私の婚約者が、婚約をしたくなかったようで毎日小言を言ってきます。それなら私から婚約破棄させて頂きます。それではさようなら。
一話完結です。
ゆるゆる設定です。
ゆるゆる設定です。
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元婚約者サイドの後日談が欲しい
後、1行目の「婚約破棄しよう」は変
後の流れと合わない
「貴族として政略婚約はするが、君を愛する事はない」
みたいな感じの方が良いかな?
婚約破棄と婚約白紙(解消)の違いを確認した上で、どちらから申し入れたか何が理由かを気にしたほうがいい
この作品だけでなく、数多の類似作品に共通することですが。。。
具体的には元婚約者から破棄を言い渡された時点で主人公サイド、特に父親は破棄に動く必要はない
冒頭の破棄発言が無いなら、主人公父は破棄に動くのではなく白紙へ、又は相手から破棄するように誘導、すべき
婚約という契約が不履行になる場合は多額のお金と信用が動く
だから、安易に動く貴族は居ない
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