
最後にようやく“本当の愛”に気づくまでの物語。
そんなに嫌いなら、私は消えることを選びます。
秋月一花
恋愛
「お前はいつものろまで、クズで、私の引き立て役なのよ、お姉様」
私を蔑む視線を向けて、双子の妹がそう言った。
「本当、お前と違ってジュリーは賢くて、裁縫も刺繍も天才的だよ」
愛しそうな表情を浮かべて、妹を抱きしめるお父様。
「――あなたは、この家に要らないのよ」
扇子で私の頬を叩くお母様。
……そんなに私のことが嫌いなら、消えることを選びます。
消えた先で、私は『愛』を知ることが出来た。
王太子に「戦友としか思えない」と言われたので、婚約を解消しました
明衣令央
恋愛
婚約者である王太子ヘンリーから「君のことは戦友としか思えない」と告げられた、公爵令嬢アリスティア。
十年以上の王妃教育を積んできた彼女は、静かに婚約解消を受け入れる。
一年後、幸せな結婚を迎えた彼女にとって、ヘンリーのその後は――もうどうでもいいことだった。
五度目の人生でも「君を愛することはない」と言われたので、私も愛を捨てました
たると
恋愛
「ルチア、私は君を愛することはない。この婚約は単なる義務だ」
冷徹な公爵、アルベルトの声が夜会会場の片隅で響く。
これで、五度目だ。
私は深く、そして軽やかに一礼した。
「承知いたしました。では、今後はそのように」
これまでは泣いて縋り、彼を振り向かせようと必死に尽くしてきた。
だが、死に戻りを五回も繰り返せば、流石に飽きる。
私は彼を愛することを、きっぱりと辞めた。
追放された役立たず聖女、実は国家の回復システムでした。私が消えた途端に国は崩壊、今さら泣いても戻りません。元勇者の魔王様に独占されています
唯崎りいち
恋愛
「役立たずの聖女はいらない」と国王に追放された私。
だがその瞬間、国中の“宿屋で一晩寝れば全回復する仕組み”は崩壊した。
――それは、私の力で成り立っていたから。
混乱する人間たちをよそに、私は元勇者だった魔王様に連れ去られる。
魔王様はかつて勇者として魔物を虐げていた過去を持ち、
今は魔物を守るために魔王となった存在だった。
そして私は気づく。
自分の力は、一人を癒すだけでなく――世界そのものを支えていたのだと。
やがて回復手段を失った勇者たちは崩壊し、
国王は失脚、国は混乱に陥る。
それでも私は戻らない。
「君は俺のものだ。一生手放さない」
元勇者の魔王様に囲われ、甘やかされ、溺愛されながら、
私は魔王城で幸せに暮らしています。
今さら「帰ってきて」と言われても、もう遅いのです。
妹と旦那様に子供ができたので、離縁して隣国に嫁ぎます
冬月光輝
恋愛
私がベルモンド公爵家に嫁いで3年の間、夫婦に子供は出来ませんでした。
そんな中、夫のファルマンは裏切り行為を働きます。
しかも相手は妹のレナ。
最初は夫を叱っていた義両親でしたが、レナに子供が出来たと知ると私を責めだしました。
夫も婚約中から私からの愛は感じていないと口にしており、あの頃に婚約破棄していればと謝罪すらしません。
最後には、二人と子供の幸せを害する権利はないと言われて離縁させられてしまいます。
それからまもなくして、隣国の王子であるレオン殿下が我が家に現れました。
「約束どおり、私の妻になってもらうぞ」
確かにそんな約束をした覚えがあるような気がしますが、殿下はまだ5歳だったような……。
言われるがままに、隣国へ向かった私。
その頃になって、子供が出来ない理由は元旦那にあることが発覚して――。
ベルモンド公爵家ではひと悶着起こりそうらしいのですが、もう私には関係ありません。
※ざまぁパートは第16話〜です
『病弱な幼馴染を優先してください』と言った妻が消えた翌日、夫は領地の会計書類が全て白紙になっていることに気づいた
歩人
ファンタジー
侯爵家に嫁いで五年。ルチアは夫エミルの領地会計・社交・使用人管理を全て一人で担ってきた。だがエミルはいつも幼馴染のアリーチェを優先する。「アリーチェは体が弱いんだ、お前とは違う」——その言葉を百回聞いた日、ルチアは微笑んで離縁届に署名した。「ええ、私は丈夫ですから。どうぞ幼馴染様をお大事に」。翌朝、エミルが目にしたのは——税務報告の締切、領民からの陳情の山、そして紅茶の淹れ方すら知らない自分。三ヶ月後、かつて「地味な妻」と呼ばれたルチアは、辺境伯の財務顧問として辣腕を振るっていた。
【完結】『飯炊き女』と呼ばれている騎士団の寮母ですが、実は最高位の聖女です
葉桜鹿乃
恋愛
ルーシーが『飯炊き女』と、呼ばれてそろそろ3年が経とうとしている。
王宮内に兵舎がある王立騎士団【鷹の爪】の寮母を担っているルーシー。
孤児院の出で、働き口を探してここに配置された事になっているが、実はこの国の最も高貴な存在とされる『金剛の聖女』である。
王宮という国で一番安全な場所で、更には周囲に常に複数人の騎士が控えている場所に、本人と王族、宰相が話し合って所属することになったものの、存在を秘する為に扱いは『飯炊き女』である。
働くのは苦では無いし、顔を隠すための不細工な丸眼鏡にソバカスと眉を太くする化粧、粗末な服。これを襲いに来るような輩は男所帯の騎士団にも居ないし、聖女の力で存在感を常に薄めるようにしている。
何故このような擬態をしているかというと、隣国から聖女を狙って何者かが間者として侵入していると言われているためだ。
隣国は既に瘴気で汚れた土地が多くなり、作物もまともに育たないと聞いて、ルーシーはしばらく隣国に行ってもいいと思っているのだが、長く冷戦状態にある隣国に行かせるのは命が危ないのでは、と躊躇いを見せる国王たちをルーシーは説得する教養もなく……。
そんな折、ある日の月夜に、明日の雨を予見して変装をせずに水汲みをしている時に「見つけた」と言われて振り向いたそこにいたのは、騎士団の中でもルーシーに優しい一人の騎士だった。
※感想の取り扱いは近況ボードを参照してください。
※小説家になろう様でも掲載予定です。
メイデン「キーラが居ればロイくんに寄って来る悪い虫を駆除できる!」
メイデン「( ゚д゚)ハッ! (でもでも、もしロイくんがキーラに目移りしたら……)」
メイデン「お姉様。私もここに残すことは反対です」
キーラ「ぴぇん」
エミリア「戸愚呂兄を食べたら消化不良で乗っ取られた奴だな」(`・ω・´)
キーラ「と・・・ぐろ?」(´・ω・`)?
ルイーゼ「何を言ってるのエミリア?」(´・ω・`)?
メイデン「そういえば、聖女に関する本の中にそんな事が・・・」(;゚д゚)ゴクリ…
ベネディクト「随分とグルメね。幽遊〇書かしら?」(;^ω^)
エミリア「ヤツのテリトリーは腹の中にある」
ルイーゼ「???」
人間を食べる事で能力を奪う…そうか、体型の一部分も人から奪ってたのか(・ω・)
ルイーゼ「そのスキル、私にも……」
キーラ「いえ、むりです」
ニンゲン………インゲンの聞き間違えかな?
大丈夫!このメンバーの中ではルイーゼが一番喰いごたえがない!
キーラ「インゲンをたべると、ランダムでスキルをかくとくします」
ルイーゼ「ふぅん。そこまで危険な能力じゃ……」
キーラ「このムネも、インゲンでえたものです」
ルイーゼ「ベネディクト、やっておしまい」
ベネディクト「任せなさい」
/| /|
|| //ミ
||//
/Oヽ
|レ/|_))
∩ノ し1
/ / ||
/ / |キ
/ / ||
/ /_∧ / ノ
/ /´Д`) /
| /
| /
| /⌒|
| / /
エミリア「暴食?聞いた事ない魔法だな…。どんな効果があるんだ?」
キーラ「そのひとの・・・なかまの、のうりょくをえるまほうです」
(よし、嘘はついてない)
エミリア「ルイーゼの、聖女の力でも得られるのか?」
(聖女の力をコピー出来れば、負担が半分?いや、魔窟の破壊も…)
キーラ「できると・・・おもいます」
(ニヤリ、計画通り)
そして……
絶壁の聖女→out
紫髪の聖女→in
キラ「エルしってるか?なかまののうりょくをえるには・・・〇〇をたべるひつようがある・・・」
(ニヤリ、これでわたしが主人公に・・・ククク…)
まで妄想した('▽'*)
ルイーゼ「主人公の座を狙ってるなら消えてもらうしかないわね」
キーラ「ねらってません! たすけてぇ!」
面白いメンバーがあつまるな~(  ̄ー ̄)ニヤリ
個性の暴力が(主に主人公を)襲う!
ルイーゼ「主役は絶対渡さないわよ!」
エミリア「それ以前に話をまとめられるのか……?」
暴食とか、食べた相手になっちゃうんですかね? 性格諸々も引っ張られて無害化しちゃったとか?
そういう設定も面白かったかもしれないですね……😇φ(.. )メモメモ
ルイーゼ「キラ、あなた魔物ね」
キーラ「何を言ってるんだい?L」
キーラ「それが私の固有魔法『暴食』です」
ルイーゼ「胃腸薬いる?」
キーラ「それが私の固有魔法『暴食』です」
ルイーゼ「あなた、グラトニーだったの!?」
キーラ「そう、私は高戸靖広」
ルイーゼ「カズイ・バスカークのくせに、キラ・ヤマトを騙るとは!なまいきだぞ!」
ルイーゼ「近日中に私が死んだら、キーラがキラよ」
エミリア「椅子に両足を乗せるな。行儀が悪いぞ」
ルイーゼ「……くすん」
暴食………やっぱりスライムかな?グラトニースライム。
カッコイイ響き……φ(.. )メモメモ
あ~~、もと作品を未読なので何とも言えないんですが、エミリアもそっち系じゃないんですか・・・?
知能があるというか、人間と変わらない感性の魔物が居るのが常識なのは読者側の感性だったか、、、
「いつから勘違いしていた・・・?」系か(笑)
逆にそんな魔物が居ないというのが、魔物の能力が著しく制限されているスタングランド王国特有の認識??
知性を持つほどの魔物がほとんどいない(いるけど人間には認知されていない)とお考え頂ければ幸いです☺
正面に回り、視線を合わせて真っ直ぐにルイーゼを見つめる。
ベネディクト「いい?こうやってちゃんと視線を合わせる事が大事よ。それからじっと見つめて相手が『どうかしたのか?』と口を開けかけた瞬間に『意を決した』とわかるように一瞬ギュッと目を閉じてからもう一度しっかりと視線を合わせて『告白』。これで落ちない男はいないはずよ」
ルイーゼ「はい!師匠!」
後日
ベネディクト「どう? 私の伝えた作戦はうまくいった?」
ルイーゼ「まず視線を合わせられなかった(身長的な意味で)」
ベネディクト「あっ」
エミリアが「ああ、魔物なんだろ」あっさり言ったりして。
何の魔物かなぁ。スライムかドラゴン?後はフェンリル?
(ΦωΦ)フフフ……
主人公よ、決めつけは良くない
貴族の中にはルイーゼ自身の外見に一目惚れした方達がいるかもですよ?
ほら、俗に言う、YESロリータ!NOタッチ!な紳士達が…
たぶん、いや間違いなくいる……/(^o^)\
「ここではちょっと…」
目に見える形の『差』
「どういう、こと?」
震えるルイーゼに、ベネディクトは容赦なく現実を突きつける。
「上手に化けているけど。あの子は魔物よ」
「だからなの…?だからあんなに幼い姿なのに一部の発達が…?私はあの子を滅ぼさなきゃならないのね…」
「ねぇ、途中から理由が変わってない?」
ルイーゼ「閃いた。『あの部分』だけ削りましょう」
ベネディクト「発言が余計サイコパスめいてきてるわよ」
ケテルは勉強熱心ですね(゜-゜)(。_。)(-_-;)その内良い領主になったらどうしよう(  ̄ー ̄)
ケテルは力を持っていた魔物時代よりも人の心を理解しているぶん厄介になっているかもですね
味方になってくれる未来はあるのかな……
食べた栄養が何処に行くか、そりゃ~胸部装甲に補充されるんだよ(・ω・)
ルイーゼ「よし、私も食べた分を胸部に……」
【強化上限です】
ルイーゼ「なんでぇー!?」
魔物娘ちゃんピンチ!
イーヴァさんはレアモンス見つけて「ひと狩りいこうぜ!」してた?
イーヴァさん襲来しても、この世界線のナーフされてるエミリアさんじゃ太刀打ち出来ない気がします。゜(´∩ω∩`)゜。
エミリアさん覚醒して、BGMが「英雄の証」に変わればワンチャンありますか?
追伸
第4聖女の末裔は「聖女パンチ」の使い手ですね、分かります(っ>ω・)つ)o゚)∵
あんな作品からこんな作品まで読んでくれてて嬉しみ。゚(゚ ^o^ ゚)゚。
エミリアのナーフはどうにかして解きたいけど難しいですね……
キーラがモン娘・・・魔窟の開放の影響でナイスバディになる恐れが・・・(;^ω^)
ルイーゼ「今でさえ・・・祈りを欠かせないわ!」(;゚д゚)ゴクリ…
ルイーゼ「ぐぬぬ……ぐぬぬぬぬぬ!(祈り)」
キーラ「いのり、たいへんそう……」
エミリア「祈りというより恨みだな」
魔物だって!王道のスライムか?
クイーンはいるからプリンセス?
プリンセススライム……プリスラ?
子供でプリスラ……危険な匂いがする。
プリスラ……どこかで聞いたことがあるような
エリック、ユークリッドに見つかりケテルにまで目を付けられモテモテ(꒪ㅂ꒪)
ピアもうかうかしてられないね(꒪ㅂ꒪)←目の付け方が別方向wヾ( ̄д ̄*)
ケテル「大丈夫よ、あなたにはちゃ〜んと良い相手を宛てがってあげるから♡」
ピア「エリック以外なんて要らないわ」
ケテル「でもたかが冒険者と違って将来の地位も約束されてるわよ」
ピア「?……!アーヴィングさんは聖女様の…」
ケテル「故郷で村長夫人として…」
ピア「馬鹿にしないで!エリックがこんな小さな村の村長になるわけないでしょ!エリックは勇者になるんだから!」
ケテル「ぇ?ぃゃ、エリックじゃなくて村ちょ…」
ピア「エリックも私もこの村の事は故郷だから大事、でもエリックの力はこんな小さな村のためだけにあるんじゃないわ!私もエリックも聖女様が守るこの国全部を守ると決めたのよ!」
ケテル「ぃゃだからエリックじゃなくてアナタの相手は村ちょ…」
ピア「貴女がどんなに偉いか知らないけどこれ以上エリックを侮辱するなら私が許さないんだから!」
ケテル「……ねぇユークリッド、ワタシ、ニンゲンの言葉で話してたわよね?会話になってる気がしないんだけど?」
エリック「あ〜…すまん、ピアは時々話が自分の思い込みのセリフに返事するから会話として成り立たない事があるんだ」
エリック「俺、また何かやっちゃいました?」
ケテル「素敵!」
ユークリッド「……(ドン引き)」
ピア「……(ドン引き)」
ユークリッドは6日目の感想欄でブレッドのズボンをおろしたゴブリンでしょ?
アーーーーーーッ♂
ん?ユークリッドはジェ~(名前忘れた)じゃないの?(・ω・)
別人です。・゚(´□`)゚・。
メイデン「視える!バカ息子が劣情丸出しで迫って、村の貴重な金づるの怒りを買う姿が!」
メイデン「男はみーんな狼ですからねー」
ピア「……」
ルイーゼ「……」
流石、クイーン。
いかんなぁ、クイーンと共にあるとユークリッドはもっと上のステージに上がっていけてしまう。
人類にとっては、物凄い脅威なんですけどね?
エロルドと駄ニックの駄目プリブラザーズには朗報かな、下僕が手に入るかも。腐っても王族と田舎村長の息子じゃ、いくらなんでも身分が違いすぎるから、お仲間とは言えない……
地下に隠れる生活をせざるをえないユークリッドよりも、人と接さざるを得ないケテルのほうが感情の理解が早いみたいですね
元が魔物だから欲望や負の感情には鋭いのかな?
人の心を全て理解した先に何があるのかな…ある意味純粋だからね~。
最後の最後に味方になる胸熱展開もあり得ますね☺