ある日、猫像によって筒隠月子のおしっこが止まらなくなってしまった!それを機に月子が観客におしっこをかけまくったりと暴走しまくる事に
ある日、横寺陽人達の学校で文化祭があり、出し物の一つとして小便小僧を使った○✖︎クイズをやろうと文化祭実行委員会が考えていた、しかしその小便小僧は、もうリサイクルに出しており、小便小僧が使えなかった、そこで、生徒の誰かに小便小僧役をやって貰おうかと考えていた、そこで、文化祭実行委員会は、筒隠月子に小便小僧役をやって貰おうかと提案した!そこで筒隠月子に小便小僧役をやって貰うが、想定外の事態が起きる、何と筒隠月子のおしっこが無限に流れ出るというおしっこが止まらなくなったのだ!それにより、観客におしっこをかけまくったり、人間ではとても出せないような滝級のおしっこを観客に浴びせたり、体育館を洪水させようとしたりと大暴走しまくる
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